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X-WR-CALDESC:【第17回】「コンテキストの理解と実践」UXワ
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SUMMARY:【第17回】「コンテキストの理解と実践」UXワーク
 ショップ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62718
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコンテキス
 トを利用したWebサービス＆サイト構築の視点を実習を
 通して学ぶ！\n\npower by "日本にいながら世界のUXが学べ
 る" UX DAYS TOKYO\n\nUX DAYS TOKYO 【UX基礎ワークショップ】
 参加費：無料\n\n\n年に一度世界のUXのカンファレンス
 を東京で行っている 「UX DAYS TOKYO」 が「UXとはなにか
 ？」「現場でUXを利用する方法」など。基本的で最も
 大切なことが学べるワークショップを開催しています
 。\n\n\n通常、有料で開催しているワークショップの内
 容をUX DAYS TOKYOスタッフの協力をいただき、無料で受
 講できます。\n\n\nコンテキストについて理解を深めよ
 う！\n\n\nコンテキストとは、プロダクトとユーザーの
 接点やユーザーの置かれた状況などを指します。\n\n\nU
 XをWebサービス、Webデザインに取り入れるにあたり、コ
 ンテキストは重要です。そのコンテキストの理解を深
 め、UXが設計されたサービスかどうかの視点を学んで
 いただくワークショップです。\n\n\n連載「コンテキス
 トを理解する」\nコンテキストをより理解していただ
 くために以下の記事を読み合わせていただきますが、
 事前にお一人で読まれることをオススメいたします。\
 n\n第1回: コンテキストの落とし穴\n第2回: デバイスの
 多様化によって必要となる視点\n第3回: 環境からデザ
 インを逆算する\n第4回: 時間軸の中で必要とされるも
 のとは？\n第5回: 受動的か能動的かを意識して体験を
 考える\n第6回: 個別最適に、パーソナルスペースを考
 慮しているか？\n第7回: 場所情報を用いるリスク\n第8
 回: ユーザーの周りにも人がいることを意識する\n最終
 回: コンテキスト･デザインの5原則\n\n「コンテキスト
 の理解と実践」ワークショップ\n\n\n今回のワークショ
 ップでは座学とグループワークを通してコンテキスト
 の理解を深め、そして実践に結びつく気付きが得られ
 ることをゴールとします。\n\n\nグループワークでは「
 お題」に沿って、サイトを検証していただきます。\n\n
 \nより理解を深めたい方は、上記記事を読んできて参
 加されることをお薦めいたします。\n\n\n講師\n\nスピー
 カー：山田 和広/ UX DAYS TOKYO スタッフ  \nモデレーター
 ：大本あかね / UX DAYS TOKYO 主催:Web Directions East.LLC\n\nタ
 イムテーブル\n18:45〜：開場\n19:00〜：UX DAYS TOKYOの紹介\
 n19:30〜：UX、コンテキストの理解：座学\n20:00〜：グル
 ープワーク\n21:00〜：名刺交換会\n\n\n\n参加枠について\
 n\n一般枠：どなたでも申し込んでいただける枠です。 
 \nブログ枠：ブログを持っている方で、当日のレポー
 トを記載していただける方の枠です。\n\n注意事項\nワ
 ークショップですので時間は厳守でお願いします！ 欠
 席になりそうな場合は、前日までにキャンセル処理の
 ご協力をお願いします。 当日はお名刺の提示、もしく
 は、connpassの受付表（6桁の数字が掲載されている画面
 ）を受付時にお見せください。\nUX DAYS TOKYO 【UX基礎ワ
 ークショップ】開催の目的\n\nUXをより現場に、そして
 追求するための啓蒙活動して開催しています。\n海外
 のUX情報をより確実に理解するためのワークショップ
 です。\nワークショップでの実習を通してディスカッ
 ションしてより実務で使えるノウハウを身につけてい
 きましょう。\n\nどんな人向け？\n\nよいプロダクトを
 作りたい、よいサービスを作りたい！そういった前向
 きのマインドを持った方向けの勉強会です。\nシステ
 ム設計などソフトウェアなどの開発をされている方。\
 nユーザー視点で開発、デザインを進めたい方。\nデザ
 イナーである必要は無く、UXをより勉強したい、世の
 中をUXで良くしていきたいという志を持っている方で
 あればどなたでもご参加いただけます。\n\n特に以下の
 様な方はぜひご参加ください。\n\nUXがいまひとつ現場
 で役立たせていない方。\nUXの基礎を勉強したい方。\nU
 Xをこれから学びたい方。\nUX Days Tokyo に参加したい方
 。\n\n過去にご紹介いただいたブログ\n\nWebnaut 様: UX Days
  Tokyo主催：第14回「コンテキストの理解と実践」UXワー
 クショップレポート\nバシャログ様：UX Days Tokyo主催：
 第15回「コンテキストの理解と実践」UXワークショップ
 に参加してきました\n\n開催回数について\n\n過去にUX Sk
 etchの協力で4回ほど開催をしております。そのため、
 開催回数がconnpassでの開催数と異なります。\n
LOCATION:PR TIMES 東京都港区南青山2-27-25 オリックス南青山
 ビル 3F
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