BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:窯焼きピザの会【フードテック】
X-WR-CALNAME:窯焼きピザの会【フードテック】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:627834@techplay.jp
SUMMARY:窯焼きピザの会【フードテック】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170716T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170716T123000
DTSTAMP:20260517T124218Z
CREATED:20170713T180013Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62783
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nどうしてピ
 ザ窯？\nIoTラボは2014年から可搬型小型電気式IoTピザ窯
 の研究をしています。そのプロトタイプ Pizza550-Pを使
 ってピザを焼いてお出しします。\n技術的なところは
 ？\nPizza550-PはこれまでArduinoを制御基板に使用してきま
 した。今後ESP32に置き換え予定です。さらに制御言語
 をC/C++ではなくJavaScriptに変更しようと検討しています
 。\nとむずかしいことはおいておいて、生地とトッピ
 ング食材を用意しますので、ピザ生地伸ばしやトッピ
 ングに挑戦してみてください。ピザ窯は業務用石窯と
 同じ550℃まで昇温しますので、ピザ専門店がそうであ
 るように90秒で本格的なナポリピザが焼きあがります
 。\n\n勉強会の内容は？\nピザを食べながら、熱電対に
 よる温度計測、PIDによる温度制御、ソフトウェア温度
 ヒューズ、などについてお話します。\n\n主催\n\nIoTラ
 ボ\n\n2015年時点でインターネットにつながるIoTデバイ
 ス(モノ)の数は154億個で、2020年までにその数は倍の304
 億個まで増えるとされています。\nこのような中、個
 人レベルでも実際にIoTデバイスを作ったり使ったりす
 ることを通じ、日本のIoTの活性化に貢献できればとの
 想いからIoTラボを立ち上げることにしました。\n所在
 地はものづくりのまち東京都大田区です。ご要望に応
 じて法人様への出張レクチャー・ハンズオンも可能で
 す。\nスタッフ\n\nSteve\n米国の大学・大学院を卒業後、
 日本電子株式会社(JEOL)入社。電子顕微鏡や核磁気共鳴
 装置、質量分析計の販促、中国駐在、IT企画等を担当
 。退職後、まい泉創業者の小出千代子氏のもとでとん
 かつ修行、フライトスクール、世界一周旅行、Javaプロ
 グラミングスクール、ピザベンチャー立ち上げ、SIを
 経て株式会社安川電機入社。現在ICT企画を担当。2017年
 5月、サイドプロジェクトとしてIoTラボを立ち上げ。趣
 味は電子工作と家電ハック。\nAlbert\n国内の大学を卒業
 後、日本電気株式会社(NEC)入社。FA事業領域にて電気設
 計、システム設計を担当。米国駐在中はシカゴでのプ
 ロジェクトに従事。退職後はJavaプログラミングスクー
 ル、ピザベンチャー立ち上げを経てフリーランスのIT
 エンジニアとして独立。現在各種プロジェクトに従事
 。2017年5月、サイドプロジェクトとしてIoTラボを立ち
 上げ。趣味は食べ歩き。\nお問い合わせ先\n\nsupport@iotla
 b.me\n050-7128-6590
LOCATION:エセナおおた 東京都大田区大森北4-16-4
URL:https://techplay.jp/event/627834?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
