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SUMMARY:Serverless Meetup Osaka #3
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62866
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nはじめに(
 重要事項)\n\n参加者は受付で参加チェックをする際に
 以下いずれかをご提示・ご提供願います\nconnpassの受付
 票(紙)あるいはスマホなどの受付票表画面表示\n名刺2
 枚のご提供\n上記いずれもない場合はフルネームと所
 属先（会社名など）の記名、身分証明書のご提示\n\n\n
 大きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環境
 を壊しがちです。撮影する場合は「Microsoft Pix」のよう
 な無音カメラを使うなど周囲への配慮をしましょう。\
 n会場の都合で21時完全撤収にご協力ください。\n\nServer
 less Meetupとそのスコープについて\nServerless Meetup は全世
 界の40箇所くらいで運営されているServerless Architectureや
 その周辺技術のITコミュニティであり、その数は今も
 増え続けています。日本では「東京」「大阪」「札幌
 」がすでにスタートし、その他の地域も順次ミートア
 ップが開始されつつあります。\n※それぞれのMeetupグ
 ループはそれぞれ地元のメンバーで構成されており、
 世界的に集約、協力しあっています。\nどのMeetupグル
 ープも毎月のように「ベンダーニュートラル」に「ア
 プリ開発者／プラットフォーマー／フレームワーク作
 者」などが知見を共有し合っています。\n\nAnt Stanley - B
 eing Serverless\n\nGlue CodeをFaaSに載せてイベントアクショ
 ンプラットフォームとして利用する\nWebシステム群をMi
 croservices化するためにAPI Gatewayでエンドポイントを統合
 する\n認証やデータベース、検索、ジョブマネージャ
 ーにFunctional SaaSを利用する\nSPAやモバイルアプリをリ
 ッチに実装することでサーバー側の実装を軽減する\n\n
 こういったサーバーレスなアプリケーションを開発す
 るときに役に立つ知見をオープンに議論する場です。\
 nFaaSを主軸にして認知が広まったServerless は現在上記の
 スライドで示されているように、FaaSをもちいたMicroserv
 icesやイベントアクションプラットフォームのみでなく
 、SPAやモバイルアプリをNoOpsで支えるFunctional SaaSも加
 えて #serverless とカテゴリされる流れもあり、定義の曖
 昧さゆえに日々活発な議論が繰り返されています。\nSe
 rverless Architecturesに関してコンセンサスを得ている説明
 としては以下の Mike Roberts による martinfowler.com への寄
 稿が最も有名です。\nServerless Architectures\n日本語による
 解説は、Aki(nekoruri)さんによる「サーバレスの薄い本
 」が非常に分かりやすく、的確にまとめられていてオ
 ススメです。\n\n最近は FaaS の先駆者である AWS Lambda が
  IoT機器の中で稼働する「Greengrass(Coreをゲートウェイに
 配置する)」「Lambda@Edge(CloudFrontのエッジロケーション
 で稼働させる)」「Snowball Edge」など、そのコアをあら
 ゆる場所にコンポーネントとして提供することでより
 活用の方法が広がることが想定されます。\nAgenda\n4 of >
 15 min talks and 3 of LTs\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker\n\n\n\n\n18:30-
 18:50\nRegistration\n／\n\n\n18:50-19:00\nOpening Talk\n\n\n\n19:00-19:3
 0\nサーバーレスの基礎からチューニングまで\n清水崇
 之 (Amazon Web Services Japan)\n\n\n19:30-20:00\nMicroservicesにおけ
 るサーバレスの使いどころ\n藤井善隆 (MOTEX)\n\n\n20:00-20:
 20\n非エンジニアな私が見てきたサーバーレスなお話\n
 中山晴菜 (ターン・アンド・フロンティア)\n\n\n20:20-20:4
 0\nBuilding custom skill by Serverless Framework\n岡本秀高 (デジタ
 ルキューブ)\n\n\n20:40-20:45\nServerless International Progressive H
 ybrid Application\n串上 俊\n\n\n20:45-20:50\nサーバレスの恩恵
