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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62699
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容\n複数
 の計測値からある値を求める処理を「回帰」といいま
 す。今回は、回帰問題を扱う際に必要になる初等統計
 的な知識を身に着けます。また、時間があれば機械学
 習にも役立つ主成分分析を扱ってみたいと思います。\
 n\n計測値の集団としてのパラメータ（平均・標準偏差
 ）\n変数間の関係を表す相関とその限界\n回帰式を求め
 る（y=ax+b）\n多数の変数を使った回帰式を求める（重
 回帰）\n必要ない計測値の影響を小さくしたい（主成
 分分析）\n\n内容盛りだくさんかもしれませんが、でき
 るところまで行きます。好評なら次回があるかもしれ
 ません。\nタイムスケジュール\n19:00~20:45　勉強会\n20:45
 ~21:00　LT  \nLT募集について\nLTとは短いプレゼンテーシ
 ョンのことです。\n最近やったこと、勉強したこと、
 作ったものなどプログラム関連で発表したい人を募集
 します。 1人5分程度でお願いします。\n開発環境\n環境
 はcloud9を利用します。当日、cloud9上にPythonのワークス
 ペースを作っていただきそこで実習する予定です。ノ
 ートPCを持って来てください。\n対象者\nプログラミン
 グに興味のある、社会人、学生（高校生は時間が遅い
 ので事前に保護者の同意を得てください）\n高校卒業
 程度の数学的知識があると好ましい。プログラミング
 経験の有無は問いません。\n必要なもの\nWifi接続可能
 なパソコン\n講師\n森下功啓（もりした・かつひろ）  \
 n熊本高専建築社会デザイン工学科助教 博士(工学)・ 
 専門:衛星測位・環境計測\nTwitter上で阿蘇の雲海予報サ
 ービス「うんかいったー」をリリースしている。日頃
 はPythonでプログラムを書きつつ過ごしている。ラノベ
 を読む時間を使って英語を勉強すればペラペラに違い
 ない。\nオトナのプログラミングSlack招待（当日貼りま
 す）\nhttps://join.slack.com/t/mirai-tech/shared_invite/MjE0NDEyMDQ3Mzc
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LOCATION:未来会議室 熊本県熊本市 中央区下通１丁目１２
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