BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:BPStudy#119〜北米のスタートアップ、エンジニア
 の経験から考える新しいチームのあり方、働き方
X-WR-CALNAME:BPStudy#119〜北米のスタートアップ、エンジニア
 の経験から考える新しいチームのあり方、働き方
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:626816@techplay.jp
SUMMARY:BPStudy#119〜北米のスタートアップ、エンジニアの
 経験から考える新しいチームのあり方、働き方
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170720T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170720T210000
DTSTAMP:20260514T214930Z
CREATED:20170704T040021Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62681
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「多様性の
 時代」といわれています。\n職場では、日本人だけで
 はなく、さまざまな国籍の方と一緒に仕事をすること
 が珍しくなくなりました。（弊社ビープラウドでもア
 メリカ国籍の方が２名仕事をしています）\nそのよう
 なときに、日本の従来の価値観だけで仕事をしている
 と、各個人の力、チームの力を活かしきれないという
 ことになりがちです。\n海外企業のよいところ、日本
 企業のよいところを組み合わせることにより、新しい
 仕事の価値観をつくっていく、そのようなことが問わ
 れています。\nそのようなときに、海外の企業、特に
 北米企業で仕事をされている人の体験、経験は役に立
 つのではないでしょうか。\n今回のBPStudyの第１部は、
 アメリカのAIスタートアップ、DataRobot のデータサイエ
 ンティストとして日本マーケットを担当しているシバ
 タアキラさんに、アメリカのスタートアップの日本で
 の立ち上げメンバーとして経験してきたことや、企業
 の文化などをお話いただきます。\n第２部は、スマー
 トニュースの真幡康徳さんに、カナダ企業でソフトウ
 ェア技術者として５年間仕事をした経験、そしてスマ
 ートニュース社でタイムゾーンや母国語の違う仲間と
 仕事をする中で得た経験をもとに、北米のソフトウェ
 ア技術者の仕事や、エンジニアリング文化などについ
 てお話いただきます。\n懇親会あります。\n第１部 ヤ
 バいAIプロダクトを生み出すアメリカンスタートアッ
 プのヒミツ\n(19:00〜20:00)\nDataRobot シバタアキラ 氏（Twit
 ter:  @madyagi ）\nどうやってアメリカのスタートアップ
 は魅力的なプロダクトを作り出しているのでしょうか
 ？\nそしてそのプロダクトを日本で展開し成功してい
 くためには何が必要なのでしょうか？\n現在急成長中
 のAIスタートアップ、DataRobotに私が出会った背景と、
 日本での立ち上げメンバーとしてこれまでに経験して
 きたことを、ざっくばらんにお話しします。\n自己紹
 介\n人工知能を使ったデータ分析によるビジネス価値
 の創出が専門分野。世界のトップデータサイエンティ
 ストが働くDataRobot\, Inc.にて、データサイエンティスト
 として日本マーケットを担当。\nNYU研究員時代に加速
 器データの統計モデル構築を行い「神の素粒子」ヒッ
 グスボゾン発見に貢献。その後ボストン・コンサルテ
 ィング・グループでコンサルタント。\nニュースキュ
 レーションアプリ「カメリオ」を提供する白ヤギコー
 ポレーションCEOを経て現職。PyData.Tokyoオーガナイザー
 。\nAs Data Scientist at Data Robot\, Akira Shibata is perfecting the ar
 t of applying machine learning to a diverse range of businesses. He contr
 ibuted to the Higgs Boson discovery at the Large Haldron Collider particl
 e accelerator of CERN\, through statistical modeling during his post-doct
 oral work at New York University. Shibata was formerly CEO of Shiroyagi C
 orporation and Consultant at Boston Consulting Group. He is also organize
 r of PyData.Tokyo.\n第２部 北米でのソフトウェア開発につ
 いて\n(20:05〜20:50)\nスマートニュース株式会社 真幡康
 徳 氏（Twitter:  @mahata ）\n2011年~2015年の間、カナダでソ
 フトウェア技術者として仕事をし、日本と北米のソフ
 トウェア開発に関する手法や思想の違いを学びました
 。\nまた、今はサンフランシスコとニューヨークにも
 オフィスを構えるスマートニュース株式会社の技術者
 として、タイムゾーンや母国語の違う仲間たちと、ひ
 とつのアプリケーションを一緒に開発しています。\n
 これらの経験をもとに、次のような人を対象にお話を
 しようと考えています。\n\n北米の現地企業でソフトウ
 ェア技術者として働きたい (そのために、何をするべ
 きなのか理解したい)\n北米のソフトウェア開発やその
 プロセスについて理解したい\n国内だけでなく、さま
 ざまな国に開発拠点を置きたい (そのために、何をす
 るべきなのか理解したい)\n\nアジェンダ\n\n第1部: 北米
 でソフトウェア開発者として働くためには何をすれば
 いいのか\n第2部: 北米のソフトウェア・エンジニアリ
 ング文化とはどういうものか\n第3部: 国内だけでなく
 、さまざまな国に開発拠点を置くためにはどうすれば
 いいのか\n\n自己紹介\n真幡康徳\nスマートニュース株
 式会社 ソフトウェアエンジニア兼SRE\nソフトウェア技
 術者をしていますが、最近は Jenkins おじさんとしての
 役回りも増えてきました。Emacs を捨てようと思って閉
 じても、しばらくすると Emacs を立ち上げてしまう意志
 薄弱な人間でもあります。\n自慢できる実績はあまり
 ないけれど、GNU gettext やその互換ツールについては詳
 しい方です。\n会場\n※※注意※※ 場所は代々木です
 。ご注意ください。\n懇親会\n懇親会はこちらから。飲
 みましょう！！\nマッサージ枠について\nゴッドハンド
 の女性マッサージ師が、勉強会に参加しているあなた
 の頭、首、肩をほぐします。話を聞きながら、マッサ
 ージを受けるのはいかがでしょうか（一石二鳥！）。\
 n1枠20分3000円（参加費1000円は別）です。２枠以上（40
 分以上)を申し込まれる方は参加時のコメント欄に記入
 をお願いします。\n参加枠で５人分を用意しています
 が、枠がすべてなくなった段階（20分×５=100分）で受
 付終了となりますのでご了承ください。\nまた、１９
 時以前にお越しいただければ、先にマッサージを受け
 ることも可能です。参加時のコメント欄に記載をお願
 いします。\n※マッサージをしていただく方に、会場
 にお越しいただいているので、当日のキャンセルは避
 けてください。※
LOCATION:代々木研修室　Ｋビル会議室A室 東京都渋谷区代
 々木1-32-11 (Ｋビル4階)
URL:https://techplay.jp/event/626816?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
