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X-WR-CALDESC:【横浜 7/20】みんなのIoTハンズオン(3時間でIoT
 を体感しよう) #6
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 を体感しよう) #6
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SUMMARY:【横浜 7/20】みんなのIoTハンズオン(3時間でIoTを体
 感しよう) #6
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62773
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「話題のマイ
 コンESP32を買ったけど、どうやって使えばいいの？」 
 「AWS IoT気になるけど使い始めるきっかけがない」こん
 な声をよく聞きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoT
 プロトタイピング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感でき
 るイベントを企画しました。使用した開発ボードやブ
 レッドボードはお持ち帰りできますのでふるってご参
 加ください！\n対象となる方\n\n\nIoTについて知りたい
 方\nIoTに興味に興味はあるけど、何から始めればいい
 かわからない方\nESP32を使ってクラウドと連携してみた
 い方\nAWS IoTに興味のある方\nIoTプログラミングに興味
 のある方\nIoTのプロトタイプを迅速に作りたい方\n\n※
 電子工作やプログラミングが未経験でも大丈夫です。\
 nイベント内容\n\nレクチャーとハンズオンの2部構成で
 す。\nレクチャー\n\n\nESP32、電子工作部品、MQTT、AWS、AW
 S IoTを解説し、マイコン、電子工作、通信プロトコル
 、クラウドサービスの理解を深めます。\nESP32をJavaScrip
 tで制御できるIoTプロトタイピング用OSのMongooseOSの解説
 を行います（日本初！）。\nJavaScriptの解説を行います
 。\n\n\nハンズオン\n\n\n前半はクラウド(AWS IoT)にMQTTでメ
 ッセージを送信するIoTボタンを作成します(ESP32開発ボ
 ード使用)。\nESP32にはMongooseOSをインストールし、AWS IoT
 への接続を行います。\n後半はAWS IoTからMQTTでメッセー
 ジを受信してチリン♪と鳴るIoTベルを作成します(ESP32
 開発ボード使用)。\n最後にAWS Lambdaから全員のベルを同
 時に鳴らせることを確認します。\n\n\n※ESP32開発ボー
 ド2台、ブレッドボード、作成したボタン、ベル、プロ
 グラムはすべてお持ち帰りいただけます。\n獲得でき
 るIoTスキル\n\n\nマイコン(ESP32)の知識\n比較的電流を消
 費するリレーやソレノイドのマイコンでの駆動方法\nMQ
 TTによるPublish/Subscribeの方法\nAWSのプロビジョニングとA
 WS IoTの知識 \nESP32、MongooseOS、AWS IoTを使ったIoTラピッド
 プロトタイピング技法\n\n\n参加費と持ち物\n\n\n\n9\,500
 円（税込、テキスト・材料費含む）　情報科学専門学
 校の学生さんは7\,000円\n\n\nノートPC（Mac、Windows、もし
 くはLinux）\n\n\nAWSへの申込みを希望される方はクレジ
 ットカードもしくはVプリカ等のプリペイドクレジット
 カード（AWSへの申込みは必須ではありません）\n\n\nユ
 ーザーコミュニティ\n\nIoTラボ Facebookコミュニティ \nInt
 ernet of Things Tokyo \nタイムスケジュール\n\n順番と内容は
 変わる可能性があります。\n\n\n\n\n時間\n発表者・参加
 者\n内容\n\n\n\n\n18:30\n\nスタッフ集合＆開場\n\n\n  19:00\n 
  Steve\n  オープニング（アマゾンエコーからIoTベルを操
 作）\n\n\n19:05 - 19:15\n全員\n自己紹介\n\n\n19:15 - 20:00\nSteve
 \nレクチャー\n\n\n20:00 - 20:05\n\n休憩\n\n\n20:05 - 20:45\n\nハ
 ンズオン IoTボタン\n\n\n20:45 - 20:50\n\n休憩\n\n\n20:50 - 21:40
 \n\nハンズオン IoTベル\n\n\n21:40 - 22:00\n希望者のみ\n質問
 ・相談タイム\n\n\n22:00 - 22:30\n希望者のみ\n懇親会（英
 語勉強法、技術ドキュメント読み方、など）\n\n\n\n\nサ
 ンプルコード\n\n//Load Mongoose OS APIs\nload('api_mqtt.js')\;\nloa
 d('api_gpio.js')\;\n\nlet pin = 0\ntopic = 'topic'\;\n\n//MQTT subscribe\
 nMQTT.sub('topic'\, function(conn\, topic\, msg) {\n  print('Topic:'\, to
 pic\, 'message:'\, msg)\;\n}\, null)\;\n\n//MQTT publish\nGPIO.set_button
 _handler(pin\, GPIO.PULL_UP\, GPIO.INT_EDGE_NEG\, 200\, function() {\n  l
 et res = MQTT.pub(topic\, JSON.stringify({ bell: 1})\, 1)\;\n  print('Pub
 lished:'\, res ? 'yes' : 'no')\;\n}\, null)\;\n\n\nリンク\n\nIoT時代
 におけるICT産業動向分析（総務省） \nESP32 Resources \nESP3
 2 Community \nMongoose OS Installation \nMongoose OS API \n主催\n\nIoT
 ラボ\n\n2015年時点でインターネットにつながるIoTデバ
 イス(モノ)の数は154億個で、2020年までにその数は倍の3
 04億個まで増えるとされています。\nこのような中、個
 人レベルでも実際にIoTデバイスを作ったり使ったりす
 ることを通じ、日本のIoTの活性化に貢献できればとの
 想いからIoTラボを立ち上げることにしました。\n所在
 地はものづくりのまち東京都大田区です。ご要望に応
 じて法人様への出張レクチャー・ハンズオンも可能で
 す。\nスタッフ\n\nSteve\n米国の大学・大学院を卒業後、
 日本電子株式会社(JEOL)入社。電子顕微鏡や核磁気共鳴
 装置、質量分析計の販促、中国駐在、IT企画等を担当
 。退職後、まい泉創業者の小出千代子氏のもとでとん
 かつ修行、フライトスクール、世界一周旅行、Javaプロ
 グラミングスクール、ピザベンチャー立ち上げ、SIを
 経て株式会社安川電機入社。現在ICT企画を担当。2017年
 5月、サイドプロジェクトとしてIoTラボを立ち上げ。趣
 味は電子工作と家電ハック。\nAlbert\n国内の大学を卒業
 後、日本電気株式会社(NEC)入社。FA事業領域にて電気設
 計、システム設計を担当。米国駐在中はシカゴでのプ
 ロジェクトに従事。退職後はJavaプログラミングスクー
 ル、ピザベンチャー立ち上げを経てフリーランスのIT
 エンジニアとして独立。現在各種プロジェクトに従事
 。2017年5月、サイドプロジェクトとしてIoTラボを立ち
 上げ。趣味は食べ歩き。\nお問い合わせ先\n\nsupport@iotla
 b.me\n050-7128-6590
LOCATION:情報科学専門学校  1Fオープンラボ 神奈川県横浜
 市神奈川区鶴屋町2-17
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