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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62634
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n未来を創造するITテクノロジー\nエンタープライズ
 システムを次の未来へつなげる技術イベントです。Azur
 e、Hybrid Cloud、IoT、Xamarinといった今話題の最新マイク
 ロソフトテクノロジー情報をお届けします。また、イ
 ベント中はクラウド相談も随時承ります。\n\n日時\n2017
 年7月21日\n10時～17時（～懇親会19時まで）\n\n会場・参
 加費\nFukuoka Growth Next イベントスペース（福岡県福岡市
 中央区大名2丁目6番11号）\n※福岡地下鉄 赤坂駅より徒
 歩5分\nhttps://growth-next.com/\n※入場料無料、参加者には
 昼食弁当が出ます。（前日受付のみ）\n※当日は名刺
 を一枚お持ちください。\nまたイベント終了後に簡単
 なビアバッシュ形式での懇親会を予定しております。\
 nお気軽にご参加ください。\n\nイベントの参加方法に
 ついて\n当日の受付時に「受付票」の番号を確認させ
 ていただきます。\n「受付票」は本イベントサイトよ
 り参加登録いただいた場合に自動で発行されます。\n
 個別で受付票を発行することはできませんので参加希
 望の方は必ず本イベントサイトより参加登録をお願い
 します。\n※イベントに申し込むにはログインが必要
 です。必要な情報は事前登録してください。ログイン
 関連について、イベント運営側ではサポートしており
 ません。予めご了承ください。\n参加登録\nイベントに
 参加するボタンをクリックすると「イベント申込が完
 了しました」という画面が表示されます\n↓\nログイン
 した状態で本イベントページを再度確認すると「受付
 票を見る」というボタンが表示されています。\n↓\n当
 日の受付で受付番号を提示してください。（スマホで
 提示、または印刷をお願いします）\n\nタイムテーブル
 \n\n\n\n時間\n登壇者\nタイトル\n\n\n\n\n\n10：00～10：30\n会
 場受付\n\n\n\n\n10：30～10：40\n開会挨拶株式会社シティ
 アスコム加来 忠師\n\n\n\n\n10：45～11：30\n日本マイクロ
 ソフト株式会社高添 修\nこれから作る真のハイブリッ
 ドクラウド基盤\n\n\n\n11：30～12：15\n日本マイクロソフ
 ト株式会社佐藤 直生\nIoT/AI時代を生き抜くためのデー
 タ プラットフォーム\n\n\n\n昼食 （弁当配布）\n\n\n\n\n\n
 13：30～14：10\n株式会社シティアスコム角谷 英一\nハイ
 ブリッドクラウドサービス基盤と新サービス創出\n\n\n\
 n14：15～14：55\n株式会社コヴィア山本 直行\n医療現場
 におけるIoT通信環境の構築とスマートデバイスの活用\
 n\n\n\n15：00～15：40\n株式会社オルターブース小島 淳\n
 今だから知っておきたいクラウドデザイン\n\n\n\n15：45
 ～16：15\n株式会社アイキューブドシステムズ 堤 大輔\n
 C#によるアプリ開発環境 Xamarin 概要および開発事例紹
 介\n\n\n\n16：20～16：40\nOptimumIT加藤 司 Microsoft MVP\nAzureで
 実装する話題のコンテナサービス\n\n\n\n16：40～17：00\n
 アイティデザイン株式会社知北 直宏 Microsoft MVP\nAzure Ia
 aS 環境で安心してシステム開発する方法を教えます\n\n
 \n\n17：00～19：00\n懇親会（awabar）\n\n\n\n\n\n\n登壇者・セ
 ッション情報\nこれから作る真のハイブリッドクラウ
 ド基盤\nセッション情報\nこれから作る真のハイブリッ
 ドクラウド基盤 | パブリッククラウドの台頭により、
 企業の、そしてエンジニアのITへの向き合い方が大き
 く変わりました。次にやるべきは、クラウドの素晴ら
 しさを場所を問わずに体験できるようにし、企業の中
