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X-WR-CALDESC:【増枠】Rails Developers Meetup #3 （リモート会場
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SUMMARY:【増枠】Rails Developers Meetup #3 （リモート会場）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62667
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nRuby on Railsを利用する現場でどのような個別の問題
 に取り組んでいるのか。\n第一線で活躍する開発者・
 導入企業から発想やアプローチ、成功体験、失敗体験
 を学び、Railsをよりよく活用していくための非営利勉
 強会です。\nイベント対象者\n業務でRuby on Railsを利用
 するエンジニア\n今後、Railsに取り組んでみたい学生・
 社会人も歓迎いたします。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間
 \n発表内容・登壇者\n\n\n\n\n19:15 〜\n開場\n\n\n19:30 〜\nオ
 ープニング（5min）\n\n\n19:35 〜\nKeynote 01（30min）『新卒
 を一人前のRailsプログラマーにするための『階段』の
 作り方』伊藤 浩一さん（株式会社 永和システムマネ
 ジメント シニアリーダー）\n\n\n20:05 〜\nKeynote 02（30min
 ）『個人開発のやっていき方』中村 涼さん（フリーラ
 ンス）\n\n\n20:35 〜\n休憩（10min）\n\n\n20:45 〜\nKeynote 03（
 30min）『heroku review apps ライクなRailsの確認環境構築ツ
 ール開発』森岡 周平さん（株式会社Speee 開発基盤部・
 ライフスタイルメディア事業部（ヌリカエ））\n\n\n21:1
 5 〜\nLT 01（10min）『Railsを使って最短1日でAMPに対応す
 る』奥原 拓也さん（dely株式会社 リードRailsエンジニ
 ア）\n\n\n21:25 〜\nLT 02（10min）『営業職の俺がRailsでア
 プリケーションを作ってみた』@toyokappaさん（未経験エ
 ンジニア）\n\n\n21:35 〜\nクロージング\n\n\n\n\n各セッシ
 ョンは、YouTube ライブ（ハングアウト オンエア）を使
 って中継いたします。\n発表はGoogle Hangoutの画面共有を
 利用いたします。発表可能なノートPCのみご持参くだ
 さい（HDMIケーブル等の準備は不要です）\n中村 涼さん
 のみ、京都からのリモート登壇となります。あらかじ
 めご了承ください。\n各セッションは質疑応答時間を
 含みます。\n質疑応答はTwitterを使って行います。\n\n動
 画視聴の流れ\n\n参加時にGoogleアカウントとなるメール
 アドレスをお知らせください。\nお知らせいただいたGo
 ogleアカウントを使って、こちらのページよりご視聴く
 ださい（19:15頃より配信が始まります）\nYouTubeライブ
 での配信が初めての試みとなりますため、途中で映像
 や音声のトラブルが発生する可能性があります。あら
 かじめご了承いただけると幸いです。\n質疑応答は、Tw
 itterのハッシュタグ #railsdm を付けて、質問であること
 がわかるよう、ツイートしてください（先着順）\n\n発
 表テーマ・登壇者情報\nKeynote 01\n『新卒を一人前のRails
 プログラマーにするための『階段』の作り方』\nRails 
 プログラマーが不足している昨今、すでに Rails コミュ
 ニティで活躍している開発者を迎えるか、新しく Rails 
 コミュニティで活躍していく開発者を育成するか、問
 題を解消していく道は大きくこのふたつに分かれると
 思います。\nこの講演では後者の、Rails を共通言語と
 したコミュニティに参加する新たなメンバーを迎えて
 行くための人材育成についての取り組みについて取り
 挙げます。\n事前に頂いている以下の質問への回答を
 織り交ぜながら、実例を交えて話を進めます。\n\nRails 
 チュートリアルを使った効果的な教育方法\nいつから
 プロジェクトに参画させるのか\nプロジェクト参画後
 のトレーニングについて\nOSS パッチ会のような取り組
 みなどにどう参画させるのか\n周辺ツールをどのよう
 に浸透させているのか\n\n主に新卒向けに実践している
 ことが中心になりますが、これから Rails を覚えて行く
 という中途向けの人材育成に対してアレンジできるこ
 ともあると思います。\n本編を聞いた後に、Rails プロ
 グラマーの育成についての課題について、ヒントにな
 ることを持ち帰ってもらうことができれば幸いです。\
 n伊藤 浩一さん（株式会社 永和システムマネジメント 
 シニアリーダー）\n\nactiverecord-oracle_enhanced-adapter のコ
 ミッター。OSS Gate のメンバー。共著書に『Web 2.0ビギナ
 ーズバイブル』 (絶版) 。DHH と Dave Thomas による『Agile W
 eb Development with Rails (2005年) 』の出版を契機に現職で Rai
 ls 熱の高まりが訪れ、Ruby on Rails をもちいたソフトウ
 ェア開発の仕事に Rails 1 系の頃から関わり続けている
