BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:無料【GWゼミ #1】コンピュータビジョン × 機
 械学習 × AWS 勉強会　1/3
X-WR-CALNAME:無料【GWゼミ #1】コンピュータビジョン × 機
 械学習 × AWS 勉強会　1/3
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:627232@techplay.jp
SUMMARY:無料【GWゼミ #1】コンピュータビジョン × 機械学
 習 × AWS 勉強会　1/3
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170724T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170724T213000
DTSTAMP:20260510T113812Z
CREATED:20170707T100022Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62723
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※　GWゼミ
 のグループを作成しました。資料を共有する場合は、
 グループ参加者宛に送信いたしますので、ぜひともグ
 ループにご参加ください。\nhttps://gwz.connpass.com\n※　勉
 強会無料、懇親会費１０００円に変更となりました。
 会場の利用料は、懇親会費から賄いますのでご参加・
 ご協力よろしくお願い致します。\nコンピュータビジ
 ョン × 機械学習 × AWSで何ができる？\n元日立研究所 
 車載ステレオカメラ研究者の樋口 未来と、元AWSテクニ
 カルエバンジェリストの堀内 康弘がお届けする最先端
 技術勉強会（GWゼミ） 第１弾！！\nコンピュータビジ
 ョンと機械学習とAWSを組み合わせることで実現できる
 セカイについて、樋口と堀内が全３回構成でナビゲー
 トいたします。\n第１回目の「【GWゼミ #1】コンピュー
 タビジョン × 機械学習 × AWS 勉強会 1/3」では、コンピ
 ュータビジョン技術の開発に必要なハードウェアの基
 礎知識から、フィルタ処理等の基本的な画像処理、物
 体のトラッキングやオプティカルフローなど、幅広く
 コンピュータビジョン分野を解説する予定です。\n後
 半のAWSに関しては、画像・映像が関係するAWS活用事例
 とAWS構成例に関して、AWSを用いるメリット等を交えな
 がらご紹介する予定です。\n講師\n*樋口 未来（グロー
 バルウォーカズ株式会社　CTO）\n株式会社日立製作所 
 日立研究所、米国カーネギーメロン大学客員研究員を
 経て、グローバルウォーカーズ株式会社を創業。画像/
 映像コンテンツ×テクノロジーをテーマに、マイナビ
 ニュースに寄稿連載中（機械の目が見たセカイ: http://n
 ews.mynavi.jp/series/cv_future/ ）。専門はコンピュータビジ
 ョン、機械学習。東京大学大学院博士課程在学中。\n*
 堀内 康弘（グローバルウォーカズ株式会社　技術フェ
 ロー）\n慶應義塾大学大学院理工学研究科修士課程終
 了。株式会社ブイキューブ取締役、株式会社フリップ
 ・クリップ代表取締役、株式会社gumi取締役CTO、AWSテク
 ニカルエバンジェリストを経て、2017年当社技術フェロ
 ー就任。\n主催\nグローバルウォーカーズ株式会社（htt
 p://www.globalwalkers.co.jp/ ）\nタイムテーブル（仮）\n\n\n\n
 時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n18:30〜19:00\n受付\n\n\n\n19:00〜1
 9:10\n主催者自己紹介\n\n\n\n19:10〜20:10\nコンピュータビ
 ジョンの基礎と応用事例\n樋口 未来\n\n\n20:10〜20:40\n画
 像・映像が関連するAWSの活用事例とAWS構成例\n堀内 康
 弘\n\n\n20:40〜21:30\n懇親会（簡単なお飲み物をご用意し
 ております）\n\n\n\n\n対象者\n今回の勉強会では、技術
 的な内容が含まれます。\nそのため、プログラム開発
 経験があることを推奨させていただきます。\nImpact HUB 
 Tokyoにて開催\n【Impact HUB Tokyoとは】\nImpact HUB Tokyoは、
 株式会社HUB Tokyoが運営をする、社会的インパクトを生
 み出そうとする起業家やチェンジメーカーのコミュニ
 ティであり、欧州、北米、アジア、アフリカなど、世
 界約86箇所に存在し、のべ15\,000人を超えるImpact HUBネッ
 トワークの一員です。2013年2月の開設以降、現在、160
 名を超える起業家、スタートアップチーム、企業内起
 業家、NPOリーダー、フリーランス、アーティスト、エ
 ンジニアなどが集まるコミュニティへと成長し、メン
 バー間のコラボレーションを生み出しながら今なお拡
 大を続けています。\nImpact HUB Tokyo URL: http://hubtokyo.com/ \
 nイベント予約URL: http://www.eventspace.impacthub.tokyo/booking/\n
 勉強会概要\n・日時　: 7/24 (月) (18:30開場) 19:00-21:30 (22:0
 0完全撤収)\n・場所　: Impact Hub Tokyo (〒153-0063　東京都
 目黒区目黒2-11-3 印刷工場１階)\n・参加費: 無料\n・懇
 親会費: 1000円\n注意事項\n・会場は、JR目黒駅から徒歩1
 0分\n・懇親会費1000円は係りのものに当日お渡しくださ
 い (お釣りの必要のないようにご協力をお願いします)
 。\n・領収書が必要な方は受付時に、お申し出下さい
 。\n・会場内は完全禁煙となります。喫煙は近隣の喫
 煙所をご利用ください。\n・会場の駐車場、駐輪場は
 ご利用いただけません。
LOCATION:Impact Hub Tokyo 東京都目黒区目黒2-11-3 印刷工場１階
URL:https://techplay.jp/event/627232?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
