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X-WR-CALDESC:『Haskellによる関数プログラミングの思考法』
 オンライン勉強会#09
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SUMMARY:『Haskellによる関数プログラミングの思考法』オン
 ライン勉強会#09
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62664
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n勉強会の概
 要\n『Haskellによる関数プログラミングの思考法』を，S
 kypeやSlackなどを利用して読んでいきます（上記画像は
 ，洋書版）。\n\n\n参加者で協力して学んでいくという
 スタイルの勉強会にする予定です。\n\n\n「何故○○と
 いうことを考える必要があるのか」という理論的なこ
 とに関心を寄せつつ，進めたいと思っています（その
 ため，進行は遅いです）。\n\n\n題材のURL\n\n\n出版社: 
 アスキードワンゴさん\n\n\n電子書籍: 達人出版会さん\n
 \n\n想定する参加者\n\n『関数プログラミング入門 ―Hask
 ellで学ぶ原理と技法―』で挫折した方\n「畳み込み関
 数の性質，畳み込み関数と証明の関係」に興味がある
 方（証明方法と証明に関する記述方法は，書籍の方法
 に依拠します）\n\n注意: 管理者のレベルの問題\n\n\nHask
 ellの歴史は長いですが，管理者のHaskell歴は短いです。
 Haskell初心者であり，学習している過程です。すごいHas
 kellerによる勉強会を期待する方，または首都圏の方は
 ，ヘイヘイHasekll騎士団さんの勉強会に参加することが
 賢明かと思います。\n\n\nHaskellに関する理論的な内容や
 ，証明および再帰理論（計算可能性理論）に関する内
 容の記述が多くなってきました。管理者がすべてを理
 解した上で勉強会を開催しているわけではありません 
 。勉強会を通じて，学んでいこうという所存です。\n\n
 \n第9回の内容\n扱う内容\n\n「6.3 foldr関数」の「融合変
 換」から\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n
 \n22:00 ~ 23:20\n読書・ 練習問題・質疑\n\n\n23:20 ~ 23:30\n次
 回の相談\n\n\n\n注意事項\n\n管理者の対応能力の限界と
 いう問題のために，恐縮ですが質疑応答に参加したい
 方は，Slackのグループ に参加登録してください。\n勉
 強会に関する質問がある方は，connpass または Twitter ま
 たは Slack でご連絡ください。\n資料は，基本的にアッ
 プロードしません。\n質疑応答は，原則 Slack 内で行な
 います。参加人数の関係から，Skype での音声による質
 問または Slack での文字による質問のいずれでも OK で
 す。\nSkype の URL は，前回と同じもの を使用します。\n
 前回参加していなかった方がいた場合は，connpass の参
 加者への一括メール機能または個別に Twitter により，
 お伝えします。\n参考: 参加者へ一括メッセージを送る
 \n\n\n
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