 。最近は新卒メンバーを Ruby/Rails プログラマーとして
 立ち上げる仕事をしたり、Ruby と Rails のアップグレー
 ドに追随し続けるため Gemfile.lock に書かれている Gem を
 中心にパッチを送ったりしている。GitHub 上の OSS には
 じめて送った Pull Request 先は Kaminari でヘヴィメタルが
 好き。\n\n@koic GitHub\n@koic Twitter\n\n過去のご登壇資料\n\nR
 ailsアプリケーションプロジェクトでの読み書きそろば
 んの1周目、2周目とそれから\n10年生きる Ruby / Rails ア
 プリケーションプログラマーのエコシステム\n俺たち
 の新人教育！！\n達人プログラマーへの道\nghq gem-src and
  more\nその他 スライド一覧はこちら\n\nKeynote 02\n『個人
 開発のやっていき方』\n個人で Rails を利用して幾つか
 の Web サービスを開発してきた経験を元に、力の入れ
 どころ、手の抜き方、運用を楽にする方法など、少な
 いリソースで Web サービスをつくりはじめる際の現実
 的な知見を紹介します。\n中村 涼さん（フリーランス
 ）\n\nWeb アプリケーションの開発を中心に、フロント
 エンドからインフラまで何でも担当。Rails とは 1.2 の
 頃からの付き合い。現在はフリーランスとして活動す
 る傍ら、個人で幾つかの Web サービスを開発している
 。\n\nGitHub @r7kamura\nTwitter @r7kamura\n\n過去のご登壇資料\n\
 namakanにおける書籍のシリーズ判定方法について 2016-08-
 21\nその他 スライド一覧はこちら\n\nKeynote 03\n『heroku rev
 iew apps ライクなRailsの確認環境構築ツール開発』\n確認
 環境の構築は、サービスにとってとても大切な要素の
 １つです。\n簡単な確認環境構築手段の一つとして hero
 ku review apps というものがあります。しかしながら、hero
 ku review appsには、「ミドルウェアのバージョンを指定
 できない」、「他のdynoと直接通信できないため、micros
 ervices の確認環境を構築できない」といった課題が存
 在します。\nそのため、私たちは、Revieeeという heroku re
 view appsライクな確認環境構築ツールを自分達で作りま
 した。RevieeeはECSをベースとして作られており、OSSとし
 て開発をしているので、みなさんにご利用いただくこ
 とが可能です。\n本日の発表では、Revieeeを使ってみた
 い！と思って頂けることを目的として、Revieeeでできる
 ことや、今後の開発内容についてお話しさせて頂きま
 す。\n森岡 周平さん（株式会社Speee 開発基盤部・ライ
 フスタイルメディア事業部（ヌリカエ））\n\n2016年1月
 にSpeeeに入社し、現在は開発基盤チームに所属して、
 全社的な開発効率の改善に取組中。 また、並行してヌ
 リカエというサービスでサーバーサイドエンジニアも
 担当。\n\nGitHub @selmertsx\n\n過去のご登壇資料\n\nRevieeeの
 現状報告\n安くて簡単! AWSでのデータ集積基盤構築\nSpee
 eにおける監視ツールの選定プロセス\n\nLT 01\n『Railsを
 使って最短1日でAMPに対応する』\n奥原 拓也さん（dely
 株式会社 リードRailsエンジニア）\n\n大学生からプログ
 ラミングを始め、受託会社でアルバイトをしていた。
 大学の研究室では生物化学を専攻し、大腸菌と日々戦
 っていた。就活をどうするか考えていた時に、delyに誘
 われ、昨年の9月に大学院を半年も経たず中退し、dely
 にジョイン。主にサーバーサイドを担当しているが、r
 ailsが関わるものすべてに顔を出す。rails歴は5年程度。
 最近好きな料理は磯辺焼き。休日は美味しいアイスカ
 フェラテを探している。猫派。\n過去のご登壇資料\n\n
 クラシルのwebサイトをちょっとした改善で100倍速にし
 た話\n\nLT 02\n『営業職の俺がRailsでアプリケーションを
 作ってみた』\n@toyokappaさん（未経験エンジニア）\n\nプ
 ロフィール：2013年に新卒でWeb広告の企業へ入社。営業
 、自社マーケティング、新規事業の立ち上げ、経営企
 画を経て、2015年に現在の人材紹介の企業へ入社。Web業
 界を中心に企業と求職者の間に立ち、営業職・エンジ
 ニア職・企画職等、様々な業種において求職者の転職
 支援や企業の採用支援を行っております。そんな中、2
 017年5月からエンジニアになるべくRailsを中心に日々勉
 強に励んでいます！\n会場\nリモート会場となります。
 \n参加費\n無料\n運営者紹介\n平野 慶之（フリーランス
 ）\n\nおかげさまで、今回で3回目の開催となります。
 自分自身もRailsエンジニアなので、その視点で興味深
 い話が聞ければと思い、ご登壇者を選定させていただ
 いております。とはいえ、私が知らないだけで素晴ら
 しい技術者は世に数多くいると思いますので、ぜひア
 ンケート等を通して、お知らせください。少しでも参
 加する皆さまの、明日からの仕事が面白くなるような
 勉強会にしてまいりますので、どうぞよろしくお願い
 いたします。\n運営メンバー募集中\nこの勉強会の運営
 に興味をもった方は、下記よりお気軽にお申込みくだ
 さい。\nhttps://goo.gl/LhGb3Q
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