BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:量子コンピュータとbitcoinの計算の可能性を比
 較的真面目に考える
X-WR-CALNAME:量子コンピュータとbitcoinの計算の可能性を比
 較的真面目に考える
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:625010@techplay.jp
SUMMARY:量子コンピュータとbitcoinの計算の可能性を比較的
 真面目に考える
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170908T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170908T203000
DTSTAMP:20260407T073149Z
CREATED:20170615T081831Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62501
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nみん
 なが密かに思っていることを実際に勉強して考察して
 しまおう会です。\nアニーリング型とゲート型では論
 理回路も違うので、\nbitcoinのブロックチェーン技術と
 親和性があるかどうかを実際に考えてしまおうという
 会です。\nアニーリング型では最小値問題に置き換え
 る＆十分なアニーリング時間があれば各種計算ができ
 るようになる可能性がありますので、bitcoinの計算部分
 を量子コンピュータで実際に置き換えられるかどうか
 を考察します。\n比較的数式やプログラミングを使っ
 て真面目に考察します。\n（17.8.25）当日は論文は紹介
 しますが、暗号通貨と量子コンピュータの関係をざっ
 くり学ぶためになるべく難しい話を控えるようにしま
 す。\nアニーリングモデル\n量子アニーリングモデルで
 は素因数分解の計算ができないと思われていますが、
 量子アニーリングモデルで暗号計算をする方法を紹介
 し、どのように暗号通貨に使えるかを考察します。\n
 ゲートモデル\n量子ゲートモデルの量子コンピュータ
 では以前よりshorのアルゴリズムという暗号計算のでき
 るものがありますので、shorを中心にどのようにセッテ
 ィングすれば解けるのかを紹介します。\n場所につい
 て\n場所は千代田区丸の内もしくは本郷三丁目ラボカ
 フェを予定しています。\n（17.8.25追記）場所が本郷三
 丁目になりました。
LOCATION:ラボカフェ本郷三丁目 東京都文京区本郷4-1-3 明
 和本郷ビル7F
URL:https://techplay.jp/event/625010?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
