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X-WR-CALDESC:光るセンサーシューズOrphe(オルフェ)＋IoTアプ
 リコンテストmeet up！
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 リコンテストmeet up！
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SUMMARY:光るセンサーシューズOrphe(オルフェ)＋IoTアプリコ
 ンテストmeet up！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62828
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n光るセンサ
 ーシューズOrphe(オルフェ)＋IoTアプリコンテストmeet up
 ！\n　　　なんと！Orpheを無償貸出し！\n\nIoT ALGYAN （あ
 るじゃん ）は、会員1200人超の、極めてアクティブな
 技術コミュニティです。\n セミナーや全国ハンズオン
 キャラバンをはじめ、他のコミュニティや団体、企業
 とのコラボを積極的に進めています。\nhttp://algyan-web.az
 urewebsites.net\n\nさて今夏〜秋の目玉として、今回は【光
 るセンサーシューズOrphe＋IoTアプリコンテスト】をや
 ります！\nIoTに欠かせないデバイス側のツールといえ
 ばマイコンボード。\n試作に便利な○○ベリー○○や
 噂のDragonboardなどなど、リーズナブルでとっつきやす
 いボードは沢山あるけど、ちょっとお堅いイメージも
 あり、例えLチカで原理デモを作っても分かる人にしか
 分からないという寂しさは否めません。\n\nところで、
 皆さんは「スマートフットウェア」Orphe（オルフェ）
 をご存知ですか？\n\n両足合計約100の個別制御可能なLED
 、Bluetooth通信モジュール、9軸モーションセンサーを内
 蔵。\nグッドデザイン賞受賞、文化庁メディア芸術祭
 審査委員会推薦作品。\n\n製品URLはこちら→ http://orphe.s
 hoes/ \n\nこのファッションやエンターテイメントにその
 まま使える話題の製品Orpheを自由にハックできたら面
 白いのではないか！\n\n\nそこで本企画ではなんと、Orph
 eを無償貸出！\nそして、この企画の参加者限定で一部
 仕様を特別に共有します。\nno new folk studio Inc.様( http://
 no-new-folk.com/ )、ご協力ありがとうございます。\n\nBlueto
 othを制御できれば、\nmacだけでなくWindowsでもラズパイ
 でも制御やセンシングデバイスとして活用できますの
 で、まさに応用はあなた次第です！！！！\n\n\nALGYANが
 初めての方も大歓迎です。\nこれを機にみんなで集合
 知を結集しながら、一緒にIoT技術の「今」と「未来」
 に熱い思いを馳せましょう！\n\nIoT ALGYAN（あるじゃん
 ）理事長　小暮敦彦\n\n【イベント概要】\n・meet up開催
 日：2017年8月26日（土曜日）\n　　　この日は、Orpheを
 お渡しした上で、\n　　　・mac\n　　　・Windows\n　での
 開発の仕方をご説明します。\n\n・参加費無料\n　→ア
 ルコール飲料、おつまみを出します。(ソフトドリンク
 は販売機ので自費購入となります)　\n　　（フードス
 ポンサー：no new folk studio Inc.様　ご提供）\n　→懇親会
 も含めて無料です。\n・ALGYANのイベントへのご参加は
 、ALGYAN本会FBグループのメンバーになることが最低条
 件です。\n　ALGYAN本会FBグループ→　https://www.facebook.com
 /groups/ioytjp/ \n　（ALGYAN本会FBグループのメンバーには
 、固定会費負担や何らかの義務負担などは一切ありま
 せんのでご安心ください）\n\n場所：岩崎学園　情報科
 学専門学校(横浜駅徒歩1分)\n　　　　横浜駅「きた西
 口」１分（注意→「西口」ではなく「きた西口」です
 ）\n　　　　http://isc.iwasaki.ac.jp/school/access.html \n　　　
 　（東京方面から乗車の場合は一番後ろの車両が便利
 です）\n　　　　岩崎学園　情報科学専門学校１階ロ
 ビー奥のエレベーターで5階に上がってください。\n　
 　　　ちなみに、情報科学専門学校の入口は２箇所あ
