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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62577
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n～IoT開発キ
 ットとRaspberry Piではじめるホームオートメーション～\
 nIoTマイコンとホームオートメーションサーバ―OpenHAB2
 を使ったハンズオンです。\n\nOpenHAB 2とは・・・\nOpenHAB
  2 は、鍵の開閉、照明や空調の制御、家電や音響シス
 テムの制御など、ホームオートメーション用途に開発
 が進むオープンソースのサーバーソフトウェアです。 
 WindowsやOSX、Linux機にインストールして動かします。Open
 HAB 2を使うとことで、IoT機器「モノ」からのセンサー
 値をスマホに表示させたり、「モノ」に合図を送った
 り、「モノ」と「モノ」や「モノ」とサービスの連動
 ができるようになります。\n\nハンズオンでは、MQTTブ
 ローカーやOpenHAB 2をRaspberry Pi 3にインストールして使
 います。\nこんな方にお勧めします\n\n自作IoT機器など
 で使う、プライベートMQTTブローカーを立ち上げたい方
 \nIoT開発キットに人感センサーや温度湿度センサーを
 つなぐ方法を知りたい方\n自作IoT機器からのデータを
 スマホやパソコンに表示させたい方\nスマホやパソコ
 ンで自作IoT機器を制御したい方\nOpenHAB 2の概要を知り
 たい、また実際に使ってみたい方\n\n※モノクロスITの
 「社会人のためのIoT入門」をご受講済の方を対象とし
 たハンズオンです。＝＞IoT入門の詳細はこちら\nこの
 講座で習得するスキル\n\nMQTTブローカーmosquittoをイン
 ストールして使うことができる。\n人感センサーや温
 度湿度センサーをIoTマイコンESP8266へ接続し、簡単なプ
 ログラムを動かせる。\nOpenHAB 2をインストールできる
 。\nMQTTでつながるIoT機器からの情報をグラフィカルに
 表示させることができる。\nスマホなどの画面上のス
 イッチからMQTTでつながるIoT機器を操作することができ
 る。\nIoTゲートウェイの共通基盤のひとつであるOSGIに
 ついて説明できる。\n\n受講内容\n概要\n\nIoTとMQTT概要\n
 IoT開発キット概要\nOpenHAB2概要\n\nMQTTブローカーの構築
 と使用\n\n\nMQTTブローカー mosquittoのインストールと設
 定手順\n    Raspberry PiにオープンソースのMQTTブローカー
  mosquittoをインストールする手順を確認します。また、
 暗号化接続に対応したプライベートMQTTブローカーの立
 ち上げ手順を確認します。\n\n\n人感センサー値のブロ
 ーカーへのパブリッシュ\n    人感センサーの検知信号
 をブローカーへパブリッシュするプログラムを動かし
 、デジタル入力を実証します。\n\n\n温度湿度センサー
 値のブローカーへのパブリッシュ\n    温度湿度値をブ
 ローカーへパブリッシュするプログラムを動かし、シ
 リアル通信によるセンサー接続を実証します。また、J
 SON形式のMQTTメッセージのパブリッシュや、特定センサ
 ー用のArduinoライブラリの探し方や追加方法に触れます
 。\n\n\nOpenHAB 2の構築と使用\n\n\nOpenHAB 2のインストール
 手順の確認\n    OpenHAB 2をRaspberry PIにインストールして
 立ち上げるまでの手順を確認します。\n\n\nセンサー値
 の表示\n    OpenHAB 2の拡張機能、MQTT通信とJSON解析機能
 を追加して、MQTTブローカーから配信されるセンサー値
 をグラフィカルに表示させます。また、センサー値に
 応じてアイコンが変わるようにopenHAB 2を設定してみま
 す。\n\n\nグラフ表示\n    OpenHAB 2のデーター維持機能を
 使い、温度湿度の変化を時系列でグラフ表示させます
 。\n\n\nスイッチ機能\n    Webブラウザに表示されるスイ
 ッチでIoT開発キットに接続されたLEDをON/OFFします。\n\n
 \nIoT開発キットとOpenHAB 2の応用例\n    お持ち帰りいた
 だくIoT開発キットでどのようなことができるのかをお
 話します。\n\n\nOpenHAB 2に似た他の、オープンソースプ
 ラットフォームやサービスについて触れます。\n\n\nキ
 ットに含まれるもの\n\n\n\nチケット\nキット内容\n\n\n\n\
 nRaspberry Piお持ち帰り\nRaspberry Pi 3 Model B （RSコンポーネ
 ンツ日本製）、AC電源アダプタ、microSD、人感センサー
 、温度湿度センサー\n\n\nmicoSDのみお持ち帰り\nmicroSD、
 人感センサー、温度湿度センサー\n\n\n\n受講料\n\n\n\nRas
 pberry Pi 3お持ち帰り\nmicroSDカードのみお持ち帰り\n\n\n\n
 \n23\,000円（税込、追加センサー、Raspberry Pi3、microSD含
 む）\n17\,000円（税込、追加センサー、microSD含む）\n\n\n
 \n※お手持ちのRaspberry Pi 3 Model Bにご自分でホームオー
 トメーションサーバーを立ち上げたい方は、「microSDカ
 ードのみお持ち帰り」ご希望の旨、info@monoxit.comまでお
 知らせください。\n開講日時\n7月29日（土）10時00分～16
 時00分 12:00～13:00休憩\n7月30日(日)、「ホームオートメ
 ーション102」が開催されます。詳細はこちら\n7月30日(
 日)、「ホームオートメーション103」が開催されます。
 詳細はこちら\n※7月13日(木)、「社会人のためのIoT入門
 」が開催されます。＝＞詳細はこちら\n場所\n江東区産
 業会館\n定員\n6名\n持ち物\n「社会人のためのIoT入門」
 などでお持ち帰りのIoTキット一式をお持ちください。\
 n講座で使うパソコンとmosquittoやOpenHAB 2を動かすRaspberry
  Piはご用意いたします。\nお問い合わせ\ninfo@monoxit.com
LOCATION:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
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