BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【好評につき増席】戦略的ウェブセキュリテ
 ィセミナー（初級編）
X-WR-CALNAME:【好評につき増席】戦略的ウェブセキュリテ
 ィセミナー（初級編）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:626434@techplay.jp
SUMMARY:【好評につき増席】戦略的ウェブセキュリティセ
 ミナー（初級編）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170724T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170724T173000
DTSTAMP:20260511T191003Z
CREATED:20170630T020039Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62643
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 ウェブサイトを狙ったサイバー攻撃は後を絶たず、大
 規模な情報漏えい事件が相次いでいます。企業規模や
 ウェブサイトの規模を問わず他人事では済まされない
 問題ですが、「何をすればよいのかわからない」「予
 算がない」「開発ベンダーに任せっぱなし」等、分か
 っていながらセキュリティ対策が不十分なウェブサイ
 トが多いのも現状です。\nそこで、EGセキュアソリュー
 ションズでは、『戦略的ウェブセキュリティセミナー
 』を開催し、ウェブサイトのセキュリティ対策に必要
 なノウハウと、限られたリソースの中でどこから手を
 付けて、どこを重点的に守ればよいのか等戦略の立て
 方をお伝えしていきます。\n第一弾は、まず押さえて
 おくべきセキュリティ対策のなかでもキホン中のキホ
 ンである「脆弱性診断」をとりあげます。脆弱性診断
 とはどんなものなのか、なぜ脆弱性診断が必要なのか
 、脆弱性診断をセキュリティベンダーに頼む際の注意
 点など、効果的な脆弱性診断を実施する方法を、実際
 の事例も交えてわかりやすく解説します。\n\nセミナー
 開催概要\nこのセミナーで学べること\n\nウェブサイト
 セキュリティの現状と今できる対応策\n脆弱性診断の
 基本と効果的な実施方法\n戦略的ウェブセキュリティ
 の考え方\n\n日程\n2017年7月24日（月）　14:30　受付開始\
 nセミナー会場\n御茶ノ水ソラシティカンファレンスセ
 ンター　2F　Terrace Room\n〒101-0062 東京都千代田区神田駿
 河台４丁目6 御茶ノ水ソラシティ\nTEL:03-6206-4855\n会場へ
 のアクセス\nhttp://solacity.jp/cc/visitor_ja/\n\n\n\n交通機関\n
 移動時間\n\n\n\n\nJR中央・総武線「御茶ノ水駅」聖橋口\
 n徒歩1分\n\n\n東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」B2出
 口\n直結\n\n\n東京メトロ丸ノ内線「新御茶ノ水駅」出
 口1\n徒歩4分\n\n\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時刻\nタイ
 トル\n登壇者\n\n\n\n\n14:30～\n受付開始\n\n\n\n15:00～15:50\n
 ウェブサイトセキュリティの現状とサイト運営者が今
 すべき施策\nEGセキュアソリューションズ株式会社 代
 表取締役　徳丸 浩\n\n\n16:00～16:50\nいまさら聞けない脆
 弱性診断のキホン　～脆弱性診断を最大限に活用する
 ために～\nEGセキュアソリューションズ株式会社 松本 
 隆則\n\n\n16:50～17:10\n戦略的ウェブセキュリティを実現
 するサービスのご紹介\nEGセキュアソリューションズ株
 式会社 岡本 早和子\n\n\n17:10～17:30\n相談会\n\n\n\n17:30\n
 セミナー終了\n\n\n\n\n対象者\n\nウェブサイト構築・運
 営ご担当者の方\nセキュリティご担当者の方\n脆弱性診
 断の実施を検討されている方\n\n定員\n50名\n※お申込者
 数が定員を超えた場合は抽選とさせていただきます。\
 n費用\n無料\n※当日はお名刺1枚をご用意ください。\n\n