 のITも大きく進化させることです。本セッションでは
 、AzureやAzure Stack、SDSやSDN、LinuxやWindows Container、マイ
 クロサービス基盤としてのService FabricやCloud Foundryなど
 、ITの利用者/開発者が喜ぶハイブリッドなクラウド基
 盤の作り方、利用の仕方を解説します。\n\n登壇者情報
 \n\n日本マイクロソフト株式会社\n高添 修（たかぞえ 
 おさむ）氏\n\nIoT/AI時代を生き抜くためのデータ プラ
 ットフォーム\nセッション情報\nIoT/AI時代を生き抜くた
 めのデータ プラットフォーム | 「うちのデータはとに
 かくRDBに投げ込んでOLTP…」変化の激しい昨今のITビジ
 ネスにおいて闇雲にRDBを利用することは本当に正しい
 のでしょうか？クラウドでは実に多様なデータ サービ
 スが提供されています。本当にそれらを活用できない
 のでしょうか? 活用せずして将来的に競争力のあるア
 プリケーションやサービスを提供できるのでしょうか
 ？本セッションでは、そんな疑問にお答えして、Microso
 ft Azureが提供するデータ サービスを活用することで一
 歩進んだ魅力的なアプリケーションを構築するためヒ
 ントをお届けします。 \n\n登壇者情報\n\n日本マイクロ
 ソフト株式会社\n佐藤 直生（さとう なおき）氏\n\nハ
 イブリッドクラウドサービス基盤と新サービス創出\n
 セッション情報\n九州圏内のお客様のクラウドニーズ
 は、年々高まりを見せてます。当社では、今期のメイ
 ンテーマ「変革」のもと、プラットフォームサービス
 本部を新設し、クラウド基盤をベースとした新サービ
 ス創出への取組みを加速しました。本セッションでは
 、Azureサービスと当社データセンターを活用したハイ
 ブリットクラウドサービス、DevOps手法によるAIサービ
 ス等新サービス創出に向けた当社の展望をご紹介しま
 す。\n\n登壇者情報\n\n株式会社シティアスコム\nＡＩ・
 クラウド企画推進部部長\n角谷 英一（かどたに えいい
 ち）氏\n\n医療現場におけるIoT通信環境の構築とスマー
 トデバイスの活用\nセッション情報\n「IoT」という言葉
 で世の中全体に大きなイノベーションが起きようとし
 ていますが、現状はまだ研究実験段階で、実用化され
 ていないものがほとんどです。本セッションでは、福
 井大学病院における、SIMフリースマートフォンの活用
 、および病院内における位置情報検知システムの事例
 をご紹介し、スマートデバイスを開発する会社として
 の「IoT」ビジネスに対するアプローチや考え方、ター
 ゲット市場、今後の商品計画などをご紹介します。\n\n
 登壇者情報\n\n株式会社コヴィア\n山本 直行（やまもと
  なおゆき）氏\n\n今だから知っておきたいクラウドデ
 ザイン\nセッション情報\nクラウドが提供する様々なサ
 ービスをどのように組み合わせてサービスプラットフ
 ォームを作るかというのは意外と難しいです。\n本セ
 ッションでは株式会社オルターブースが提供する「マ
 イソースファクトリー」を事例にどのようなクラウド
 デザインが最適化であるかをお伝えします。\n\n登壇者
 情報\n\n株式会社オルターブース\n代表取締役\nMicrosoft M
 VP for Microsoft Azure\n小島 淳（こじま あつし）氏\n\nプロ
 フィール\n1976年千葉県柏市出身。\n10代から20代前半ま
 でハードコアパンクに没頭し全国をツアーするバンド
 マンとして活躍。バンド解散後、DTMが出来ると思いIT
 業界へ入るがやってたのはCOBOL、アセンブラなどを使
 ったレガシーシステム開発。大手製造、金融と渡り歩
 き2007年に都内大手MSPへ転職。技術部門、コンサルティ
 ング部門の責任者として多くのWebシステムを担当。2012
 年福岡へ移住しクラウドコンサルタントとして活動、2
 015年に株式会社オルターブースを創業し、「つまらな
 い世界からもっと刺激のある世界へ変化させよう！」
 をスローガンにフルスタック開発を展開している。2017
 年3月から新規事業として食と健康とテクノロジーを繋
 ぐサービスである「マイソースファクトリー」をリリ
