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SUMMARY:ストリームデータ処理技術勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62778
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 コネクティッドカーに代表されるようにIoTデバイスか
 ら大量のデータを取得し、リアルタイムにデータを分
 析しビジネスに活かすといった要望が増えてきました
 。そこで今回は、ストリームデータを処理するテクノ
 ロジーについて学んでいきたいと思います。\n日時\n201
 7/8/4（金）19:00 - 21:30 \n受付: 18:30\n場所\nレバレジーズ
 株式会社 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ 17階 \n
 東急田園都市線・東急東横線・東京メトロ副都心線「
 渋谷駅」15番出口と直結  \nJR・東京メトロ銀座線・京
 王井の頭線「渋谷駅」と2F連絡通路で直結 \n11階スカイ
 ロビーにてオフィス用エレベーターに乗り換え \n\n注
 意\n\n前日・当日のキャンセルはご遠慮下さい。キャン
 セルされる場合は、2日前までに当サイトからキャンセ
 ルをお願いします。\nプログラム内容は予告なく変更
 する可能性があります。\n必ず受付票と名刺2枚をお持
 ち下さい。1枚は名札としてケースに入れてご利用くだ
 さい。\n\n参加費\n勉強会: 無料\n懇親会: 1000円（領収書
 は発行しません）\n発表者募集\n募集は終了しました。
 \nスピーカーを募集しています。時間は、10分 - 20分程
 度になるかと思います。ストリームデータ処理に関連
 するネタであれば何でもOKです。受付後、実行委員で
 審査後、連絡いたします。皆様からの登録お待ちして
 おります。\nストリームデータ処理勉強会発表者募集\n
 アジェンダ\n\n\n\n時間\nタイトル\n\n\n\n\n19:00 - 19:05\n 諸
 説明 \n\n\n19:05 - 19:15\n ストリームデータ処理の動向   6
 月に米サンノゼで開催された「DataWorks Summit 2017」で取
 材した内容を中心に、データストリーミングの最新ト
 レンドについて紹介します。 五味明子\, フリーランス
 ライター\n\n\n19:15 - 19:30\n Modern stream processing by Spark Struc
 tured Streaming   昨今、ストリーム処理は以前言われてき
 たバッチ処理と対比される状況を越え、統合データ処
 理として語られるようになってきています。OSSによる
 ストリーム処理の流れを振り返り、最近の1つの具体例
 として統合されたデータ処理を簡易に実現可能なSpark S
 tructured Streamingについて紹介します。 木村宗太郎\, ド
 ワンゴ\n\n\n19:30 - 19:45\n Kafka Summit NYCに見るストリーミ
 ングデータETLの話（仮）  5月に米ニューヨークで開催
 された「Kafka Summit NYC」をベースに、Kafkaをコアにした
 ストリーミングデータのETLの動向などについて話しま
 す。 森谷大輔\, ヤフー株式会社\n\n\n19:45 - 20:05\n 大規
 模MQTTメッセージを支える技術   物流系のIoTなシステム
 を設計/構築する中で、特にMQTTブローカーについて、
 考慮しなくちゃいけなかったことやハマったポイント
 、プロダクト/サービスの選定経緯についてお話します
 。  須田桂伍\, Future Architect\n\n\n20:05 - 20:10\n 休憩 \n\n\n20
 :10 - 20:20\n Apache NiFi\, 流れるデータにもスキーマを   処
 理性能にも大きく貢献する、Apache NiFi 1.2.0から追加さ
 れた、スキーマやRecord Reader/Writerといった機能につい
 て掘り下げて紹介します。  河村康爾\, Hortonworks\n\n\n20:
 20 - 20:40\n NiFi素人が苦労した物語   Webサービスが連携
 していく中で、独自インターフェースとのやり取りや
 、しがらみを吸収するのに採用した内容について事例
 紹介させていただきます。  一ノ瀨 淳\, 田草川 梢\, Sof
 tBank\n\n\n20:40 - 21:00\n ビッグデータエンジニア向けのIoT
 入門 〜デバイス、無線からクラウドまで〜   IoTならで
 はのアプリケーションデザインのお話をします。例え
 ば、セルラー通信でのデータ収集はネットワークの不
 安定性を考慮に入れて設計する必要がありますが、デ
 バイス側のバッファが小さく、再送処理もままならな
 いようなケースも多数あります。こういった「あるあ
 る」なユースケースに沿ったアプリケーションデザイ
 ンを紹介していきます。  今井雄太\, SORACOM\n\n\n\n資料\n
 勉強会終了後、下記で公開予定 \nhttps://connpass.com/event/6
 0300/presentation/\nその他\n\n開催中の事故・天災・その他
 の事象によってもたらされたすべての不利益に関して
 、当勉強会、および会場提供者はその責任を負いかね
 ます。\n当日の様子のお写真をウェブサイトやSNSで公
 開する可能性があります。予めご了承ください。\n当
 イベントでは全ての参加者がこのイベントを楽しめる
 よう、有志による運営のもと開催しています。そのた
 め、以下のような行動を取られた方は、退室いただく
 場合があります。また次回以降の参加をお断りします
 のでご了承下さい。\n講師および参加者に対して、勉
 強会の妨害と見られる言動や行動\n人材紹介、転職、
 マルチ商法、宗教など、本勉強会とは関係のない勧誘\
 n\n\n
LOCATION:レバレジーズ株式会社 東京都渋谷区渋谷2-21-1  渋
 谷ヒカリエ17F
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