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X-WR-CALDESC:【道具としてのPython】〜最適なカリキュラム
 で学ぶ2日間〜 / ディープラーニング、データ解析に必
 須のプログラミング言語・Python講座
X-WR-CALNAME:【道具としてのPython】〜最適なカリキュラム
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SUMMARY:【道具としてのPython】〜最適なカリキュラムで学
 ぶ2日間〜 / ディープラーニング、データ解析に必須の
 プログラミング言語・Python講座
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62695
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n＜好評の
 ため3ヵ月連続での開催決定しました！＞【道具として
 のPython】〜最適なカリキュラムで学ぶ2日間〜ディープ
 ラーニング、データ解析に必須のプログラミング言語
 ・Python講座\n\n\n\n\n＜本イベントについて＞\n\n\n　入門
 向けプログラミング言語として適切であるのに加えて
 、新分野にも対応する拡張機能で注目されているのが
 「Python」です。\n　とくにITエンジニアの新常識となる
 「ディープラーニング」の分野では、サンプルコード
 から開発自体まで、Pythonで書かれる場合がほとんどと
 なっています。本講座も、昨年秋より4回に渡ってディ
 ープラーニング集中講座を開催した結果、Pythonの基本
 をきちんと学ばないと先に行けないということに応え
 て開催するものです。一方、ビッグデータやIoTなどの
 データ解析や統計処理においても、Pythonの拡張機能を
 使ったやり方が定着してきています。\n　今回は、こ
 の言語を “実践的” に使ってこられ講義実績もある
 ベストと思える講師・宮川大輔氏を迎えて開催するこ
 とができました。8時間 × 2日の合宿感覚で、Pythonの導
 入から文法や作法の基本、拡張機能の使い方、さらに
 は開発のやり方までを集中的に学びます。\n\n\n＜本講
 座が持っている4つの特長＞\n\n\n\n\n対話と多数の演習
 を通した実践的なプログラミングの習得を目的として
 いる\n\n現実にあるデータの扱いを通した本物のデータ
 加工を習得できる\n講師に加えてサポート講師による
 丁寧な学習サポートがある\n学習後のフォローアップ
 期間を設けている\n\n\n\n\n\n\n＜講座内容＞\n本講座では
 、2日間の集中型形式を採用しており、下記の内容につ
 いて扱います。ご自身のマシン（または事務局がお貸
 し出しするマシン）にPython環境をインストールすると
 ころから、データサイエンス分野でのPython活用方法概
 説まで、週末2日間のご参加で文字通り「道具として」
 Pythonを使っていただけるようになることを目指してい
 ます。\n\nPython環境のインストール\n変数、データ型、
 条件分岐、ループ等、基本的なPythonプログラムの説明\
 nPythonに特有の機能と注意点の解説（他プログラミング
 言語経験者向け）\nrequestsモジュールを用いたウェブサ
 イトのクローリング\n現実の例も含めた外部データ（
 日本語テキスト\, CSV\, Excel\, JSON）の取扱い\nやや高度
 な文字列操作（正規表現）\nデータサイエンスへ向け
 て: NumPy\, Pandas\, Scikit-Learnの紹介\n\n※講座内容は予定
 です。変更になる場合もございます。\n\n\n\n■アフタ
 ーサポートについて\n　本セミナーは、明確な目的意
 識を持っている入門者に対して、短時間で効率的に
 プログラミングを習得していただくことを目
 的としています。そのため、1日目の最後には、合宿感
 覚で講座内容を咀嚼する、懇親会を兼ねた復習タイ
 ムを設けました。また、受講者の方々にメーリング
 リストに入っていただき、受講後1週間まではアフ
 ターサポートを受け付けることといたしました。ソ
 フトウェア開発自体のお手伝いをすることまではて
 ゙きませんが、講座内容の不明点などに関する問
 い合わせにお答えします。\n\n\n　みなさまのご来場を
 お待ちしております。\n\n\n\n-----------------------------------
 ----------\n■ 開催概要\n-------------------------------------------
 --\n【日　時】2017/7/29（土）10:00〜21:00（開場・受付開
 始 / 9:30）\n\n　　　　　2017/7/30（日）10:00〜19:00（開場
 ・受付開始 / 9:30）\n\n\n【会　場】角川第3本社ビル（
 〒102-8078 東京都千代田区富士見1-8-19）\n\n　　　　　htt
 p://ir.kadokawa.co.jp/company/map/fujimi03.php\n\n\n【構成】（予定
 ）\n・1日目\n\n10:00〜12:00　午前の部\n〈昼食〉※お弁当
 をご用意いたします\n13:00〜19:00　午後の部\n19:00〜21:00
 　懇親会・質疑応答\n\n・2日目\n10:00〜12:00　午前の部\n
 〈昼食〉※お弁当をご用意いたします\n13:00〜19:00　午
 後の部\n\n※会場が休日のオフィスビルを使用している
 ため、セキリュティ上の都合により、\n\n　途中外出・
 再入館ができません。そのため昼食はお弁当をご用意
 させていただきます。\n\n　飲み物は会場内に自動販売
 機がございます。\n\n※ご都合により途中退場される方
 はスタッフまでお声がけください。予めご了承くださ
