BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Adobe XD Meeting #07
X-WR-CALNAME:Adobe XD Meeting #07
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:626692@techplay.jp
SUMMARY:Adobe XD Meeting #07
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170725T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170725T210000
DTSTAMP:20260510T163107Z
CREATED:20170703T041017Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62669
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n終了しまし
 た\n今回も参加をありがとうございました。\n池田さん
  ( @clockmaker )によるまとめ\nhttps://togetter.com/li/1133849\n動
 画による配信\nhttps://crash.academy/class/125/\nセッションは
 現在2つ上がっています\n\nAdobe XDをHoloLensで表示させて
 考えるいろいろな可能性\nドキュメントやブログ記事
 に役立つ！ 図版作成で使えるAdobe XD活用術\n\n※「今の
 うちに知っておきたい。Microsoft Fluent Design 」は資料が
 配布できないセッションです。\n今回の勉強会は？\nWin
 dows/Mac両方で使えて、デザイナーのみでなくエンジニ
 アからプランナーまで制作に関わる人全員が使えるコ
 ミュニケーションデザインツールであるAdobeXD。\nWebサ
 イトやモバイルアプリのデザイン中心に利用を考えて
 いる方も多いですが、今回はWeb・アプリ・作図と様々
 な使い方をされている方をお招きしてお話を伺います
 。\nまた、XDのUIKitが公式で出たのをきっかけにWeb屋さ
 んにとっては謎のデザインシステムFluent Design Systemに
 ついてのお話をして頂く予定です。\nなお、今回は日
 本マイクロソフトのセミナールームに会場を移しての
 開催です。お間違いなく！\nタイムテーブル(調整中)\n\
 n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30-\n開場＆受付\n\n\n19:00-19:05\n
 会場説明とオープニング\n\n\n19:05-19:25\nAdobe XD Tips\n\n\n19
 :25-19:50\n今のうちに知っておきたい。Microsoft Fluent Design
 \n\n\n19:50-20:05\n休憩＆交流タイム\n\n\n20:05-20:20\nweb制作
 の強い味方のXD\n\n\n20:20-20:40\nAdobe XDをHoloLensで表示させ
 て考えるいろいろな可能性\n\n\n20:40-20:55\nドキュメント
 やブログ記事に役立つ！ 図版作成で使えるAdobe XD活用
 術\n\n\n20:55-\n告知など\n\n\n\n登壇者／登壇内容のご紹介
 \nAdobe XD Tips\n(ほぼ毎月XD勉強会にて担当します)\nXDは軽
 い・簡単・楽しいツールですが、何をやっていいかわ
 からない！こんなことができないなんて？！のような
 初心者向けのTipsを駆け足で紹介します。最近(更新済
 みで間に合えば7月)の新機能紹介や注意したい使い方
 なども紹介予定です。\n今のうちに知っておきたい。Mi
 crosoft Fluent Design\n日本マイクロソフト株式会社 プリン
 シパル テクニカル エバンジェリスト 高橋 忍さん 高
 橋 忍のブログ\nこのセッションでは、5月に開催された
  Microsoft Build のイベントで発表された新しいデザイン
 システム Fluent Design の概要をお話しながら、どういっ
 た目的で作られて、アプリケーションを作る開発者や
 デザイナーにとってはどういうものかをご紹介します
 。\nweb制作の強い味方のXD\nN.さん N. Design\nweb制作時の
 ワイヤー作成時に色々なツールの中でもAdobeXDを使って
 いるかの理由、実際の仕事でXDを使ってる体験や感想
 などをお伝えできたらと思ってます。また少しだけで
 すが、これからのXDに期待していることを考えてみま
 した。\nAdobe XDをHoloLensで表示させて考えるいろいろな
 可能性\nワンフットシーバス 田中正吾（たなかせいご
 ）さん 1ft-seabass.jp.MEMO\nAdobe XDでUIをつくる、そして、
 試す。これが、2Dだけでなく3D空間で読み込んでみると
 どうなるでしょう。Adobe XDで制作したものをMicrosoft Holo
 Lensで表示させた事例を軸に、表示のさせ方を試行錯誤
 したことや作り方の視点など、いろいろな可能性を考
 えたことをお伝えします。\nドキュメントやブログ記
 事に役立つ！ 図版作成で使えるAdobe XD活用術\n株式会
 社ICS 池田 泰延さん 鹿野 壮さん\nAdobe XDは図版作成に
 も役立ちます。起動が早い、サクッと図形を描ける、
 書き出しも手間いらず、といった利点から思考を止め
 ることなく手を動かすことができます。オウンドメデ
 ィアICS MEDIAにはXDを使って作成された図版が多くあり
 ます。このセッションでは、XDの活用例と素早く使う
 ためのテクニックを紹介します。\n会場と入場につい
 て\n\n今回の会場は品川です。お間違えなく！\n２Fで入
 場証を受け取った上31階で受付をしてください。\n18:30
 〜19:00まで2F入り口付近でスタッフが立ちますのででき
 るかぎり間に合うようにご来場ください。\n19時〜20時
 までに到着された場合は、＠adobexd_study をつけてツイ
 ートしていただければお迎えに上がります。\n20時以降
 の入場はできません\nセミナールームにWi-Fiの準備がご
 ざいます。\n電源タップは数に限りがありますのでご
 利用の際には延長ケーブルなどをお持ちいただくか譲
 り合ってご利用ください。\n\n注意事項\n\n同日のイベ
 ントに申し込まれている方の申込を受け付けない設定
 としておりますのでご了承ください。\n受付は受講票
 にて行います。受講票の画面 をご用意いただけるとス
 ムーズに受付が完了しますので、事前に準備をお願い
 します。\n会場のセキュリティ方針により\n出席するに
 は氏名・所属(フリーランス屋号可、学生は学校名)が
 必要です。事前・事後の問い合わせにご協力ください\
 n20時以降完全に入場できなくなります。\n事前にフォ
 ームより登録しておくとスムーズに席につくことがで
 きます\n\n\n当日会場内やセッション時、記録用の写真
 や動画を撮影します。写真はTwitterなどのSNSに投稿、勉
 強会レポートに使用しますので問題がございましたら
 お申し出ください。\n\n会場協力\n日本マイクロソフト 
 株式会社\n撮影・配信協力\ncrash.academy \n学びをキャリ
 アへつなげるITを学ぶすべての人たちへ向けた学習・
 キャリアサポートサイト
LOCATION:日本マイクロソフト 品川本社 31F Meeting roomC+D 東
 京都港区港南2-16-3 (品川グランドセントラルタワー)
URL:https://techplay.jp/event/626692?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
