BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Serverless Meetup Tokyo #4
X-WR-CALNAME:Serverless Meetup Tokyo #4
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:627738@techplay.jp
SUMMARY:Serverless Meetup Tokyo #4
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170809T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170809T213000
DTSTAMP:20260709T105906Z
CREATED:20170712T161051Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62773
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nはじめに(
 重要事項)\n\n今回のMeetupは Serverless Community(JP) 主催、 
 ソニー株式会社 協賛  のイベントです。\n参加者は2F左
 手奥Hall前の受付で氏名／所属会社を告げて入場してく
 ださい（安全管理上、匿名／ニックネームでは入館で
 きません）\n大きなシャッター音はスピーカーの話に
 集中する環境を壊しがちです。撮影する場合は「Microso
 ft Pix」のような無音カメラを使うなど周囲への配慮を
 しましょう。\n電源・WIfiはありません。\n\nServerless Meet
 upとそのスコープについて\nServerless Meetup は全世界の50
 箇所くらいで運営されているServerless Architectureやその
 周辺技術のITコミュニティであり、その数は今も増え
 続けています。日本では「東京」「大阪」「札幌」が
 すでにスタートし、その他の地域も順次ミートアップ
 が開始されつつあります。\n※それぞれのMeetupグルー
 プはそれぞれ地元のメンバーで構成されており、世界
 的に集約、協力しあっています。\nどのMeetupグループ
 も毎月のようにアプリ開発者／プラットフォーマー／
 フレームワークメンテナーなどが知見を共有し合って
 います。\n\nAnt Stanley - Being Serverless\n\nGlue CodeをFaaSに載
 せてイベントアクションプラットフォームとして利用
 する\nWebシステム群をMicroservices化するためにAPI Gateway
 でエンドポイントを統合する\n認証やデータベース、
 検索、ジョブマネージャーにFunctional SaaSを利用する\nSP
 Aやモバイルアプリをリッチに実装することでサーバー
 側の実装を軽減する\n\nこういったサーバーレスなアプ
 リケーションを開発するときに役に立つ知見をオープ
 ンに議論する場です。\nFaaSを主軸にして認知が広まっ
 たServerless は現在上記のスライドで示されているよう
 に、FaaSをもちいたMicroservicesやイベントアクションプ
 ラットフォームのみでなく、SPAやモバイルアプリをNoOp
 sで支えるFunctional SaaSも加えて #serverless とカテゴリさ
 れる流れもあり、定義の曖昧さゆえに日々活発な議論
 が繰り返されています。\nServerless Architecturesに関して
 コンセンサスを得ている説明としては以下の Mike Roberts
  による martinfowler.com への寄稿が最も有名です。\nServerl
 ess Architectures\n日本語による解説は、Aki(nekoruri)さんに
 よる「サーバレスの薄い本」が非常に分かりやすく、
 的確にまとめられていてオススメです。\n\nAgenda\n4 of >2
 5 min talks\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker\n\n\n\n\n18:00-19:00\nRegistr
 ation and Social\n／\n\n\n19:00-19:05\nOpening(諸注意やアナウン
 ス事項)\n吉田真吾 (セクションナイン)\n\n\n19:05-19:30\n体
 育会系サーバーレス：汗、友情、勝利、テニス\n竹原
 竜児 (ソニー)\n\n\n19:30-19:55\nTest Driven Development For Lambda\n
 堀家隆宏 (デジタルキューブ)\n\n\n19:55-20:20\nAzure Cosmos DB
  + App Serviceの良い関係（仮）\n三宅和之 (ゼンアーキテ
 クツ)\n\n\n20:20-20:45\nThe Architecture of Serverless React SPA\n池
 内孝啓（slideship）\n\n\n20:45-21:05\nServerless Application with Ch
 alice\n西谷圭介 (AWS)\n\n\n21:05-21:10\n１日１億イベントを
 捌くサーバレスアーキテクチャ\nなりたけいすけ (CyberA
 gent)\n\n\n21:10-21:15\nインフラエンジニアが(Railsアプリの
 周りで)Serverless使ってお役立ちする話\n高橋恒樹 (ソニ
 ー・グローバルエデュケーション)\n\n\n21:15-21:20\nflowtype
