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X-WR-CALDESC:【講演会】「モダンな」可視化アプリケーシ
 ョン開発とはどのようなものか？
X-WR-CALNAME:【講演会】「モダンな」可視化アプリケーシ
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SUMMARY:【講演会】「モダンな」可視化アプリケーション
 開発とはどのようなものか？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62659
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n講演内容\n\n
 5年ほど前と比較すると、実務者向けのデータ可視化関
 連情報やツールは格段に充実しました。分野が成熟す
 るとともに、アプリケーションの設計や実装を行う者
 に必要な知識も変化します。近年の変化のわかりやす
 い例としては、シンプルなチャート（棒グラフやパイ
 チャートなど）を生成する場合です。たとえカスタム
 のデータ可視化ダッシュボードを作る場合でも、様々
 なライブラリがオープンソースで利用できる現在では
 、一からD3でバーチャートを作成することにあまり意
 味はありません。そこで重要になってくるのは、目的
 のアプリケーションを作る過程で何を作って何を作ら
 ないかの判断、いかに使い捨てのコードを減らすかと
 言った点になります。コードの再利用やモジュール化
 は典型的なソフトウェア開発の問題ですが、実際の設
 計や実装に持ち込む場合には、具体的な要求に向き合
 ってはじめて様々な問題が浮かび上がることがよくあ
 ります。プロジェクトで利用しているものとは別のテ
 クノロジーを使った既存のライブラリとの連携や、サ
 ードパーティー・ライブラリの利用、パッケージング
 、アプリケーションレベルのデータモデリングなどが
 典型的な問題ですが、これらは全て古典的な問題であ
 りながら、デスクトップ・アプリケーションと同等のU
 Xをブラウザ上で実装するものを作る場合には、そのプ
 ラットフォーム独自のノウハウが必要になります。\n\n
 今回は、現時点で最も広く使われているツールであるD
 3.js v4とReactの組み合わせを例に、どのように「モダン
 な」ウェブベースの可視化アプリケーションを設計・
 実装すれば良いのかを考えてみたいと思います。\n\n\n\
 n発表者\n\n大野圭一朗\n\nカリフォルニア大学サンディ
 エゴ校医学部にてResearch Associate/Software Engineerとして勤
 務。オープンソースのネットワーク可視化ソフトウェ
 アCytoscapeのコア開発者。専門はライフサイエンス分野
 におけるデータの統合と可視化。Data Visualization Japan co-
 organizer。\n\nSlideshare\, Qiita\, Medium\, Facebook\, Twitter\, Linedi
 n\n\nLT希望者、大募集中\n\n運営の E2D3.org 五十嵐のFaceboo
 kへ、一言添えて友達申請をして頂いた上で以下の内容
 をメッセージしてください。\n\n\n氏名\nSlideshare\, Qiita\,
  Facebook\, Twitter 等公開しても良い情報\n希望する発表枠
 ：LT会 1st（10分位or LT会 2nd（3分位）\n発表タイトル（Da
 ta Vizに関することなら何でもOKです！）\n\n\n＊ LT会 1st
 （10分）の方は参加費無料になります。運営より事前
 に発表内容についてお聞きする場合がございます。→L
 T会 1st（10分）枠は一杯となりました。\n\n＊ メディア
 ・ブログ ライター、カメラマン、ストリーミング配信
 でお手伝いして頂ける方も募集しております。同様に
 五十嵐までご連絡頂ければ幸いです。\n\n概要\n\n\n日時
 ：2017年7月8日(土) 13:00〜22:00　\n会場：TECH PLAY （旧 イ
 ベントスペースdots）\n住所：東京都渋谷区宇田川町20-1
 7 NMF渋谷公園通りビル 8F\n最寄駅：渋谷駅\n定員：50名
 程度\n料金：社会人 1500円（完全非営利で、参加費は懇
 親会で使い切らせて頂きます！）、学生 無料\n\n\nプロ
 グラム（予定）\n\n\n13:00-：開場 → Data Viz好きがあつま
 るもくもく会\n17:00-：講演会\n\n\n「モダンな」可視化
 アプリケーション開発とはどのようなものか？ by 大野
 圭一朗\n\n18:00-：LT会 1st\n\n\nVue.jsとmapboxを利用した位置
 情報可視化アプリケーション開発 by Kaito Kinjo\nデータ
 ビジュアライゼーションから考える「料理とは何か？
 」 by 出雲翔\n日用消費財の営業戦略運営で期待される
 データ可視化 by 篠原剛\nE2D3の品質管理について by Junic
 hi Watanuki\nデータの可視化とチームの進化(仮) by 吉田 
 雅史\nスポーツデータビジュアライゼーション〜東京
 五輪に向けて〜 by 多田哲馬\nGrimoire.jsとデータビジュ
 アライゼーション by 城山賢人\n\n19:00-：懇親会\n19:45-：
 LT会 2nd（誰でも発表可能です）x ∞\n\n\n＊ 当日までの
 調整により、17:00以降のプログラムは順序が変更にな
 る可能性がございます。ご心配をおかけして申し訳あ
 りませんが、ご承知置き頂けますようお願いいたしま
 す。\n\nもくもく会用 おすすめE2D3 教材\n\n動画\n\nSchoo 
 どんなデータでもキレイに魅せる！ ～ HTML5/JavaScriptで
 グラフを描画する今どき手法\nGIFで分かるE2D3講座PJ\n\n\
 nもくもく会用 おすすめD3.js自習教材\n\n日本語\n\n\nデ
 ータビジュアライゼーション（D3.js ver.3）を学ぶため
 の教材まとめ  \ndot install：D3.js入門 \nData Journalism Handboo
 k日本語版 \n\n\n英語\n\n\nD3.js Resources to Level Up \nDashing D3.
 js \nbayd3 \nUdacity：Data Visualization and D3.js \n\n\n協賛企業\n\
 nレバレジーズ株式会社\n\n■レバレジーズの運営サイ
 ト\n\n\nフリーエンジニア参画支援サービス：レバテッ
 クフリーランス\nエンジニア専門転職エージェント：
 レバテックキャリア\nWebクリエイター専門サービス：
 レバテッククリエイター\nフリーランスの案件提案：@A
 gent\nエージェントが語るテックブログ：レバテックタ
 イム\nエンジニア向けQ&Aサイト：teratail\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
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