BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【好評につき増枠】Service Design Night vol.5  大規
 模リニューアル＆グロースハックの舞台裏 〜Webサービ
 スはリリースした後が肝心！〜
X-WR-CALNAME:【好評につき増枠】Service Design Night vol.5  大規
 模リニューアル＆グロースハックの舞台裏 〜Webサービ
 スはリリースした後が肝心！〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:626135@techplay.jp
SUMMARY:【好評につき増枠】Service Design Night vol.5  大規模リ
 ニューアル＆グロースハックの舞台裏 〜Webサービスは
 リリースした後が肝心！〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170713T184500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170713T223000
DTSTAMP:20260410T052214Z
CREATED:20170627T051418Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62613
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n#sdnight Vol.5 
 概要今回はプロダクトのリニューアルやグロースにつ
 いて大企業、スタートアップそれぞれの立場からどの
 ような取り組みを実施しているのかを探っていきます
 。特にデザイナーを中心としたセッションではなく、
 プロダクトマネージャー、プロジェクトマネージャー
 、技術責任者など非デザインの立場からヒットサービ
 スのリニューアルやグロースの舞台裏について語って
 いただきます。その過程においてチーム（ビジネス、
 デザイン、エンジニアリング）がどのように機能した
 のかも１つのテーマとして触れて行きます。Service Desig
 n Night とは事業開発やプロダクトの構築プロセスにお
 いて、ビジネス要件に偏ったユーザーファーストでな
 いプロダクト開発になってしまうビジネス、エンジニ
 ア、デザイナーでコミュニケーションが分断され、デ
 ザイン思考を活用したプロダクト開発ができない意思
 決定プロセスが不明瞭で、ユーザビリティに欠けたち
 ぐはぐなプロダクトが出来上がってしまう等の課題を
 持つサービス開発チームは少なくないでしょう。適切
 にUXを提供することが求められる昨今では、デザイナ
 ーが果たす役割はデザイン制作だけでなく、機能やUI
 の意思決定プロセスやチームビルディング、仕様設計
 等も含め幅広い領域となります。これまで「デザイナ
 ーはどのような考え方でサービスデザインを行ってい
 くか？」や「組織としてどのようにデザイン思考を取
 り入れていくか？」等をテーマにイベントを開催して
 きましたが、今回のVol.5ではチームをマネジメントす
 るプロジェクトマネージャーの始点からリニューアル
 、グロースの過程について語っていただきます。また
 、登壇者と来場者でディスカッションを通して、サー
 ビス開発に関わる人々のデザインへの理解を深め実践
 へ活かしてもらうことを目的としています。＜本イベ
 ントでディスカッションする内容＞■過去経験したサ
 ービスにおけるリニューアル、グロースハックのマル
 秘話・過去の経験でサービス開発においてインパクト
 のあった出来事・その中でぶつかった課題と解決策・
 グロースハックするために実行し成功した事例■組織
 、チームとしての取り組みについて・より効果的にチ
 ームをドリブンさせるため普段どんなことを意識して
 マネジメント、チームへのコミュニケーションを取っ
 ているか？・プロダクト開発チームの構成・意思決定
 のプロセスや社内でのコンセンサスの取り方・組織、
 チームでサービスグロースするために重要だと思う観
 点■ユーザーフィードバックとデザインの捉え方・プ
 ロダクトを利用するユーザーとのコミュニケーション
 　・PMとしてユーザーフィードバックをどのように改
 善、施策へ落とし込んでいるか？・PMとして見るデザ
 イン、デザイナーの位置づけ（エンジニアから見るデ
 ザイン、デザイナー）　・ビジネス要件、ユーザーニ
 ーズ、技術要件のバランスの取り方登壇者紹介（敬称
 略、50音順）株式会社オプト　プロダクトマネージャ
 ー 宮本 舜 氏2013年株式会社オプトに入社後、デジタル
 広告の運用コンサルティング、アドテクツールの導入
 コンサルティングを経て、現職。累計1\,500社に導入さ
 れ、17年の歴史を持つ、株式会社オプトの効果測定ツ
 ール「ADPLAN」のリニューアルを担当し、2017年1月にリ
 リース。現在は「可視化から気づけば成果とワクワク