 基調講演および各セッションについて\n基調講演：タ
 イトル\nウェブサイトセキュリティの現状とサイト運
 営者が今すべき施策\n基調講演：概要\n今年に入りWordPr
 essやApache Struts2等の著名ソフトウェア等に危険な脆弱
 性が発見され、多数のサイトの改ざんや、クレジット
 カード情報の漏洩など、大きな影響を及ぼす結果とな
 りました。一方で、カスタムメイドのアプリケーショ
 ンにSQLインジェクション脆弱性等により大量の個人情
 報が漏洩する事件も継続して発生しています。\n本セ
 ッションでは、ウェブサイトのセキュリティの現状に
 ついてデモを交えて報告するとともに、サイト運営者
 が今実施すべきセキュリティ施策について解説いたし
 ます。\n登壇者\n徳丸 浩（とくまる ひろし）\nEGセキュ
 アソリューションズ株式会社 (https://www.eg-secure.co.jp/) 
 代表、京セラコミュニケーションシステム株式会社技
 術顧問、独立行政法人情報処理推進機構（IPA）非常勤
 研究員、技術士（情報工学部門）\n\n1985年京セラ株式
 会社に入社後、ソフトウェアの開発、企画に従事。\n19
 99年に携帯電話向け認証課金基盤の方式設計を担当し
 たことをきっかけにWebアプリケーションのセキュリテ
 ィに興味を持つ。2004年同分野を事業化。\n2008年独立し
 て、Webアプリケーションセキュリティを専門分野とす
 るHASHコンサルティング株式会社（現EGセキュアソリュ
 ーションズ株式会社）を設立。\n2015年イー・ガーディ
 アングループに参画。\n2017年5月社名変更。\n\n脆弱性
 診断やコンサルティング業務のかたわら、ブログや勉
 強会などを通じてセキュリティの啓蒙活動をおこなっ
 ている。著書に、「徳丸浩のWebセキュリティ教室」（
 日経BP社）「体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーション
 の作り方 脆弱性が生まれる原理と対策の実践（ソフト
 バンククリエイティブ）」がある。\n徳丸浩の日記：ht
 tp://blog.tokumaru.org/　　Twitter ID：@ockeghem\n所要時間\n50分\
 nEGセキュアソリューションズのセッション1\n登壇者\nEG
 セキュアソリューションズ　セキュリティエンジニア
 　松本 隆則（まつもと たかのり）\nセッション：タイ
 トル\n脆弱性診断の基本　～脆弱性診断を最大限に活
 用するために～\nセッション：概要\nウェブサイトへの
 攻撃を防御するためにまず必要なことは、ウェブサイ
 トに脆弱性がないこと。そのためには、まず脆弱性診
 断を実施し、ウェブサイトの脆弱性をなくしておくこ
 とが肝心です。限られた予算とスケジュールのなかで
 、脆弱性診断を効果的に実施するための考え方を、脆
 弱性診断の基本から解説します。\n\nウェブサイトの脆
 弱性とは？\n脆弱性診断が必要なわけ\n脆弱性診断って
 何をするの?\n脆弱性診断を実施する際に留意すべき大
 事なポイント\n\nセッション：所要時間\n50分\nEGセキュ
 アソリューションズのセッション2\n登壇者\nEGセキュア
 ソリューションズ　セキュリティエンジニア　岡本 早
 和子（おかもと さわこ）\nセッション：タイトル\n戦
 略的なウェブセキュリティを実現するEGセキュアソリ
 ューションズのサービスご紹介\nセッション：概要\nキ
 ホンを押さえたうえで、どこをどのように守るのかウ
 ェブセキュリティにも自社の状況に合わせた戦略が必
 要です。戦略的なウェブセキュリティを実現するため
 のEGセキュアソリューションズのサービスをご紹介し
 ます。\nセッション：所要時間\n20分\n\n相談会について
 \n本セミナー終了後、EGセキュアソリューションズの担
 当者が、ご参加者様のご質問に直接お答えする相談会
 を実施いたします。この機会に、ぜひご相談ください
 。\nご対応時間は、お一人様あたり15～20分ほどとさせ
 ていただきます。
LOCATION:御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター2F　T
 errace Room 東京都千代田区神田駿河台４丁目6 御茶ノ水
 ソラシティ
URL:https://techplay.jp/event/626434?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