 ります。\n　　　　5階にアクセスするために、駅から
 見て奥のほうの入口（郵便局の先）から入ってくださ
 い。\n　　　　5階セミナールーム前で受付して下さい
 。\n　　　　(学校に迷惑がかかるので、学校には問い
 合わせないでください)\n\n\n【スケジュール】\n\n・7/19
 （水）深夜 募集開始\n　→本企画のご応募は「抽選」
 方式です。\n　→フォームにご記入いただいたアイデ
 ア・構想を審査の上、参加の可否は、8/7に確定します
 。\n　→お早めにご登録ください。\n 　（Orpheをすでに
 持っていて持ち込み応募する場合は審査なしで参加で
 きます）\n・応募多数の場合は一次審査を行います。\n
 　→審査通過するとconnpassから8/26のmeet upの参加案内が
 配信されます。\n・8/26（土）meet up!（＠岩崎学園　情
 報科学専門学校 5F）\n・各自製作を頑張ってください
 ！！！！！！\n（任意参加で、9/1にAzure IoT Edge SDKセミ
 ナーをやりますので良かったら参考にしてください）\
 n・10/7（土）審査発表会！\n 　→原則として全員ご参
 加下さい。\n 　→優秀者には、なんとOrpheをプレゼン
 ト！ほか素敵な賞品がもらえます！\n　→優秀作品は
 展示会やファッションショーなどで優先的に採用され
 ます\n　\n\n\n【無償貸出するもの】\n①Orphe本体 http://or
 phe.shoes/ \n要返却\nなんらかの事情で10月7日(土)の審査
 会にご参加いただけない方は、返却か買取をお願いし
 ます。\n\n\n\n【Orphe無償貸出＆コンテスト参加条件】\n
 ・ALGYANメンバーであること（登録は簡単です：前記）
 。\n・8/26（土）のmeet upに参加くださるかた\n・Orpheを
 使い、IoTをテーマにした作品を作ってくださるかた。\
 n・10月の審査発表会（品川もしくは横浜）に出席してL
 Tをやっていただけるかた\n　→遠方のかた、やむを得
 ない事情の場合は動画審査も考慮しますが、原則とし
 てご来場くださいませ。\n・なんらかの事情で10月7日
 の審査会に参加いただけない方は、返却か買取を選択
 ください。\n・貸出表にサインしていただけるかた（8/
 26）。\n・Orphe Developers Communityへの登録\n　→https://www.fa
 cebook.com/groups/1757831034527899/\n\n・作品のレシピのブログ
 やSNSなどへの掲載など、積極的にコンテンツを公開・
 ご提供ください。\n　→展示会やショーなどを含め、
 世界中で広報されますよ！\n\n\n【必要な持ち物につい
 て】\n\n・ノートパソコン（Windows10・Mac）\n　→ ハンズ
 オンではないですが、何かと必要なのでパソコンをご
 持参ください。\n・Micro USBケーブル\n　　Orpheの充電に
 必要となります。\n・スマホ（ iPhone ／iPod Touch／Andorid 
 5.0以降）ガラケー不可\n　　Orpheに対する設定に必要で
 す。（ガラケー不可）\n　　スマホに下記アプリを事
 前にダウンロードしておいてください。\n　　【iOS版
 】 iOS 9.0 以降。iPhone、iPad、および iPod touch \n　　https:/
 /itunes.apple.com/jp/app/orphe/id1067704782?mt=8\n　　【Andorid版】\
 n　　https://play.google.com/store/apps/details?id=com.no_new_folk.orph
 e&hl=ja\n\n・Orpheを持って帰るための袋\n　→ビニール袋
 でもなんでも。むき出しの状態でお貸ししますので。\
 n\n\n・一緒に楽しむ優しい気持ち。\n・熱い情熱。\n\n
 　会場にはwifiがあり電源もあり自由に使えます。\n　
 →学校の備品や設備を傷つけたり壊したりしないよう
 、取り扱いにはくれぐれもご注意ください。\n\n\n\n\n\n
 時　　刻\n進行内容( 2017年8月26日土曜日 ) 敬称略\n\n\n\n
 \n13:20〜13:55 受付\n→時間厳守にご協力ください。岩崎
 学園　情報科学専門学校１階ロビー奥のエレベーター
 で５階に上がってください。ちなみに、情報科学専門
 学校の入口は２箇所あります。駅から見て奥のほうの
 入口（郵便局の先）から入ってください。５階セミナ
 ールーム前で記帳受付して下さい。\n\n\n14:00〜開始\n開
 演ご挨拶 IoT ALGYAN理事長　小暮\n\n\n14:10〜\n【前半の部(
