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X-WR-CALDESC:【福岡 7/25】みんなのIoTハンズオン(3時間でIoT
 を体感しよう) #7
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 を体感しよう) #7
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SUMMARY:【福岡 7/25】みんなのIoTハンズオン(3時間でIoTを体
 感しよう) #7
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62819
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「話題のマイ
 コンESP32を買ったけど、どうやって使えばいいの？」 
 「AWS IoT気になるけど使い始めるきっかけがない」こん
 な声をよく聞きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoT
 プロトタイピング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感でき
 るイベントを企画しました。使用した開発ボードやブ
 レッドボードはお持ち帰りできますのでふるってご参
 加ください！\n（最小催行人数に満たない場合、中止
 となることがあります）\n対象となる方\n\n\nIoTについ
 て知りたい方\nIoTに興味に興味はあるけど、何から始
 めればいいかわからない方\nESP32を使ってクラウドと連
 携してみたい方\nAWS IoTに興味のある方\nIoTプログラミ
 ングに興味のある方\nIoTのプロトタイプを迅速に作り
 たい方\n\n※電子工作やプログラミングが未経験でも大
 丈夫です。\nイベント内容\n\nレクチャーとハンズオン
 の2部構成です。\nレクチャー\n\n\nESP32、電子工作部品
 、MQTT、AWS、AWS IoTを解説し、マイコン、電子工作、通
 信プロトコル、クラウドサービスの理解を深めます。\
 nESP32をJavaScriptで制御できるIoTプロトタイピング用OSのM
 ongooseOSの解説を行います（日本初！）。\nJavaScriptの解
 説を行います。\n\n\nハンズオン\n\n\n前半はクラウド(AWS
  IoT)にMQTTでメッセージを送信するIoTボタンを作成しま
 す(ESP32開発ボード使用)。\nESP32にはMongooseOSをインスト
 ールし、AWS IoTへの接続を行います。\n後半はAWS IoTから
 MQTTでメッセージを受信してチリン♪と鳴るIoTベルを作
 成します(ESP32開発ボード使用)。\n最後にAWS Lambdaから全
 員のベルを同時に鳴らせることを確認します。\n\n\n※E
 SP32開発ボード2台、ブレッドボード、作成したボタン
 、ベル、プログラムはすべてお持ち帰りいただけます
 。\n獲得できるIoTスキル\n\n\nマイコン(ESP32)の知識\n比
 較的電流を消費するリレーやソレノイドのマイコンで
 の駆動方法\nMQTTによるPublish/Subscribeの方法\nAWSのプロビ
 ジョニングとAWS IoTの知識 \nESP32、MongooseOS、AWS IoTを使
 ったIoTラピッドプロトタイピング技法\n\n\n参加費と持
 ち物\n\n\n\n9\,500円（税込、テキスト・材料費含む）　\n
 \n\nノートPC（Mac、Windows、もしくはLinux）\n\n\nAWSへの申
 込みを希望される方はクレジットカードもしくはVプリ
 カ等のプリペイドクレジットカード（AWSへの申込みは
 必須ではありません）\n\n\nユーザーコミュニティ\n\nIoT
 ラボ Facebookコミュニティ \nInternet of Things Tokyo \nタイム
 スケジュール\n\n順番と内容は変わる可能性があります
 。\n\n\n\n\n時間\n発表者・参加者\n内容\n\n\n\n\n19:00\n\nス
 タッフ集合＆開場\n\n\n  19:10\n  Steve\n  オープニング（
 アマゾンエコーからIoTベルを操作）\n\n\n19:10 - 19:15\n全
 員\n自己紹介\n\n\n19:15 - 20:00\nSteve\nレクチャー\n\n\n20:00 -
  20:05\n\n休憩\n\n\n20:05 - 20:45\n\nハンズオン IoTボタン\n\n\n
 20:45 - 20:50\n\n休憩\n\n\n20:50 - 21:40\n\nハンズオン IoTベル\n
 \n\n21:40 - 22:00\n希望者のみ\n質問・相談タイム\n\n\n22:00 -
  22:30\n希望者のみ\n懇親会（英語勉強法、技術ドキュメ
 ント読み方、など）\n\n\n\n\nサンプルコード\n\n//Load Mong
 oose OS APIs\nload('api_mqtt.js')\;\nload('api_gpio.js')\;\n\nlet pin = 0
 \ntopic = 'topic'\;\n\n//MQTT subscribe\nMQTT.sub('topic'\, function(conn
 \, topic\, msg) {\n  print('Topic:'\, topic\, 'message:'\, msg)\;\n}\, nu
 ll)\;\n\n//MQTT publish\nGPIO.set_button_handler(pin\, GPIO.PULL_UP\, GPI
 O.INT_EDGE_NEG\, 200\, function() {\n  let res = MQTT.pub(topic\, JSON.st
 ringify({ bell: 1})\, 1)\;\n  print('Published:'\, res ? 'yes' : 'no')\;\
 n}\, null)\;\n\n\nリンク\n\nIoT時代におけるICT産業動向分析
 （総務省） \nESP32 Resources \nESP32 Community \nMongoose OS Install
 ation \nMongoose OS API \n主催\n\nIoTラボ\n\n2015年時点でイン
 ターネットにつながるIoTデバイス(モノ)の数は154億個
 で、2020年までにその数は倍の304億個まで増えるとされ
 ています。\nこのような中、個人レベルでも実際にIoT
 デバイスを作ったり使ったりすることを通じ、日本のI
 oTの活性化に貢献できればとの想いからIoTラボを立ち
 上げることにしました。\n所在地はものづくりのまち
 東京都大田区です。ご要望に応じて法人様への出張レ
 クチャー・ハンズオンも可能です。\nスタッフ\n\nSteve\n
 米国の大学・大学院を卒業後、日本電子株式会社(JEOL)
 入社。電子顕微鏡や核磁気共鳴装置、質量分析計の販
 促、中国駐在、IT企画等を担当。退職後、まい泉創業
 者の小出千代子氏のもとでとんかつ修行、フライトス
 クール、世界一周旅行、Javaプログラミングスクール、
 ピザベンチャー立ち上げ、SIを経て株式会社安川電機
 入社。現在ICT企画を担当。2017年5月、サイドプロジェ
 クトとしてIoTラボを立ち上げ。趣味は電子工作と家電
 ハック。\nAlbert\n国内の大学を卒業後、日本電気株式会
 社(NEC)入社。FA事業領域にて電気設計、システム設計を
 担当。米国駐在中はシカゴでのプロジェクトに従事。
 退職後はJavaプログラミングスクール、ピザベンチャー
 立ち上げを経てフリーランスのITエンジニアとして独
 立。現在各種プロジェクトに従事。2017年5月、サイド
 プロジェクトとしてIoTラボを立ち上げ。趣味は食べ歩
 き。\nお問い合わせ先\n\nsupport@iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:勉強カフェ  福岡県福岡市博多区博多駅東1-13-17 
 松岡ビル８階
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