BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第１３回　CoderDojo札幌
X-WR-CALNAME:第１３回　CoderDojo札幌
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:627821@techplay.jp
SUMMARY:第１３回　CoderDojo札幌
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170723T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170723T150000
DTSTAMP:20260511T084821Z
CREATED:20170713T160023Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62782
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCoderDojo Sappor
 o（コーダー道場 札幌）ボランティアによる、子ども
 のための無料のプログラミング・クラブ\n 第13回　Coder
 Dojo札幌　道場イベントを開催します!\n◇お申込み手順
 \n1.当ページで「このイベントに申し込む」をクリック
 してください。\n2.お申し込みの際のアンケートで、お
 子さまの学年指定と、名札（こちらでご用意します）
 に記名する姓名（ひらがな）を入力してください。プ
 ログラミングに関するご経験についても教えて頂けれ
 ば幸いです。\n※キャンセルは「申し込みキャンセル
 」ボタンをクリックしてください。\n※万一、お申込
 み後ご都合で出席ができなくなった方は、他のキャン
 セル待ちの方のために\n　必ず「申込キャンセル」ボ
 タンをクリックしてください。\n◇参加資格\n\n\n対象
 ： 小学生～高校生（※小学校1年生～中学1年生までは
 、必ず保護者さまの送り迎えをお願いします）\n\n\n持
 ちもの（１）： （※WiFi接続可能な）ノートPC（Windows\,
  Mac）。　　※初回参加の方と、2回目以降のご参加で
 「Hour Of Codeのみ」に取組む　　予定のお子さまは、iPad
 などのタブレットも使用可能。　　　注：Scratchの学習
 にはタブレットは使用できません。　　 ※PCのタッチ
 パッドに不慣れな場合は、マウスをお持ちください。 
  　　 ※ＡＣアダプタも忘れずに。　　 ※セキュリテ
 ィの関係上、Windows Xpなど、サポートが終了している　
 　　古いOS搭載PCの持ち込みはご遠慮ください。\n\n\n持
 ちもの（2）：　筆記具　\n\n\n定員：10名（参加費無料
 ）※参加可能メンターさんが増えた場合、定員を拡大
 できる場合もあります。\n\n\n◇開催日時と会場につい
 て\n\n\n開催日時： 2017年7月23(日) 13:30～15:00まで（開場
 は13:15です）\n\n\n場所： 札幌市中央区北2条東1丁目3-3
 　サンマウンテン小山ビル３階 「ものづくりオフィス
 SHARE」\n\n\n◇保護者さまへ、会場外待機のお願い \n\n\n
 会場の保護者さまにお待ち頂くスペースですが、会場
 の「ものづくりオフィスSHARE」様におきまして、2月か
 ら他の正規会員さんにも日曜日にスペースを開放する
 ことになりましたので、会場のフロアすべてを道場イ
 ベントで占有することが難しくなりました。そのため
 保護者さまにお待ち頂くスペースが殆ど確保できず、
 参加される人数によっては大変恐縮なのですが近隣の
 商業施設等にて一時場外待機をお願いすることがあり
 ます。（出来るだけ多くのお子さまにご参加頂き、ま
 た快適な環境を維持するためにご理解・ご協力をお願
 いいたします）\n\n\n◇イベントの概要、利用するツー
 ルなど\n\n\n初めて道場イベントに参加するお子さまに
 は、基本的にはまず最初にプログラミングとはどのよ
 うなモノなのかを体験して頂くために「Hour Of Code(アワ
 ーオブコード)」という学習教材に取組んで頂きます。
 　※ゼロからご指導しますので、予習は不要です。　
 ※Scratchを既に体験されているお子さまも、初回は理解
 の確認と、復習を　　兼ねて「Hour Of Code」を体験して
 頂きます。\n\n\n2回目以降参加のお子さまは、次にどん
 なことをやりたいか、ざっくりでも良いので考えてお
 くとよいでしょう例えば、Hour Of Codeの続きをやるとか
 、Scrachをゼロから教えてもらいたい、自分が今自宅で
 取り組んでいる何かのテーマについて更にすすめたい
 、入門用に購入した本に沿って学習したいとか、ネッ
 ト上のチュートリアルをやりたい...など。他にも、Scra
 tchは、世界中の子どもたちが「作品」をアップしてい
 ます。他の人の作品の中身がどうなっているのか調べ
 たり、自分好みに改良したり進化させたりもできます
 よ。\n\n\nScratch(スクラッチ)ご利用についてScratchをご利
 用予定のお子さまは、下記URLにアクセスしてユーザー
 登録を済ませておくと良いでしょう。登録の際には確
 認用のメールアドレスが必要です。保護者の方のアド
 レスで良いです。登録後、確認メールが届きますので
 、「Confirm my email address」をクリックします。PC画面の
 「さあ、はじめよう！」をクリックします。ScratchのURL
 ：　https://scratch.mit.edu/　右上の「Scratchに参加しよう」
 をクリックしてください。◇Scratchのユーザー名とパス
 ワードについて：　お子さまがユーザー名、パスワー
 ドを覚えていない場合は、※会場にてPCの準備をする
 際、Scratchのログオン状態が解消されている場合があり
 ます。念のためお子さまにユーザー名とパスワードの
 メモを渡しておいて頂けると設定がスムーズに行えま
 す。☆セキュリティ上、メモにはお子さまのお名前や
 「Scratch」等書き込まないでください。\n\n\nScratch道場
 についてCoder Dojoは「カリキュラムにとらわれず」「自
 主的」に、ニンジャは自分がやりたいことを自分で決
 めるのが基本方針です。しかし、基礎知識が身につい
 ていなかったり、どういったことができるのかが良く
 理解できない内は、やりたいことをイメージすること
 もニンジャにとっては負担となる場合があります。通
 常のイベントの中で「Scratch道場」という小グループを
 作り、Scratch入門チュートリアルなどをメンターさんと
 共に取組みます。これにより例えばゲームを構成する
 キャラクタの個々の動きや背景の動かし方、さまざま
 なエフェクト（効果）など、どうやってプログラムす
 るのか理解できるようになります。通常は個人ベース
 ですすめていきますが、あるときはグループで共通の
 “お題”を解いたりすることもやってみます。ニンジ
 ャの知識の「道具」や「引き出し」を増やすこと、で
 きれば他のニンジャともっと交流できるようすること
 を目的としています。「Scratch道場」に参加するには、
 イベント参加申し込み時のアンケートで「Scratch道場に
 参加する」チェックをマークしてください。イベント
 参加申し込み後は、＜イベントへのお問合せ＞（この
 ページの右上にあります）で「Scratch道場参加希望」の
 旨ご連絡ください。\n\n
LOCATION:ものづくりオフィスSHARE 札幌市中央区北2条東1丁
 目3-3 　サンマウンテン小山ビル３階
URL:https://techplay.jp/event/627821?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
