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SUMMARY:トポロジー・圏論・微分幾何 勉強会(42)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62677
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSkypeを使っ
 て、数学の本を読む会です。\nこの分野への取っ掛か
 りをつかむことを目的としています。\n初めての方で
 も大歓迎です。お気軽にご参加ください。\n【注】\n主
 催者は数学の専門家ではありません。あまり凄いこと
 は期待しないでください。\nテキスト\n各自でご準備く
 ださい。\n\n理工系のためのトポロジー・圏論・微分幾
 何【電子版】\n\n紙媒体は絶版となっており、入手でき
 るのは電子書籍のみです。\n注文後の確認メールに返
 信して注文確定となるのでご注意ください。\n紙媒体
 と内容は同一ですので、そちらをお持ちでも問題あり
 ません。\n参加方法\nSkypeをインストールして、次のリ
 ンクを開いてください。\n\nSkypeグループへのリンク →
  トポロジー・圏論・微分幾何 勉強会\n\nリンクがうま
 く開けない時はトラブルシューティングを参照してく
 ださい。\n当日のトラブルを避けるため、事前に一度
 接続をテストしておいてください。\n上記グループに
 は常時接続できますが、時間帯によっては誰もいない
 かもしれません。\n進め方\n知らない分野の本を一人で
 読むのは大変です。\nまずは参加者で協力し合って読
 み進めようというコンセプトです。\n\n参加者の1人が
 適当に区切りながら音読します。\n内容について不明
 点などを議論します。\n音読の担当者を変えて1と2を繰
 り返します。\n\n必要に応じてWeb上のホワイトボードの
 サービスを利用します。\n書き込みにはサービスへの
 登録が必要ですが、閲覧のみであれば登録は不要です
 。\n\nhttps://idroo.com/board-AMh6OBnp6L\n\n注意事項\n\n本格的な
 勉強をする準備として概要を把握することを目的とし
 ます。\n1年くらい掛かることが予想されます。短期間
 で把握するのには不向きです。\n場合により、厳密性
 より直観的な分かりやすさを優先することがあります
 。\nセミナー形式ではなく、式をすべて板書して説明
 することはしません。\n式を細かく追う必要があると
 きは、板書して議論します。\n事前にスライド等は用
 意しません。\n\n開催履歴\n毎週月曜日に開催します。\
 n\n\n\n回\n日\nページ\n章\nタイトル\nボード\n\n\n\n\n今回\
 n2017.07.10\n165\n6.6\nベクトル場・微分形式・テンソル場\n
 \n\n\n41\n2017.07.03\n162\n6.4\n曲線と関数，接ベクトルと余
 接ベクトル（途中）\nPNG\n\n\n40\n2017.06.26\n158\n6.3\n微分可
 能写像と微分同相\nPNG\n\n\n39\n2017.06.19\n153\n6\n微分幾何
 学\nPNG\n\n\n38\n2017.06.12\n150\n5.10.1\n多重線形写像としての
 テンソル積（途中）\nPNG\n\n\n37\n2017.06.05\n148\n5.10.1\n多重
 線形写像としてのテンソル積（途中）\nPNG\n\n\n36\n2017.05
 .29\n144\n5.9\n部分集合の圏における直積と直和\nPNG\n\n\n35
 \n2017.05.22\n137\n5.6.6\n加群の生成関手と忘却関手\nPNG\n\n\n
 34\n2017.05.15\n134\n5.6.5\n内積空間の圏における随伴関手（
 途中）\nPNG\n\n\n33\n2017.05.08\n131\n5.6.4\nベクトル空間の部
 分空間の圏における零化関手（途中）\nPNG\n\n\n32\n2017.04
 .24\n129\n5.6.4\nベクトル空間の部分空間の圏における零
 化関手\nPNG\n\n\n31\n2017.04.17\n126\n5.6.3\nベクトル空間の圏
 における双対関手\nJPEG\n\n\n30\n2017.04.10\n120\n5.3\n圏の例\n
 PNG\n\n\n29\n2017.04.03\n114\n4.14\nベッチ数とオイラー数\nPNG\n
 \n\n28\n2017.03.27\n108\n4.12.3\nクラインの壺（途中）\nPNG\n\n\
 n27\n2017.03.20\n105\n4.12.2\n種数2のトーラス\nPNG\n\n\n26\n2017.0
 3.13\n101\n4.11\nホモロジー群\nPNG\n\n\n25\n2017.03.06\n98\n4.9\n
 商加群（途中）\nPNG\n\n\n24\n2017.02.27\n95\n4.8\n加群の準同
 形写像（途中）\nPNG\n\n\n23\n2017.02.20\n92\n4.7\n向きのつい
 た単体と境界作用素（途中）\nPNG\n\n\n22\n2017.02.13\n84\n4.4
 \n名前と文脈と意味\nPNG\n\n\n21\n2017.02.06\n79\n4.2\n単体複
 体（途中）\nPNG\n\n\n20\n2017.01.30\n71\n3.9\n高次元ホモトピ
 ー群（途中）\nPNG\n\n\n19\n2017.01.23\n66\n3.7.3\nクラインの
 壺\nPNG\n\n\n18\n2017.01.16\n60\n3.5\nホモトピックという関係
 （途中）\nPNG\n\n\n17\n2017.01.09\n52\n3\nホモトピー\nPNG\n\n\n1
 6\n2016.12.19\n49\n2.9\n変換と不変式の双対性\nPNG\n\n\n15\n2016
 .12.12\n45\n2.7\n次元（途中）\nPNG\n\n\n14\n2016.12.05\n40\n2.4\n
 連続写像（途中）\nPNG\n\n\n13\n2016.11.28\n34\n2.2\n位相空間
 の定義（途中）\nPNG\n\n\n12\n2016.11.21\n26\n1.6\n双対性（途
 中）\nPNG\n\n\n11\n2016.11.14\n24\n1.6\n双対性（途中）\nPNG\, 1\
 , 2\, 3\, 4\n\n\n10\n2016.11.07\n18\n1.4\n派生する集合（途中）\
 nPNG\n\n\n9\n2016.10.31\n17\n1.4\n派生する集合（途中）\nPNG\n\n
 \n8\n2016.10.24\n15\n1.4\n派生する集合\nPNG\n\n\n7\n2016.10.17\n12\
 n1.3\n写像集合\nPNG\n\n\n6\n2016.10.10\n9\n1.2\n集合の大小\nPNG\
 n\n\n5\n2016.10.03\n6\n1.1.3\n写像（飛ばした箇所）\nPNG\n\n\n4\
 n2016.09.26\n5\n1.1.2\n最後の段落\nPNG\n\n\n3\n2016.09.19\n4\n1.1.2\
 n式1.7の次\nPNG\n\n\n2\n2016.09.12\n3\n1.1.2\n部分集合と集合演
 算\nPNG\n\n\n1\n2016.09.05\ni\n\nまえがき\nPNG\n\n\n\n謝辞\nSkype
 数学勉強会さんの手法を参考にさせていただきました
 。
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