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X-WR-CALDESC:量子アニーリングシミュレータの作り方｜D-wav
 e型も計算できる｜総務省異能vation
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SUMMARY:量子アニーリングシミュレータの作り方｜D-wave型
 も計算できる｜総務省異能vation
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62734
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n総務省異能v
 ation最終採択課題「量子コンピュータと人工知能」に
 おいてスパコン実装と通常のPCで計算できるシミュレ
 ータを作成しました。\n本勉強会では、折角ですので
 具体的な量子アニーリングシミュレータ（一般的なイ
 ジングモデル＆D-wave社型キメライジング）の作り方を
 勉強したいと思います。言語はjavascriptとpythonを準備し
 たいと思います。\nPCで計算する際にはとても計算が効
 率的で量子情報計算の一側面を高速に計算できる量子
 モンテカルロ法とモンテカルロ法を使用します。\nま
 た、アルゴリズムは量子アニーリングの他に、シミュ
 レーテッドアニーリングでも問題を同じように解くこ
 とができますので、まずはシミュレーテッドアニーリ
 ングから解いて、その後量子アニーリングに展開した
 いと思います。量子アニーリングでは鈴木トロッター
 展開という一般的な方法を使用して並列化を行います
 。\n数式とコードを対応して勉強会を行いますので、py
 thonかjavascriptがわかれば参加すればすぐにシミュレー
 タを作ることができると思います。\n場所は丸の内も
 しくは本郷三丁目ラボカフェを予定しています。\n場
 所が決まり次第連絡させていただきます。\n（17.8.10追
 記）場所の最大24名まで座れるので、座席を24名に変更
 しました。
LOCATION:東京都中央区八重洲２−２−１日本酒類販売新八
 重洲口ビル B1F 東京都中央区八重洲２−２−１日本酒
 類販売新八重洲口ビル B1F
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