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SUMMARY:プロダクトマネジメント勉強会 Vol 3
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62539
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nサマリー\n
 これまでネットやゲームの大手企業様、またベンチャ
 ーキャピタル様にて実施してきた勉強会を一般公開す
 ることになり5月に効率的な事業開発を実施する為の勉
 強会 Vol1を実施した結果、 勉強会の参加者から高いご
 満足 を頂けましたので引続き実施することにいたしま
 した。\n※ 勉強会のタイトルは変更しています。\n本
 勉強会の対象者は以下の方を想定しています。\n\n事業
 (プロダクト)オーナーだけど、マネジメントについて
 は苦手な方\n事業(プロダクト)オーナーだけど、中々数
 字が伸びない方\n今後起業や事業起ち上げを検討して
 いるが、投資家にどう説明したらいいかわからない方\
 n支援先に対して論理的にアドバイスを実施したい投資
 家の方\n\n本勉強会にご参加頂くと学べること\n\n事業
 とは一体なにか？\n事業を成長させるとは一体どうい
 うことか？\n効果的な事業開発の為のマネジメントと
 は具体的にどうやるのか？\n事業ステージごとにどの
 ようなドキュメントでモニタリングするのが良いのか
 ？\nチームメンバーの責務はどうあるべきか？\nどのよ
 うな会議体を運用する必要があるか？\n\n\n事業開発マ
 ネジメント手法TRHUSTER(スラスター)とは何か？\nカスタ
 マー プロブレム ソリューション フィットの言語化体
 験会\n\n勉強会内容\n事業成長のためには「PDCAを正しく
 回す」という表現がありますが、実際に その時表面化
 している課題を解決するPDCAを実施しても中々数字が伸
 びず混乱した ご経験された方は多くいらっしゃると思
 います。\nなぜそのような状況に陥るのかといういう
 と、「優先順位の高い課題以外にPDCAを回している」か
 らに他ならないのですが、「なぜそうなってしまうか
 ？」ということをこの勉強会では主眼しています。\n
 結論から先に述べると「マネジメントが崩壊している
 から」という事になるのですが、これまでマネジメン
 トとはマジックワードのように使われてきており、以
 下のようなことに定義がされてきませんでした。\n\nそ
 もそもマネジメントとは何か？\nどうすればマネジメ
 ントは機能するか？\nマネジメントが機能するとどう
 なるのか？\n\nもちろんこれまでこれらが定義されてい
 ないのに、マネジメントが正しく実行されて成長して
 きた事業は沢山あります。しかし、その多くは事業オ
 ーナーの「天才的なセンス」や、ご自身の過去の経験
 から最適解と考えられる手段を見つけきたものと思わ
 れます。\nしかしこの2つの解決方法は、自分自身が天
 才(センスが良い)であるか、または経験豊かたなビジ
 ネスパーソンでなければならないという制約がついて
 しまいます。\nGHSはビジネス・マネジメント・サービ
 スという「効率的に事業開発を実施するためのマネジ
 メントソリューション」を様々な事業チームに提供し
 てきました。その結果、事業開発には手法(プラクティ
 ス)が存在しており「その手法を理解することが事業開
 発への近道である」と確信を持ったのでTHRUSTER(スラス
 ター)という手法を言語化し公開いたしました。\nhttp://
 thruster.tokyo/\nもし、今よりももっと効果的に事業成長
 を促したいと思っているのであれば、是非ご参加頂け
 ればと思います。\n過去参会者の声\n\n某メジャーショ
 ッピングモール社\n\n勉強会をチームで受講した結果、
  メンバー全員が共通理解のもと事業運営に関わること
 ができるようになりました。 チームリーダーだけでな
 く現場のメンバーも含めて体系的に事業とは何かを理
 解することで、解決すべき課題が浮き彫りになり、よ
 り効果的なアクションを打てるようになっています。
 組織マネジメントを改革する上での共通認識としてぜ
 ひ受講することをおすすめします。\n\nドレーパーネク
 サス マネージング・ディレクター 倉林様\n\n世の中に
 はスタートアップに必要な色々なフレームワークが存
 在するが、起業家側の問題の一つとして「どのフレー
 ムワークをどのタイミングで使うか」が広く知れ渡っ
 ていないことがある。THRUSTERを理解すると「各フレー
 ムワークを実際のチーム運用に落とし込むこと」がで
 きるようになる。そしてこの勉強会は、この一連の流
 れが整理されており、投資家としても非常にオススメ
 。\n開催概要\n\n開催日時：2017年7月19日（水）18：30～21
 ：00\n定　　員：6名（先着）\n会　　場：未定\n参 加 
 料：1\,500円（Paypal決済)\n懇 親 会：あり\n受　　付：ご
 本人確認のため受付にてお名刺を頂戴いたします\n使
 用言語：日本語\n\nタイムテーブル（時間は予定です）
 \n\n\n\n時間\n内容\n備考\n\n\n\n\n18:00-\n開場＆受付\n\n\n\n18
 :30-19:30\nプレゼンテーション\n事業を成長させるために
 押さえるべきポイント\n\n\n19:30-19:40\n休憩\n\n\n\n19:40-20:4
 0\nワークショップ\nリーンダイアグラムを実際に書い
 てみよう！\n\n\n20:40-21:00\nミートアップ\n\n\n\n\n登壇者
 のご紹介\n\n株式会社グロースハックスタジオ 代表取
 締役 広岡一実\n\n注意事項\n\n会場では十分な数の電源
 をご用意できない可能性ありますこと予めご了承くだ
 さい\n会場ではFreeWiFiをご用意できない可能性あります
 こと予めご了承ください\nイベントの模様は後日GrowthHa
 ckStudioでのブログ等でご紹介させていただく可能性が
 ございますこと、予めご了承ください\nキャンセルに
 よる払い戻しはいたしませんのでご了承お願いいたし
 ます。\n
LOCATION:Growth Hack Studio 本社 東京都品川区戸越5-18-6
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