BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:機械学習 名古屋 分科会 #4
X-WR-CALNAME:機械学習 名古屋 分科会 #4
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:625091@techplay.jp
SUMMARY:機械学習 名古屋 分科会 #4
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170714T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170714T210000
DTSTAMP:20260518T022052Z
CREATED:20170616T060039Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62509
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n機械学習 名
 古屋 分科会\n機械学習名古屋 勉強会の分科会です。\n
 この分科会では、より理論・実装に重きを置いた勉強
 をしていきます。  \n\n機械学習エンジニア として仕事
 をしている/仕事をしたい人\n機械学習（Deep Learning）の
  理論を知りたい 人\n\nぜひ、ご参加ください。\n（最
 新動向・実践等は、通常会（次回：第12回（2017/09 上旬
 予定））で扱います）\n動画配信について\n【2017/07/27
 】勉強会の様子を撮影した動画を公開しました！\n\n機
 械学習名古屋 分科会 #4 ライブコーディング\n機械学習
 名古屋 分科会#4 本編\n機械学習名古屋 分科会#4 LT1\n\n
 『ゼロから作る Deep Learning』読書会＋ハンズオン\n分科
 会のテーマとして、引き続き『ゼロから作る Deep Learnin
 g』の読書会を行います。\n今回は『4章 ニューラルネ
 ットワークの学習』からです。\n進め方\n\n参加者でさ
 らっと読み合わせる（担当者は決めずその場で回し読
 み）\nJupyter notebook でコードを実際に書いて動作確認を
 する（ハンズオン）\nみんなで疑問点を質問、解消し
 ていく\n機械学習エンジニア として実際に仕事をして
 いる人から解説もらってハッピーになる\n\nハンズオン
 について\n以下の環境を前提とします：\n\nPython / Ruby / 
 Julia 等いずれかの環境：\nPython 3.x 以上\nNumPy\nMatplotlib
 （グラフを表示するのに必要）\n\n\nRuby 2.1 以上\nNumo::NA
 rray\nNumo::Gnuplot（グラフを表示するのに必要）\n\n\nJulia 
 0.5 以上\nPyPlot または Gadfly 等（グラフを表示するのに
 必要）\n\n\nその他、あなたがお使いの言語環境（行列
 計算（ベクトル計算・テンソル計算含む）の出来るラ
 イブラリとグラフ描画ライブラリを備えたもの）\n\n\nJ
 upyter notebook（リアルタイムに打ち込みながら動作確認
 します）\n\n以上の環境（Python+Ruby+Julia+Jupyter）をまと
 めた 勉強会用 Dockerイメージ を用意しています！ぜひ
 ご利用ください！\n（使い方は、使い方解説ページ や
 、第1回の配信動画（録画）を参考にしてください）\n
 （第3回までの参加者向け：勉強会用 Dockerイメージ（Ju
 lia/Ruby のバージョンアップ）、および勉強会用リポジ
 トリ（3章の内容の反映、および MNIST データセット利
 用スクリプト追加）を更新しました！ イメージおよび
 リポジトリを更新（docker pull ～ / git pull）しておいて
 ください）  \n内容\n\n\n\n\n補足\n\n\n\n\n会場について\n
 ヤフー株式会社様より、会場についての注意事項\n\n\n
 ゼロから作る Deep Learning第4章の読み合わせ＋サンプル
 実行確認\nJupyter notebook でハンズオン適宜疑問点の質問
 も受付\n\n\n（休憩）\n20:00 までに1回休憩を挟む予定\n\n
 \n読み合わせ＋ハンズオン（続き）\n\n\n\nLT1\n「AnnexML: A
 pproximate Nearest Neighbor Search for Extreme Multi-label Classification
 」ヤフー株式会社 リードサイエンティスト　田頭 幸
 浩 様\n\n\nLT2\n希望者がいれば※1\n\n\n連絡事項\n\n\n\n懇
 親タイム\n～21:30 頃まで\n\n\n片付け\n\n\n\n\n※1 LT希望者
 はイベント管理者までメッセージください。必ずしも
 希望に添えられないかもしれないので予めご了承くだ
 さい。\n会場\nヤフー株式会社様のご厚意により、今回
 も会場をご提供いただきました！\n\nヤフー株式会社 
 名古屋オフィス 会議室\n愛知県名古屋市西区名駅2丁目
 27−8 名古屋プライムセントラルタワー4F（地図）\nJR・
 名鉄・近鉄・地下鉄 名古屋駅　徒歩5分（地下鉄1番出
 口から）\n\n注意事項\n\nできる限り18:20～18:40の間にお
 越しください。会場の4Fまで直接お越しください。\n4F 
 入り口にて、connpass の「受付票」をご提示ください。
 イベントページから「受付票を見る」リンククリック
 で表示できます。事前に印刷/その場でスマホ等で表示
 してご提示いただき、係員の誘導にしたがってくださ
 い。\n遅れてくる場合も、20:00までに会場の4Fまでお越
 しいただき、警備員に勉強会参加の旨を伝え、「受付
 票」を提示してください。20:00以降は入場は出来ませ
 ん。\n終了時間はあくまでも目安ですので、前後する
 可能性があります。\n書籍「ゼロから作る Deep Learning」
 はご持参ください。\n電子書籍版もあります。→ https:/
 /www.oreilly.co.jp/ebook/ から「ゼロから作る」で検索\n\n\nPC
 をご持参ください。実際にコードを打ち込んで動作確
 認していただく予定です。\n無線LANの提供はあります
 。\n大画面モニタはあります。\n\n今後の予定\n\n#5 2017/0
 8/04(金)（予定）\n
LOCATION:ヤフー株式会社 名古屋オフィス 会議室 愛知県名
 古屋市西区名駅2丁目27−8 (名古屋プライムセントラル
 タワー4F)
URL:https://techplay.jp/event/625091?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
