BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:slideship Tech Dive v1.0 #React / ReactVR / #VueJs
X-WR-CALNAME:slideship Tech Dive v1.0 #React / ReactVR / #VueJs
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:627192@techplay.jp
SUMMARY:slideship Tech Dive v1.0 #React / ReactVR / #VueJs
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170725T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170725T220000
DTSTAMP:20260509T070319Z
CREATED:20170707T040444Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62719
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※ 2017-07-11 1
 1:00 満員御礼につき参加枠を拡大しました (40 => 60)\nslid
 eship Tech Dive とは\nslideship Tech Dive は、slideship Inc. が主
 催する、プログラミング、Web関連テクノロジー、プロ
 ダクト開発、チームビルディングなどのトピックを扱
 う勉強会、あるいは Meetup イベントです。\n初学者に優
 しく、中級者以上でも得られるものがある程度のバラ
 ンスのイベントとなることを目指しています。\nイベ
 ント概要\nslideship Tech Dive 第1回です。今回は Web アプリ
 ケーションのフロントエンドにフォーカスを当て3つの
 セッションをお届けします。\n対象者\n\nReact や Vue.js、
 Angular などのモダン・フレームワーク/ライブラリに興
 味のあるかた、利用しているかた\nゲストスピーカー
 や他の参加者への敬意と礼節を持って参加いただける
 かた\n\nセッション概要\nセッション1: Vue.js 効果的だっ
 た事例から見る利点と特徴\nゲストスピーカー: 株式会
 社CMSコミュニケーションズ 橋本 安司 @yellow844 さん\n「
 フロンエンドエンジニア」という呼称が一般的になり
 、jQuery・Backborn.js・Angular・ReactやVue.js など多くのJavaScr
 ipt フレームワークが存在している昨今、専任のフロン
 トエンジニアでも何を選択するべきか判断に迷うこと
 も多いと思います。\n今回は実際に仕事の場で「Vue.js
 」が効果的だった事例をとりあえげ、「Vue.js」がフロ
 ントエンドジニアにもたらす「利点」と「特徴」をお
 話しします。\nセッション2:  ReactVR でつくるサーバ連
 動型インタラクティブ VR\nゲストスピーカー: グレーテ
 ィブ合同会社 代表 原 一浩 @kara_d さん\nReactVR は Facebook
  が開発し、GitHub にて BSDライセンスで公開しているオ
 ープンソースの VR アプリケーションフレームワークで
 す。Web ブラウザ向けに WebGL と WebVR を使った VR アプリ
 ケーションを作るための様々な仕組みが提供されてい
 ます。\nReactVR を使った VR コンテンツを制作してみる
 と、ちょっとしたものはすぐできても、凝ったことを
 やると「あれ？これどうやるんだろう？」という疑問
 が出てきます。本発表では、サーバと連動したインタ
 ラクティブなコンテンツを作っていく過程で感じた Rea
 ct との違うポイント、変わらないポイント、VR アプリ
 ケーションにおける状態管理のあたりの正直なところ
 を中心にお話しをします。\n※ 現在、HTML5Experts.jp にて
  React VR の記事を連載中です。\n※ 予習コーナーにて取
 り上げていただいたSPA はじめてガイドブックを書いて
 います。こちらは、SPA がいまいちよくわからない人に
 向けたゆるめのコラム連載となっています。\nセッシ
 ョン3: React SPA における OGP への挑戦\nスピーカー: 株式
 会社slideship 池内 孝啓 @iktakahiro\nslideship.com は、React に
 よる SPA (Single Page Application) をアーキテクチャとして採
 用し実装されています。\nSPA (Single Page Application) を採
 用する場合、しばしば Google Search Engine に対する最適化
 や、Twitter や Facebook などの採用する OGP (Open Graph Protocol
 ) への対応が課題とされます。SSR (Server Side Rendering) は
 その解決策の1つとして知られています。\nしかし、Web 
 アプリケーションを RESTful API + SPA という組み合わせに
 し、かつ SPA を CDN (Contents Delivery Network) で配信する場
 合、SSR を容易に取り入れられないという課題がありま
 す。\nslideship.com は、React による SPA + Amazon Cloudfront + Ama
 zon S3 という構成を採用しています。slideship は現在、
 非SSR のアプローチでの OGP 最適化に取り組んでいます
 。当日はその成果を発表します。\n※ 追記 ()\nタイム
 テーブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00\n受
 付開始\n--\n\n\n19:00 - 19:30\n入場\n--\n\n\n19:30 - 19:35\nオー
 プニングセッション・会場案内\n運営チーム\n\n\n19:40 - 
 20:05\nVue.js 効果的だった事例から見る利点と特徴\n橋本
  安司 @yellow844\n\n\n20:10 - 20:35\nReactVR でつくるサーバ連
 動型インタラクティブ VR\n原 一浩 @kara_d さん\n\n\n20:45 -
  21:10\nReact SPA における OGP への挑戦\n池内 孝啓 @iktakahir
 o\n\n\n21:15 - 21:20\nLT-1 (仮) PATENTS問題とfast-asyncについて\n
 石井 直矢 @kaidempa さん\n\n\n21:20 - 21:23\nLT-2 フロントエ
 ンド速習コース(仮)\n@taisa831\n\n\n21:23 - 21:26\nLT-3 書籍プ
 レゼント企画\n-\n\n\n21:26 - 21:29\nLT-4 RxJSコトハジメ\n@mass
 a142\n\n\n21:30 - 21:55\n余韻にひたりながら親睦を深める時
 間\n参加者\n\n\n22:00\n撤収\n--\n\n\n\n※ 今回 飲食物の提
 供はございません。\n会場と受付\n\nYahoo! JAPAN 東京都千
 代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町\n\n紀
 尾井タワー 2Fの Yahoo! JAPAN 受付の横のフラッパーゲー
 トを通過し（このとき受付は必要なし）、エレベータ
 ーで 18F へお上がりください。18F LODGE のコワーキング
 スペース受付の近くに誘導員が案内板などをもって待
 機しています。18F の待合場所で何人かの参加者が集ま
 った後に誘導員が 18F から 17F へ先導し、17F のセミナ
 ールーム近くの受付カウンターにて受付を行います。
 受付では connpass の受付票をご提示いただければ入館証
 をお渡しします。\n18F のLODGE 受付 (ならびに同日に開
 催している他イベントの受付) とは別になりますので
 誤って受付しないようにご注意ください。また Yahoo! JA
 PAN の受付の方や警備員の方は本イベントとは無関係で
 すので、入館や受付についてお尋ねにならないようお
 願いいたします。\n注意事項・その他\n\n会場では電源
 および Wi-Fi を利用できます。\n緊急のご連絡は右記の 
 Twitter アカウントにお願いいたします。 @slideship\n\n予
 習コーナー\n今回のゲストスピーカー 原さんの公開さ
 れている「SPAはじめてガイドブック」は、SPA の歴史か
 ら課題、そしてその先までが簡潔にまとめられたドキ
 ュメントです。もちろん必須ではありませんが、この
 ガイドブックをご覧になられてから参加されると、よ
 りいっそう理解が深まるのではないかと思います。
LOCATION:ヤフー株式会社  東京都千代田区紀尾井町1-3 東京
 ガーデンテラス紀尾井町
URL:https://techplay.jp/event/627192?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
