BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:IPv6勉強会 - ネットワークエンジニアではない
 方々向け
X-WR-CALNAME:IPv6勉強会 - ネットワークエンジニアではない
 方々向け
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:624973@techplay.jp
SUMMARY:IPv6勉強会 - ネットワークエンジニアではない方々
 向け
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170626T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170626T203000
DTSTAMP:20260423T180608Z
CREATED:20170615T060339Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62497
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n10年以上前
 からいつまでたっても普及しない印象があるかもしれ
 ないIPv6ですが、その利用者は確実に増えています。日
 本でも、2017年度中に、スマホなどで利用されるモバイ
 ル網でのIPv6対応が本格的にスタートします。\nIPv4で普
 及したインターネットでは、いまでもIPv4のほうがIPv6
 より多く利用されていますが、今後はIPv4とIPv6の両方
 に対応した環境が求められることも増えてくるでしょ
 う。\nこの勉強会では、IPv6の背景となるIPv4アドレス在
 庫枯渇問題とは何か、そもそもIPv4とIPv6の違いは何か
 、ユーザやサーバ管理者やプログラマにとってIPv4とIPv
 6のデュアルスタック環境で注意すべき点は何か、など
 を紹介します。\n今回は、「IPv6という単語は聞いたこ
 とがあるけど、IPv6についてはよく分からない、でも興
 味は少しある」という方々を想定した内容になってい
 ます。もちろん、興味がある方であれば、どなたでも
 ご参加ください。\n（会場注意）\n2Fのロビーから先に
 お越しいただくために現地での手続きが必要になりま
 す。\nイベント開始前30分となる開場は18:30から、開演
 後30分程度まで2Fにてご来場をお待ちしますが、その後
 のご入場は個別対応になります。(受付は無人になりま
 すが、連絡方法を掲示します)\n\n無料で読めるIPv6本の
 クラウドファンディングしてます→\nすごい技術書を
 一緒に作ろう。あきみち＋ラムダノート『プロフェッ
 ショナルIPv6』\nhttps://www.makuake.com/project/ipv6/
LOCATION:株式会社インターネットイニシアティブ 本社 セ
 ミナールームOpera 飯田橋グランブルーム 13F 〒102－0071 
 東京都千代田区富士見2-10-2　飯田橋グラン・ブルーム
URL:https://techplay.jp/event/624973?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
