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X-WR-CALDESC:「深層学習による自然言語処理」読書会 Vol.1
 （1回目と同じ内容）
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 （1回目と同じ内容）
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SUMMARY:「深層学習による自然言語処理」読書会 Vol.1（1回
 目と同じ内容）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62626
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n深層学習に
 よる自然言語処理 を輪読する読書会です。\n「深層学
 習による自然言語処理」読書会 Vol.1 へ多数の応募を頂
 いたため、「深層学習による自然言語処理」読書会 Vol
 .1 と同じ内容をする回を別途設けました。\n深層学習
 による自然言語処理の本を元に、深層学習と自然言語
 処理を始めて見ませんか？\n一人だとなかなか読み進
 められない\n詳しい人はどういう風に見ているか知り
 たい\n\n\n\nこんな人は、ぜひ参加してみてください\n基
 本はディスカッション方式ですが、発言なしでもOKで
 す。\n目次は下記になります。\n\n第1章:自然言語処理
 のアプローチ\n第2章:ニューラルネットの基礎\n第3章:
 言語処理における深層学習の基礎\n第4章:言語処理特有
 の深層学習の発展\n第5章:応用\n第6章:汎化性能を向上
 させる技術\n第7章:実装\n第8章:おわりに\n\n日頃の疑問
 や、始めるにあたって気になることをぜひ会でぶつけ
 てみて下さい。\n対象者\n\n自然言語処理に興味がある/
 やっている人\n深層学習に興味がある/やっている人\n
 他の人がどんな風に自然言語処理や深層学習のシステ
 ムを構築しているか気になる人\n\nやること\n\n各テー
 マごとにどうやって実装するかの議論\n質疑応答\n自然
 言語処理について議論\n深層学習について議論\n\n第一
 回の読書会は第1章〜第2章「2.5 誤差逆伝搬法」までを
 読みます。\n第一回はレトリバのメンバーが発表しま
 す。\n参加される方は、発表範囲を読んでいただける
 とスムーズです。\n次回以降、隔週での開催を予定し
 ています。\n※本イベントは営利目的ではないため、
 営利目的での参加はお断りしております。\nタイムテ
 ーブル\n\n19：15〜19：30　開場\n19：30〜20：30　深層学習
 による自然言語処理についてディスカッション\n20：30
 〜21：00　自然言語処理や深層学習についてオープンな
 ディスカッションや質問\n\n開催場所\n\n株式会社レト
 リバ　オフィス\n東京都千代田区富士見 1-12-1　Q-DAN 1991
 ビル 4階\n最寄り駅：飯田橋駅、九段下駅\n\nその他\n\n
 ・会費：無料\n・持ち物：特になし（書籍とPCはあれば
 ）\n・勉強会後：ご都合のつく方は勉強会後にご飯を
 食べに行きましょう\n\nTwitterハッシュタグ\n#出た本勉
 強会
LOCATION:株式会社レトリバ 東京都千代田区富士見 1-12-1 Q-D
 AN 1991ビル 4階
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