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SUMMARY:データ可視化勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62767
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n目的\nデー
 タの可視化は、統計・機械学習や数学への理解と同様
 、データを分析する人が備えておくべきスキルの一つ
 です。\n何かを発見するための（Exploratory）可視化と、
 何かを伝えるための（Explanatory）可視化。\nそれぞれを
 より効果的に行うための、情報共有の場を持ってみま
 せんか。\n内容\n今回は、データ可視化における基本的
 な考え方・セオリーをおさらいした後、\n海外で開か
 れたカンファレンスでデータの可視化に関連するトピ
 ックのレクチャー動画をいくつかピックアップし、\n
 近年データ可視化に求められている事柄や話題になっ
 ている事柄についてまとめます。\n（※Python系技術カ
 ンファレンスがほとんどです）\nまた、データ可視化
 をビジネス・政策立案などでなく「アートワーク」と
 しておこなった作品を紹介し、\nビジネス・アートを
 問わず、優れた可視化表現に必要なエッセンスについ
 て考える機会を持ちます。\nこれは勉強会の根幹の一
 つとして、毎回実施することを考えています。\n今後
 の勉強会では、可視化すべき指標を考える・可視化の
 インスピレーションを得る・表現力を磨くためのパー
 トと、\nそれを支える技術パートの二部構成にしてい
 くことを考えています。\n可視化に関するトピックの
 リクエストがありましたら、その内容を特集すること
 も検討していきます。\n対象者\n今後の展開を踏まえ、
 次のような方のご参加をお待ちしております。\n全て
 をカバーできるかはわかりませんが、いつか関わりあ
 るトピックを取り上げる予定です。\n1つでもピンとく
 るトピックがありましたら、ぜひエントリーしてみて
 ください。\n\nビジュアル分析ワークフロー全般に関心
 のある方\nビッグデータ・ストリーミングデータの可
 視化や、そのインフラ構築・パフォーマンスチューニ
 ングに関心のある方\nビジュアル分析の UI/UX 向上に関
 心のある方\nプログラムはあまり書かないが、常に携
 帯ホワイトボードや付箋などを持参し、普段から絵で
 アイデアをまとめている、ビジュアルシンキングの実
 践者\n各種の難しい論文には、もっとたくさん理解を
 助ける絵を付けて欲しいと考えている方（参考： http:/
 /distill.pub/ ）\nTableau / Alteryx / QlikView などのツール利用
 者、あるいはそれらすら物足りないと考えている方\nAp
 ache Superset や Redash\, Metabase などで、商用BI製品に負け
 ない強力な分析ダッシュボードを作ってみたい方\nPytho
 n の matplotlib や seaborn + Jupyter、R の ggplot2 +shiny といっ
 たものを、積極的に使っている方 \nPython で matplotlib を
 使わず、plotly や bokeh、altair などの可視化ライブラリ
 を積極的に使い、インタラクティブなグラフ作成を追
 求したい方\n数多ある JavaScript の可視化系ライブラリ
 を使い分けてみたい方\nProcessing や openFrameworks、Cinder 
 などで Data Visualization のクリエイティブワークを製作
 した経験をお持ちの方\n\n勉強会スタイル\n今回は、ス
 ピーカーが前で話しつつ、ディスカッションやちょっ
 としたクイズを随時織り交ぜます。\n事前準備など\n今
 回はハンズオンを含みませんので、参加にあたってご
 準備いただくことや「想定スキル」にあたるものはご
 ざいません。\nお気軽にご参加下さい。
LOCATION:税理士荒巻政文事務所（阪神尼崎駅より徒歩３分
 ） 尼崎市昭和通3-90-1
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