BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:名古屋PFDS読書会＃3
X-WR-CALNAME:名古屋PFDS読書会＃3
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:627823@techplay.jp
SUMMARY:名古屋PFDS読書会＃3
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170810T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170810T210000
DTSTAMP:20260427T210221Z
CREATED:20170713T160032Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62782
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nChris Ok
 asaki氏の「Purely Functional Data Structures」の訳書である、\n
 「純粋関数型データ構造」が発売されました。\n自分
 も過去に読みましたが、そろそろ復習したい気持ちに
 なってまいりました。\nそこで、読書会を名古屋でも
 行おうと思います。\n\n純粋関数型データ構造\n電子書
 籍版\n\n内容\n\n今回は2.2章から4章くらいまでを読みま
 す\nどの程度進むか見通せていません\nおそらく3章く
 らいで時間になるかも？\n\n\n\n参加者の疑問点などを
 議論しながら優しく進めましょう。\n進め方\nあれこれ
 試行錯誤中\n\n名古屋の読書会らしく、1節ぐらいごと
 に交代で読みます\nよんたが節ごとのまとめを展開い
 たします\n各節ごとに、疑問点・質問があれば適宜議
 論して道草を食います\nおもしろそうな問があれば解
 いていきます\n道草先の要望をぜひください。お願い
 します。\n\n\n\n事前準備\n\n3.2「二項ヒープ」から事前
 に読み、疑問点・不明点を持ってきてください\n各自
 、課題をトライしてみてください（解けなくてもよい
 です）\n\nタイムスケジュール\n\n18:45ころ　開場\n19:00
 　開始\n20:00　5分休憩\n21:00　終了\n\n持ち物\n\n純粋関
 数型データ構造が読める環境\n事前準備した心（対象
 章を読む、課題を解く）\n\n注意事項\n\n会場は飲食禁
 止ですのでご注意ください\n会場への行き方は https://te
 achme.jp/contents/178310 を参考にしてください\n当日、場所
 がわからない等ありましたら @keita44_f4 または @mzp まで
 ご連絡ください\n\n参考\n\n『純粋関数型データ構造』
 のためだけの超いい加減な Standard ML 入門\nSMLチートシ
 ート\nよんたの演習回答\n
LOCATION:Misocaセミナールーム 名古屋市中村区名駅2丁目35
 番22号メビウス名古屋ビル2階
URL:https://techplay.jp/event/627823?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
