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SUMMARY:行列プログラマー オンライン読書会#22
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62809
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n行列プログ
 ラマー オンライン読書会#22\n行列プログラマーのオン
 ライン読書会第22回目を7/23(日)の21:00-22:30に開催します
 。前回は突如中止としてしまい大変申し訳ありません
 でしたが、無事に再開いたします。\nオンライン読書
 会ということでskypeを使って会話しつつ本を読み、随
 時slackを使ってコードを共有します。\nskypeグループのU
 RLにアクセスすると、勉強会で使うSkypeの部屋へのリン
 クが20:50頃までには張られているはずですので、更に
 辿って会話に参加していただければと思います(無料で
 会話できる人数の上限が25人の制限のために毎回部屋
 を作り直しています。)\nまた、初めて参加される方は
 参加登録時のアンケートにslack登録用のemailアドレスを
 書いていただければグループに招待いたします。\n22:30
 -23:00は次回日程決めや雑談などを行っておりますので
 、基本的に勉強会としては22:30までです。\n内容\n今回
 は4.10まで終わりましたので、次回は4.11から始める予
 定です。おそらく次回で4.13まで終わり、その次の回で
 ラボを解くことになるかと思います。\n4章　行列\n4.11
 　行列と行列の積\n    4.11.1　行列と行列の積の行列と
 ベクトルの積及びベクトルと行列の積による表現\n    4
 .11.2　グラフ、隣接行列、そして道の数え上げ\n    4.11.
 3　行列と行列の積と関数の合成\n    4.11.4　行列と行列
 の積の転置\n    4.11.5　列ベクトルと行ベクトル\n    4.11
 .6　全てのベクトルは列ベクトルと解釈される\n    4.11.
 7　線形結合の線形結合、再訪\n4.12　内積と外積\n    4.1
 2.1　内積\n    4.12.2　外積\n4.13　逆関数から逆行列へ\n  
   4.13.1　線形関数の逆関数も線形である\n    4.13.2　逆
 行列\n    4.13.3　逆行列の利用\n    4.13.4　可逆行列の積
 は可逆行列である\n    4.13.5　逆行列についての補足\n4.
 14　ラボ：エラー訂正コード\n    4.14.1　チェック行列\n
     4.14.2　生成子行列\n    4.14.3　ハミングコード\n    4.1
 4.4　復号化\n    4.14.5　エラーシンドローム\n    4.14.6　
 エラーの検出\n    4.14.7　全てをまとめる\n4.15　ラボ：2
 次元幾何学における座標変換\n    4.15.1　平面上の点の
 表現\n    4.15.2　座標変換\n    4.15.3　画像表現\n    4.15.4
 　画像の読み込みと表示\n    4.15.5　線形変換\n    4.15.6
 　平行移動\n    4.15.7　スケーリング\n    4.15.8　回転\n  
   4.15.9　原点以外の点を中心とした回転\n    4.15.10　反
 転\n    4.15.11　色の変換\n    4.15.12　より一般的な反転\n
 4.16　確認用の質問\n4.17　問題\n\n\n\n本書中で登場する
 コードなど\n\nここにコード類は置いてあります\n自動
 採点ができる模様\n当初は解答を共有しようとしてい
 ましたが、著者のポリシーから解答は公開しないでほ
 しいというのがresourcesのページの冒頭に書かれていま
 すので、課題は基本的に各自で解きましょう(勉強会の
 中でアドバイスすることはできるかと思います)\n\n諸
 注意\n\npythonの環境構築はできるかぎり予め各自で済ま
 せてください。できてない場合でも参加いただければ
 サポートできるかもしれません。\n\nご興味のある方、
 ぜひご参加をお願いします。
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