 StepFunction\n尾崎耕多 (ChatWork)\n\n\n21:20-21:25\nニュースメ
 ディアWWD JAPAN.comを支えるSPA+Aurora+サーバーレス\n田中
 宏幸 (INFASパブリケーションズ)\n\n\n\n21:45には会場を片
 づけて撤収できるようにしましょう。\n※タイムテー
 ブルは予告なく変更になることがあります\nBig Thanks to 
 our Sponsors\n今回の Serverless Meetup Tokyo #4 はソニーの協賛
 企画です！\n　会場、懇親会費用を提供頂いておりま
 す!!\nVenue: ソニーシティ大崎\nFood&Drink: ソニー\nSpeakers\n
 竹原竜児 (ソニー)\n\n\n井戸掘り、主夫、造園を経てソ
 ニー(株)に入社。TV\,STB の組み込みSW開発を担当後、現
 在はソニーネットワークコミュニケーションズ（株）
 クラウド開発運用部においてグループ内各種IoTデバイ
 ス、アプリにむけたクラウドシステム開発に愛情注い
 でます。\nサーバーレス＝サービスフル活用して、自
 社の強みにリソース集中することは、これからのIoTデ
 ータ戦争を勝ち抜いていくための必須スキル。積極的
 にノウハウ共有、協力させてください。\n\n堀家隆宏 (
 デジタルキューブ)\n\n\nServerless Frameworkの開発チームに
 て、Frameworkの開発や改善をGitHub上で行っています。\n
 イベントドリブンなアプリケーション開発がまだまだ
 難しいという問題をFrameworkの開発を通してよくしたい
 と考えています。\n\n三宅和之 (ゼンアーキテクツ)\n\n\n
 ゼンアーキテクツ共同創業者兼CTO。 Azure（PaaS限定）の
 アーキテクチャ設計やPoCを主な業務としつつ、フロン
 トエンドWebやモバイル開発（主にXamarin）にも手を出し
 ている。PaaSへの強い想いはブログ「PaaSがかりの部屋
 」でも発信中。\n著書：「本当に使える開発プロセス
 」、「要求の基本原則」。「ディシプリンド・アジャ
 イル・デリバリー」翻訳チームの一員。PMI認定PMP。日
 本証券アナリスト協会検定会員。元銀行員。\n\n池内孝
 啓 (slideship)\n\n\nGo\, React\, Python などが好きな Webアプリ
 ケーションエンジニア。ソフトウェア開発会社数社、
 株式会社ALBERT 執行役員を経て 2015年に独立起業、現在
 は株式会社slideship CEO としてプロダクト開発に勤しむ
 。\nAWS Lambda や Firebase などの Serverless 領域のサービス
 をプロダクト開発に積極的に導入。共著書に『Python エ
 ンジニア養成読本』、『Python ライブラリ 厳選レシピ
 』（技術評論社）などがある。\n\n西谷圭介 (アマゾン
 ウェブサービスジャパン)\n\n\nSIerでインフラおよびア
 プリのエンジニアとして金融系基幹システムの開発等
 に従事。その後、新規事業の企画や開発を経てアマゾ
 ン ウェブ サービス ジャパンへ。ソリューションアー
 キテクトとして当初はスタートアップ、Webサービスを
 担当し、現在はクラウドを活用したソフトウェアアー
 キテクチャの観点であらゆるお客様の技術支援を行う
 とともに、日本におけるAWS Lambda、Amazon API Gatewayを始め
 とするサーバレス全般に関するエンゲージメントから
 技術支援までを担当。\n\nOrganizer\n吉田真吾 (セクショ
 ンナイン)\n\n\nセクションナインCEO\nServerlessConf TokyoやSe
 rverless Meetup Japan(Tokyo/Osaka)の主宰、およびクラウド活用
 のコンサルティングや記事執筆を通じて、日本におけ
 るサーバーレスの普及を促進。\n\n協賛 ソニー株式会
 社\nSocial (after Meetup)\n人数が多くなりがちでお店取れな
 いので何人かに幹事をお願いしようかなと思います。
 興味のある方はお手伝いよろしくお願いします。\nServe
 rless Community(JP) にジョインしよう！\nコミュニティメン
 バー募集\n\n\nサーバーレスの活用について情報交換が
 できるグループを作りました。サーバーレスアーキテ
 クチャを活用する知見などの情報交換にご活用くださ
 い。\nServerless Community(JP)\n\n\n会場スポンサー、スタッ
 フ、コ・オーガナイザー募集\n\n1ヶ月か2ヶ月に一度の
 ペースで開催したいので、会場スポンサー、スタッフ
 、コ・オーガナイザーの方は常に募集しています。\nSe
 rverless Meetup や Serverlessconf の開催を手伝ってくださる
 コミュニティスタッフも募集しています。詳細は吉田
 かお近くのスタッフさんまでお願いします\n\n実績：Ser
 verlessConf Tokyo 2016\n\n2016/9/29〜10/4 に開催された第1回目
 のServerlessConf Tokyoではのべ400名以上の参加者が参加し
 、サーバーレスのアプリ開発に必要な知見の共有が行
 われました。\n10人ほどの企画メンバー、40人以上の当
 日スタッフが開催を手伝ってくれました。\n\nServerlessCo
 nf Tokyo 2016\n\n
LOCATION:ソニーシティ大崎 東京都品川区大崎2-10-1
URL:https://techplay.jp/event/627738?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