 を最大にする工夫 on AWS -成功・失敗より-\nhiroki.konishi  
 (MOTEX)\n\n\n20:50-20:55\nLT\nS Shoji\n\n\n\n※タイムテーブルは
 予告なく変更になることがあります\nBig Thanks to our Spons
 ors\nVenue: MOTEX様\n\nSpeakers\n清水崇之\n\n\nアマゾン ウェ
 ブ サービス ジャパン株式会社技術本部 ソリューショ
 ンアーキテクト。アマゾン芸人。\n\n藤井善隆\n\n\nMOTEX 
 Inc. Software Engineer. 主にScalaでAWS上にServerless Architectureな
 Webアプリケーションを開発しています。\n\n中山晴菜\n\
 n\n大学卒業後、サーバー運用会社に入社し、すぐにAWS
 等のクラウドを中心としたサービスの営業部隊に配属
 される。その後大阪支社を1人で立ち上げ、事業の幅を
 関西にも広げる。\n現在はAWSやGCPの24時間運用サポート
 を得意とするターン・アンド・フロンティアでシニア
 セールスマネージャーとして活動。 200社を超えるお客
 様にクラウドの活用方法を日々伝えている。\n\n岡本秀
 高 (デジタルキューブ)\n\n\nWorks at DigitalCube as an engineer. 
 Organize the local WordPress community in Kyoto\, Japan.Talk about Amazon
  Alexa & WordPress in WordCamp Singapore 2016.\nOkamoto Hidetaka: Amazon 
 Alexa + WP REST API = GUI-Less WordPress Application\n\n串上 俊\n\n\n
 大阪でWEBエンジニアをしている串上です。インフラ・
 バックエンド・フロントエンドなんでも好きです。\n\n
 hiroki.konishi\n\n\nMOTEX Inc. Like: Serverless Microservices AWS Scala\n
 \nOrganizer\n吉田真吾\n\n\nサーバーレスアーキテクチャや
 クラウドの活用、DevOps実践導入、運用改善の支援を中
 心としたコンサルティングや、マルチクラウドのライ
 フサイクル管理ツール「Mobingi」の開発を行っている。
 ServerlessConf TokyoおよびServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo)
 の主宰を通じて、日本におけるサーバーレスの普及を
 促進。\n\nHiromichi Koga\n\n\nAs CEO and HBT (Happy Beer Taster) of Di
 gitalCube Co. Ltd\, Hiromichi leads a team that powers some of the world
 ’s top brands.\nThe Japan Times\, Seiko\, Mazda\, AOL Japan and more re
 ly on their unique approach to hosting. Utilizing Amazon Web Services and
  the latest technologies to deliver their product\, Shifter.io\nHiromichi
  are dedicated Open Source enthusiasts and WordPress contributors.\n\nSoc
 ial (after Meetup)\nイベント終了後に移動して懇親会を計
 画しています。有志のみなのでご参加希望の方は会場
 を出てビルの1Fでお待ちください。\nServerless Community(JP)
  にジョインしよう！\nコミュニティメンバー募集\n\n\n
 サーバーレスの活用について情報交換ができるグルー
 プを作りました。サーバーレスアーキテクチャを活用
 する知見などの情報交換にご活用ください。\nServerless 
 Community(JP)\n\n\nスタッフ、コ・オーガナイザー募集\n\nSe
 rverless Meetup や Serverlessconf の開催を手伝ってくださる
 コミュニティスタッフを募集しています。詳細は吉田(
 serverless@sec9.co.jp)まで\n\n\n実績：ServerlessConf Tokyo 2016\n\n2
 016/9/29〜10/4 に開催された第1回目のServerlessConf Tokyoでは
 のべ400名以上の参加者が参加し、サーバーレスのアプ
 リ開発に必要な知見の共有が行われました。\n10人くら
 いの企画メンバー、40人以上の当日スタッフが開催を
 手伝ってくれました。\n\nServerlessConf Tokyo 2016\n\n
LOCATION:MOTEX 大阪市淀川区西中島5-12-12 (エムオーテックス
 新大阪ビル)
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