 50分間)】Orpheの今までのスゴイ応用事例と、生い立ち
 を学びます。\n\n\n14:10〜\n先行応用事例紹介LT①発表者
 ：平澤直之（a.k.a Follow The Darkside）題名: Orphe Music Control
 ler概要: 様々なアプリケーションとOrpheを連携させるこ
 とができるOrphe HUB アプリを使って、楽曲の再生・停止
 や切り替え、再生速度の調整ができる「Orphe Music Control
 ler」というアプリケーションを作成しました。OSC（通
 信プロトコル）経由で受信したOrpheのセンサー値やジ
 ャスチャーの情報に合わせて、楽曲をインタラクティ
 ブに操作することができます。\n\n\n14:25〜\n先行応用事
 例紹介LT②発表者：君塚 史高 + 荻原 絵里香（面白法人
 カヤック）題名：「マットマックス4DX x Orphe」 と 「ビ
 ジュオルフェ」概要：踏み心地が変化するハプティク
 スマットとOrpheを連携させた「マットマックス4DX x Orphe
 」と、Orpheで操作できるビジュアライザ、「ビジュオ
 ルフェ」を紹介します。「マットマックス4DX x Orphe」
 はOrpheから出る音を振動に変換することのできるハプ
 ティクスマット、「ビジュオルフェ」は、つま先着地
 、かかと着地で映像にエフェクトをかけることができ
 るビジュアライザです。\n\n\n14:45〜\n「Orpheができるま
 で」発表者：金井 隆晴（no new folk studio Inc.　CTO）概要
 ：Orpheの形も名前もなかったころから、製品がリリー
 スされるまでの歴史をご紹介します。\n\n\n15:00  〜\n休
 憩10分\n\n\n15:10  〜\n【後半の部(120分間)】ここから「IoT
 ハック」のための技術解説。macだけでなくWindowsも！ラ
 ズパイでも！応用はあなた次第！！！！！！\n\n\n15:10
 〜\nOrpheの技術解説！講師：中西さん（no new folk studio In
 c.　）Orpheの基本動作から、Bluetooth接続、SDK、開発者向
 けマル秘情報まで！必見！UUID・通信プロトコルを企画
 参加者限定で公開！\n\n\n15:50  〜\n休憩10分\n\n\n16:00〜\nO
 rphe SDK for UWP発表者：Takashi Matsuoka（IoT ALGYAN運営）UWP向
 けライブラリの紹介。\n\n\n16:40〜\nAzure IoT Edge SDKをOrphe
 対応！(仮称)発表者：太田 寛（IoT ALGYAN運営・日本Micros
 oft エバンジェリスト）\n\n\n17:10〜\nOrphe SDK for Androidの
 発表前マル秘DEMO！講師：あすみん（no new folk studio Inc.
 　）水面下で着々と準備が進むAndroid版公式SDKをこっそ
 りリーク！企画参加者限定でDEMO披露！\n\n\n17:20  〜\n休
 憩10分\n\n\n17:30  〜\n懇親会\n\n\n\nアルコール投入開始！
 乾杯用のビールとおつまみを無料ご提供。会場の移動
 など進行にご協力ください。\n\n\n〜18:20 終了予定\nレ
 イアウトの原状回復とゴミの分別にご協力ください。\
 n\n\n\n\n【注意事項】\n※岩崎学園　情報科学専門学校
 様に会場をご厚意でお借りしています。学校にご迷惑
 をおかけしないよう、また設備などの扱いについて、
 細心の注意を払ってください。\n※運営スタッフは全
 員ボランティアです。速やかな進行にご協力ください
 。\n※メディアの取材記事や当コミュニティのFacebookグ
 ループページや告知ページ、Twitterツイート、ご参加者
 のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性があり
 ます。あらかじめご了承ください。\n\n【個人情報の扱
 いについて】\n個人情報は関係法令に従って管理いた
 します。他の用途では使いません。\n\n\n主催 IoT ALGYAN(
 あるじゃん)運営委員会\n協賛・協力\n　日本マイクロ
 ソフト株式会社様\n　岩崎学園　情報科学専門学校様\n
 　no new folk studio Inc.様\n　全国あるじゃん有志の皆さん
 \n　当日参加者してくださる、あ・な・た！　
LOCATION:情報科学専門学校５F 神奈川県横浜市神奈川区鶴
 屋町2-17 相鉄岩崎学園ビル5F
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