 い。\n\n\n\n【参加費】50\,000円（税込）※2日分の参加費
 です。懇親会費込。\n\n\n【募集人数】30名（予定）\n\n\
 n【テーマ】道具としてのPython 〜最適なカリキュラム
 で2日で学ぶ〜\n\n\n\n【対象者】\n企業における業務・
 研究・クリエイティブ分野などで、Pythonの活用を考え
 ている方。ソフトウェア開発に従事している方でなく
 てもプログラミングとは何かに関して一定の理解があ
 り、今後、Pythonを使った開発を行うことに明確なモチ
 ベーションのお持ちの方。\n\n【機材等】\nPythonをイン
 ストール可能なノートPCを持参して使用していただき
 ますが、適切なマシンが用意できない方にはPC（Windows 
 10ノート）をご用意します。\n\n※PCご希望の方は事前
 に事務局までご連絡ください。\n※連絡先メールアド
 レス：seminar@lab-kadokawa.com\n\n【講　師】\n\n\n宮川大輔 
 氏\n\n群馬県太田市生まれ。2007年東京大学修士課程を
 卒業とともにGoogle Japan入社後、Google US 勤務を経て現在
 は株式会社mokha取締役。大学在籍時よりプログラ
 ミング言語Pythonを使用しはじめ、日々の細かな作
 業からB2B商業ソフトウェアシステムに至るまで幅広
 く同言語を採用してきた。 著書に『Effective Android』。
 技術者コミュニティによる技術の啓蒙活動に強い関心
 があり、「DroidKaigi」、「技術書典」にスタッフとし
 て参加。「技術書典」では、印刷所と直結した書籍
 の自動入稿システムをPythonを用いて実装。\n\n\n\n＜講
 師・宮川氏からのコメント＞\n　いわゆる「AI」「デー
 タサイエンス」をはじめとした多様な分野においてプ
 ログラミング言語Pythonが注目されています。本講座でP
 ythonを通じてプログラミングに触れると同時に、各分
 野への応用も見据えた基礎知識の獲得を目指して頂け
 れば幸いです。\n\n＜講師・宮川氏の実績＞\n\nプログ
 ラミング言語 Python に関する国際カンファレンス【PyCon
  JP】での講演 (https://pycon.jp/2014/schedule/presentation/21/)\nPyt
 hon を中心として企業向けプログラミング講座を業務と
 して継続的に実施中\nAndroid アプリ開発者講座『Tech Inst
 itute』講師およびテキスト執筆\n\nほか、大手企業での
 プログラミング研修など事例多数\n\n\n【主催】株式会
 社角川アスキー総合研究所\n\n\n※プログラム内容は予
 定です。都合により変更となる場合があります。\n※
 定員となり次第申込受付終了とさせていただく場合が
 ございます。\n\n\n---------------------------------------------\n\n
 ■当日スムーズにご入場いただく為、下記の準備を事
 前にお願いいたします。\n\n・お名刺を1枚ご準備くだ
 さい。\n※ご準備いただくのはお名刺以外でも、もち
 ろん問題ありません。\n　ご自身のマストドンアカウ
 ント名が分かるネームカードなど、\n　会場で付けて
 いただける"名札"をあらかじめご用意いただけると幸
 いです。\n\n・スマートフォンをお持ちの方\nお手持ち
 のデバイスへ【Peatixアプリ】をダウンロードしてくだ
 さい。\n＜iPhoneをお使いの方＞ http://ptix.co/RzBX6A\n＜Andro
 idをお使いの方＞ http://ptix.co/ZHKkS8\nアプリ内に入場チ
 ケット（QRコード）がございますので、そちらが表示
 された画面を受付にてご提示ください。\n\n・スマート
 フォンをお持ちでない方もしくはアプリをダウンロー
 ドできない方\n購入完了メール内の"ウェブで確認"より
 表示されるQRコード、\nあるいはQRコードが印刷された
 用紙を受付にてご提示ください\n\n・携帯電話（フィー
 チャーフォン）でお申し込みの方\nお申込み時にご登
 録いただくメールアドレスが携帯電話の場合、\n迷惑
 メール防止の為に受信設定をしていると、\nチケット
 に関するご案内メールを受け取れない場合があります
 。\n受信設定をしている場合は「@peatix.com」からのメー
 ルが\n受け取れるよう設定の上、支払い手続きを行っ
 てください。\n\n---------------------------------------------\n\n
 ■領収書について\n原則としてクレジットカードの利
 用明細書、またはコンビニ決済時のレシートを領収書
 としてご利用いただけます。その他、Peatixでは領収書
 の代わりに支払いの証明として利用いただける領収デ
 ータ（PDF）をダウンロードいただくこともできます。\
 n紙の領収書が必要な方は、下記セミナー事務局までお
 問い合わせください。\n\n■チケット受渡方法\nチケッ
 トお申込み後、登録されたメールアドレスにQRコード
 付Eチケットメールをお届け致しますので、イベント当
 日、開場受付にてメールの画面をご提示いただくか、
 またはプリントアウトした用紙をお持ちください。上
 記でご説明しているPeatixのスマートフォンアプリが便
 利です。\n\n---------------------------------------------\n\nイベ
 ントに関するお問い合わせ先：\n株式会社角川アスキ
 ー総合研究所\n出版・リサーチ事業部第2セクション\nTE
 L：03-5840-7800\nメール：seminar@lab-kadokawa.com\n\n\n
LOCATION:角川第3本社ビル 東京都千代田区富士見1-8-19
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