BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Pythonで作る初心者のためのニューラルネット
 ワーク実装
X-WR-CALNAME:Pythonで作る初心者のためのニューラルネット
 ワーク実装
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:628044@techplay.jp
SUMMARY:Pythonで作る初心者のためのニューラルネットワー
 ク実装
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170805T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170805T190000
DTSTAMP:20260501T075541Z
CREATED:20170716T161019Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62804
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPythonで作る
 ニューラルネットワーク\nO'REILLYから出版のゼロから作
 るDeepLearningを独学で読んだが、\nなんとなくしか理解
 できてない方、要点だけを学びたいといった方、お待
 たせ致しました！\nこの度、過去イベントに参加され
 た方で、要望の多かったイベントの開催です。\n待ち
 に待った(?)AI Academy 1day BootCampで「Pythonで作るニューラ
 ルネットワーク」を公開致しました！\n対象者\n・O'REIL
 LYから出版のゼロから作るDeepLearningを独学で読んだが
 、理解できず講師に聞きたい方\n・ディープラーニン
 グライブラリを使っているが、ニューラルネットワー
 クをゼロから作って見たい方\n・Pythonプログラミング
 を触ったことのある方（少なくともPythonの文法がわか
 る方）\n・ニューラルネットワークの仕組みを理解し
 たい方\n対象者ではない方\n・ゼロから作るディープラ
 ーニングの内容を理解している方\n・ニューラルネッ
 トワークをゼロから実装できる方\n・ニューラルネッ
 トワークの仕組みを理解している方\n・CNNやディープ
 なニューラルネットワークを実装したい方\n当イベン
 トの特徴\n・わからないことは、講師とチューターに
 いつでも質問できます。\n・実際に作る事で独学で書
 籍を読むよりも理解が出来ます。\n司会者プロフィー
 ル\n谷一徳　サイバーブレイン株式会社　代表取締役\n
 ベンチャー企業にて、約2年間CTO(最高技術責任者)を担
 当。\nwebサイト・Webサービス・Webシステム開発、サー
 バ・インフラ構築\nスマートファンアプリのAPIやレコ
 メンドエンジン開発やクローラーなど今まで多岐に渡
 る仕事に携わる。\nプログラミング教授法を研究しAI Ac
 ademyのカリキュラムを作成。\n以降毎月100名以上にプロ
 グラミングやAI技術を教える。\n※当日は違う講師が発
 表いたしますが、谷は司会進行、として参加いたしま
 す。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n\n13:00\
 n開場・ 受付開始\n\n\n13:10\n自己紹介等\n\n\n13:20\n環境構
 築等\n\n\n13:40\nニューラルネットワーク概要\n\n\n13:50\n
 活性化関数について、及び実装(シグモイド関数/ReLU)\n\
 n\n14:20\n損失関数\n\n\n15:00\n勾配\n\n\n15:40\n誤差逆伝播法\
 n\n\n16:10\nニューラルネットワークの実装\n\n\n18:50\n質疑
 応答&アンケート回答\n\n\n19:00\n終了\n\n\n\n※ところどこ
 ろ休憩時間を取る予定です。\n※開場がギリギリにな
 る可能性もごさいます。\nあまりにもはやくお越しい
 ただいても入れない可能性がありますのでご了承下さ
 い。\n※終了時刻はスケジュールより早くなったり、
 遅くなったり（延長）する場合もございますのでご了
 承下さい。\n持ち物\nWifiが繋がるノートPC必須です。\n
 また各自ノートや筆記用具は自由持参です。\n※受付
 時にお名刺を1枚ご用意願います。ご持参お願い致しま
 す。\n学生の方の参加の場合は、お持ちであれば名刺
 をお持ちください。\n名刺ない場合は大丈夫です。\nこ
 のイベントで得られるもの\n・Pythonを使って簡単なニ
 ューラルネットワークの実装ができるようになり、ニ
 ューラルネットワークの仕組みが理解できる\n・ゼロ
 から作るディープラーニングのCNN・ディープラーニン
 グ以外の部分は読み進められるようになる。\nAI Academy(
 エーアイ アカデミー）とは？\nオンラインによるマン
 ツーマンレッスンでAIプログラミングが学べるスクー
 ル。\nAI Academy\n「AI(人工知能)技術をかつてないほどに
 多くの人々にとって身近にし、AI時代にAIを活用できる
 人材を創出する」\nことを掲げ、AIエンジニア育成をし
 ている。\nAI TV（エーアイ・ティビー）\n・Pythonの事前
 予習として、AI TVというYoutubeチャンネルで、Pythonが無
 料で学習できます。\nAI TV\n環境構築に関して\nお手元
 のPCにPython3系・その他ライブラリ（numpy/matplotlib)は最
 低限インストールする必要ございます。\npip install numpy
  matplotlib\n過去イベント実績\n過去に次のようなイベン
 トを開催致しました。\n・DeepLeraning(CNN)を使って画像認
 識AIの実装\nhttps://learningvesper.doorkeeper.jp/events/59500\n・Dee
 pLeraning(LSTM)を使って株価予測システムの基礎となるsin\
 ,cosの波形予測を実装\nhttps://connpass.com/event/55095/\n・DeepL
 earning(LSTM)を使って会話ができるチャットボットを実装
 \nhttps://learningvesper.doorkeeper.jp/events/59956\n会場までのア
 クセス\nこちらのURLをご覧下さい。\nhttp://marctech.hatenadi
 ary.com/entry/2017/05/11/104843\nその他・注意事項\n・領収書
 の発行は可能です。当日お申し付け下さい。\nまた、
 事前にkazunori-t@cyberbra.in宛に、お名前と当日領収書発行
 希望です。\nと一言添えてメールして頂けるとよりス
 ムーズです。\n・Slackのグループにイベント前日までに
 入って頂きます。\n前日までに、お名前と参加イベン
 トページのURLを添えて、kazunori-t@cyberbra.inにメールお願
 い致します。\n・本イベント、セミナーでの内容その
 類似内容を\n無償・有償問わず商材として利用するこ
 とをお断りしております。\n・イベント開催1時間前以
 降のキャンセルの場合、返金は出来ませんので予めご
 了下さい。\n・イベントの様子を撮影もしくは録画し
 、ブログやSNSなどで公開することがあります。\nその
 際、来場者の姿を公開されることがあることをご了承
 ください。\n・イベントのタイムスケジュールは予定
 のために、\nイベントの終了時刻が早まったり、遅く
 なったりする可能性がございます。\nあらかじめご了
 承ください。\nAI Academy Community\nAI Academy Communityはオー
 プンなFacebookグループです。\nAIに関する情報をお届け
 します。\n定期的にAIに関する情報を知りたい方は、是
 非参加してください！\nお待ちしております！\nhttps://w
 ww.facebook.com/groups/1892746874314837/\n※参加するには、Faceboo
 kアカウントが必要です。
LOCATION:株式会社メゾンマーク 東京都港区麻布台1-9-14 ラ
 ンドコム麻布台8F
URL:https://techplay.jp/event/628044?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