 を」のビジョンのもと、デジタルシフトが進む中でニ
 ーズの高まっているデジタルブランディングのKPI設計&
 効果測定実現に向けて活動中。エン・ジャパン株式会
 社　次世代HRビジネス開発室 技術責任者工藤 陽1980年
 北海道生まれ。大学にて人工知能の研究をしたのち、
 株式会社NTTデータにて金融機関のシステム開発に携わ
 る。2012年にCrevo株式会社（旧PurpleCow株式会社）を創業
 し、取締役兼CTOとして動画制作支援システム「Crevo Base
 camp」などの開発を牽引する。2017年1月、エン・ジャパ
 ン株式会社次世代HRビジネス開発室の技術責任者に就
 任。\n\n株式会社root　UIデザイナー古里祐哉ロンドン留
 学を経て、BASE株式会社で アシスタントデザイナーと
 して勤務。その後、2015年10月から株式会社rootにUIデザ
 イナーとして入社。「デザインを通じて、事業成長に
 貢献する」というコンセプトのもと、ウェブサービス
 のUIデザインや、CIデザインを手がける。最近の実績は
 、株式会社オプトの広告効果測定ツール「ADPLAN」のイ
 ンターフェース / サービスロゴのデザイン。紹介記事\
 n\n株式会社ジェネックスソリューションズ　取締役田
 中 信行氏 アクセンチュア株式会社にてITコンサルタン
 トとして、大手企業の基幹システム導入支援やBPR・BPO
 に従事。メディアマインドテクノロジーズ株式会社に
 てセールスエンジニア・アカウントマネージャーとし
 て、大手広告主・広告代理店へ広告配信プラットフォ
 ーム「MediaMind」の導入支援に従事。2012年2月に独立し
 、ITスタートアップ数社にて事業企画・実行支援を行
 う。支援先の1社だった株式会社ジェネックスソリュー
 ションズに参画し、2014年に取締役に就任。事業オペレ
 ーション全般の構築・実行と、店舗ビジネス向け 動画
 配信・共有プラットフォーム「ClipLine」のプロダクト
 開発に従事。プロダクト開発部門責任者を現任。\n\n株
 式会社マネーフォワード　『MFクラウドファイナンス
 』プロダクトオーナー兼エンジニア加藤 拓也氏2006年4
 月にソフトブレーン株式会社に入社し、パッケージ製
 品のカスタマイズ部門でSI業務を経験する。2009年7月に
 フリーベル株式会社に入社し、Ruby on Railsを使った自社
 システムの開発全般と運用を行う。2015年8月に株式会
 社マネーフォワードに入社。当初は全社横断的な部署
 にて技術支援を行った後、マーケティング部専属のエ
 ンジニアとしてマルケト導入に携わる。2016年12月より
 『MFクラウドファイナンス』のプロダクトオーナー兼
 エンジニアに従事している。\n\nRetty株式会社　グロー
 ス担当執行役員内野 友明氏2010年にRetty入社、Rettyの初
 期ユーザー獲得とサービス基本設計、ユーザー数拡大
 に関わる企画を担当。2014年より現職。\n\nモデレータ
 ー株式会社root　代表取締役 / デザインディレクター 
 西村和則2012年株式会社root創業。デジタルハリウッド
 卒業後、都内の制作会社にてWebデザイナーとしてディ
 レクション、デザイン制作を行う。その後、個人でのW
 ebサービス立ち上げ、Startup Weekendオーガナイザーを経
 てWebサービス開発に特化したデザインコンサルティン
 グ/制作サービス を展開。スタートアップ、事業会社
 等のプロダクト開発で事業企画フェーズからデザイン
 に関わる。タイムスケジュール  時間  内容  18:45  受付
 開始  19:15  イベントスタート  19:20 - 20:00  前半パネル
 ディスカッション「大企業編」  20:00 - 20:10  休憩  20:10 
 - 20:50  後半パネルディスカッション「スタートアップ
 編」  20:50 - 21:10  質疑応答  21:20  懇親会スタート  22:30 
  終了※ プログラムの内容は、予告なく変更となる場
 合がございますのでご了承ください対象参加者サービ
 ス開発に従事するプロダクトマネージャー プロダクト
 開発における組織課題やチームマネジメントに関心の
 ある方リニューアルやグロースプロセスを知りたいデ
 ザイナー、エンジニア参加費（懇親会費として） 2017
 年7月5日UP DATE当日決済：1\,000円※ 当日受付にてお支払
 いいただきます。当初予定していた事前決済処理が行
 えないため当日現金支払いのみとなります。当日お食
 事、お酒をご用意しております。持ち物受付票の番号
 お名刺主催株式会社rootハッシュタグ#sdnight
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
URL:https://techplay.jp/event/626135?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