 ースし、健康寿命という社会課題に対し食生活化から
 改善提案するサービスを展開している。\nMicrosoft MVP3年
 連続受賞（2014～2016年）。Microsoft Innovation Award 2017サム
 ライインキュベート受賞。NPO法人AIP事業推進委員。柔
 道整復師。\n\nC#によるアプリ開発環境 Xamarin概要およ
 び開発事例紹介\nセッション情報\nクロスプラットフォ
 ーム開発環境 Xamarin の概要と、弊社で実際に Xamarin を
 使って iOS / Android アプリを開発した事例についてご紹
 介します。\nMicrosoft社が開発・提供する Xamarin は、C#を
 用いて iOS / Android などのアプリ開発が可能な開発環境
 です。弊社では現在すでに企業向けとして提供中の iOS
 /Android アプリを Xamarin による作り替えを進めています
 。そのなかで感じた特徴や勘所などについて簡単にご
 紹介させていただきます。\n\n登壇者情報\n\n株式会社
 アイキューブドシステムズ\n堤 大輔（つつみ だいすけ
 ）氏\n\nプロフィール\n2012年にアイキューブドシステム
 ズに入社後、自社サービスの Android アプリ開発に従事
 。2016年より Xamarin による自社既存アプリの作り替えプ
 ロジェクトにおいて Android 側開発を中心にリード。\n\n
 アイキューブドシステムズについて\n2001年創業、本社
 は福岡県福岡市。エンタープライズモバイル管理（EMM
 ）分野で6年連続No.1シェアを獲得した CLOMO を開発・提
 供。\n\nAzureで実装する話題のコンテナサービス\nセッ
 ション情報\n開発者を中心に話題を呼んでいるコンテ
 ナ仮想化技術。そのコンテナ技術をクラウドで実装し
 、活用する方法をご紹介します。インフラを極力気に
 せずに開発に注力できる方法やより高度な使い方など
 をお伝えします。\n\n登壇者情報\n\nOptimumIT\nMicrosoft MVP f
 or Microsoft Azure\n加藤 司（かとう つかさ）氏\n\nプロフ
 ィール\n流通系、ECサイト、金融系のインフラエンジニ
 アとしてOSS/Microsoft製品を幅広く活用し、10数年に渡り
 仮想化システムの提案・構築に携わる。現在はMicrosoft 
 Azureを中心としたクラウドコンサルタントとして活動
 。\nJapan Azure User Group熊本支部（くまあず）を立ち上げ
 、熊本の技術者へのMicrosoft Azureの情報発信など、コミ
 ュニティ活動を行っている。\nMicrosoft MVP for Microsoft Azur
 e受賞。\n\nAzure IaaS 環境で安心してシステム開発する方
 法を教えます\nセッション情報\nMicrosoft Azureには、「Azu
 re DevTest Labs」という、仮想マシンなど IaaS 環境におけ
 る無駄なコストを削減して、安心して開発に専念でき
 るサービスがあります。このセッションでは、この Dev
 Test Labs の特徴をご紹介します。5 月に開催されたマイ
 クロソフトの有償テクニカルカンファレンス「 de:code 2
 017 」登壇時セッションのサブセット版です！\n\n登壇
 者情報\n\nアイティデザイン株式会社 代表取締役\nMicros
 oft MVP (Cloud and Datacenter Management)\n知北 直宏（ちきた な
 おひろ）氏\n\nプロフィール\n福岡出身、福岡在住で、
 オンプレミスやクラウド環境での Windows Server を使った
 システムの提案、設計、構築、サポートを行っている
 エンジニアです。\nまた、Windows Server の書籍や、マイ
 クロソフトさんのホワイトペーパー（「Microsoft Azure Iaa
 S 構築・運用・管理ガイド」他）の執筆なども行って
 います。\n著書「標準テキスト Windows Server 2012 R2 構築
 ・運用・管理パーフェクトガイド」などいろいろ\n
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