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X-WR-CALDESC:量子アニーリングとpezy社スパコン実装｜総務
 省異能vation最終採択成果
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SUMMARY:量子アニーリングとpezy社スパコン実装｜総務省異
 能vation最終採択成果
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62735
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2016年に理研
 のシンポジウムで発表した内容＆AQC2017でpezy社がポス
 ターを出した内容の一部です。\nMDRとpezy社で共同でア
 ルゴリズムを開発しましたが、スパコンへの実装の際
 の工夫やポイントはなかなか経験のできることではな
 いと思います。\n最初は量子アニーリングの基本やア
 プリケーションの作り方から、\n最後はpezy社スパコン
 への実装とスパコンアーキテクチャへの最適化などの
 話を行いたいと思います。\nまた、本プログラムは2015
 年の総務省異能vation最終採択課題「量子コンピュータ
 と人工知能」において\nAQC2016にgoogleLAに参加して周り
 の話もスパコン事情を中心に話をしたいと思います。\
 n本アルゴリズムはD-wave型のキメラグラフでD-waveのwhitep
 aerにあるカナダ13州3色塗り分け問題を実装しています
 。\n概要は下記に載っています。\nhttp://news.mynavi.jp/artic
 les/2016/06/15/qmc/\nhttp://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/061702648/
 ?rt=nocnt\n場所は丸の内もしくは本郷三丁目ラボカフェ
 を予定しています。\n場所は決まり次第おって連絡さ
 せていただきます。\n（17.7.21追記）ポイントを多少追
 記させていただきます。１、スパコン実装に際して、
 コアがGPUのSIMDと異なりMIMDコアという各コアが異なる
 命令を独立して動かすことができ、今回これを量子ビ
 ットと対応させて動かしています。２、メモリの有効
 利用と並列化の工夫について、限られたローカルメモ
 リ内に何を格納するかという問題で、量子アニーリン
 グの並列化式を考察し、ローカルメモリ、通信系など
 の遅延を考慮した構成になっています。\n（17.8.1追記
 ）場所を追記しました。丸の内と本郷がうまく予約で
 きませんで、すみませんが、\n東京駅八重洲口の貸し
 会議室を予約しました。ご不便おかけしますが、よろ
 しくお願いいたします。
LOCATION:東京駅徒歩１分八重洲ハセガワ 東京都中央区八
 重洲1-7-7 第2山本ビル4F
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