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X-WR-CALDESC:『Haskellによる関数プログラミングの思考法』
 オンライン勉強会#10
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SUMMARY:『Haskellによる関数プログラミングの思考法』オン
 ライン勉強会#10
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62803
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n勉強会の概
 要\n『Haskellによる関数プログラミングの思考法』を，S
 kypeやSlackなどを利用して読んでいきます（上記画像は
 ，洋書版）。\n\n\n参加者で協力して学んでいくという
 スタイルの勉強会にする予定です。\n\n\n「何故○○と
 いうことを考える必要があるのか」という理論的なこ
 とに関心を寄せつつ，進めたいと思っています（その
 ため，進行は遅いです）。\n\n\n題材のURL\n\n\n出版社: 
 アスキードワンゴさん\n\n\n電子書籍: 達人出版会さん\n
 \n\n想定する参加者\n\n『関数プログラミング入門 ―Hask
 ellで学ぶ原理と技法―』で挫折した方\nHaskellの特徴の
 一つである「遅延評価」や，効率に興味がある方また
 は考察したい方\n\n注意: 管理者のレベルの問題\n\n\nHask
 ellの歴史は長いですが，管理者のHaskell歴は短いです。
 Haskell初心者であり，学習している過程です。すごいHas
 kellerによる勉強会を期待する方，または首都圏の方は
 ，ヘイヘイHasekll騎士団さんの勉強会に参加することが
 賢明かと思います。\n\n\nHaskellに関する理論的な内容や
 ，再帰理論（計算可能性理論）に関する内容の記述が
 多くなってきました。管理者がすべてを理解した上で
 勉強会を開催しているわけではありません 。勉強会を
 通じて，学んでいこうという所存です。また， 勉強会
 中に話した内容に誤りがあった場合，後日訂正するこ
 とがあります。\n\n\n第10回の内容\n扱う内容\n\n6章 証明
 \n6.6 最大切片和\n\n\n7章 効率\n7.1 遅延評価\n7.2 空間計
 算量の制御\n\n\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時刻\n内容\
 n\n\n\n\n21:50 ~ 22:00\nSkype の音声通信テスト\n\n\n22:00 ~ 23:20
 \n読書・ 練習問題・質疑\n\n\n23:20 ~ 23:30\n次回の相談\n\n
 \n\n三回ほど連続して Skype の音声通信ができない事例
 が生じておりますので，音声通信テストを勉強会開始
 前に行なうことにします。\n注意事項\n\n管理者の対応
 能力に限界があるため，恐縮ですが質疑応答に参加し
 たい方は，Slackのグループ に参加登録してください。\
 n勉強会に関する質問がある方は，connpass または Twitter 
 または Slack でご連絡ください。\n質疑応答は，原則 Sla
 ck 内で行ないます。参加人数の関係から，Skype での音
 声による質問または Slack での文字による質問のいずれ
 でも OK です。\nSkype の URL は，前回と同じもの を使用
 します。\n前回参加していなかった方がいた場合は，co
 nnpass の参加者への一括メール機能または個別に Twitter 
 により，お伝えします。\n参考: 参加者へ一括メッセー
 ジを送る\n\n\n
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