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SUMMARY:Serverless Meetup Fukuoka #1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62868
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nはじめに(
 重要事項)\n\n参加者は受付で参加チェックをする際に
 以下いずれかをご提示・ご提供願います\nconnpassの受付
 票(紙)あるいはスマホなどの受付票表画面表示\n名刺2
 枚のご提供\n上記いずれもない場合はフルネームと所
 属先（会社名など）の記名、身分証明書のご提示\n\n\n\
 n大きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環境
 を壊しがちです。撮影する場合は「Microsoft Pix」のよう
 な無音カメラを使うなど周囲への配慮をしましょう。\
 n\n\n2017.7.28 参加可能人数を増やしました。\n\n\nServerless
  Meetupとそのスコープについて\nServerless Meetup は全世界
 の50箇所くらいで運営されているServerless Architectureやそ
 の周辺技術のITコミュニティであり、その数は今も増
 え続けています。日本では「東京」「大阪」「札幌」
 がすでにスタートし、その他の地域も順次ミートアッ
 プが開始されつつあります。\n※それぞれのMeetupグル
 ープはそれぞれ地元のメンバーで構成されており、世
 界的に集約、協力しあっています。\nどのMeetupグルー
 プも毎月のように「アプリ開発者／プラットフォーマ
 ー／フレームワーク作者」などが知見を共有し合って
 います。\n\nAnt Stanley - Being Serverless\n\nGlue CodeをFaaSに載
 せてイベントアクションプラットフォームとして利用
 する\nWebシステム群をMicroservices化するためにAPI Gateway
 でエンドポイントを統合する\n認証やデータベース、
 検索、ジョブマネージャーにFunctional SaaSを利用する\nSP
 Aやモバイルアプリをリッチに実装することでサーバー
 側の実装を軽減する\n\nこういったサーバーレスなアプ
 リケーションを開発するときに役に立つ知見をオープ
 ンに議論する場です。\nFaaSを主軸にして認知が広まっ
 たServerless は現在上記のスライドで示されているよう
 に、FaaSをもちいたMicroservicesやイベントアクションプ
 ラットフォームのみでなく、SPAやモバイルアプリをNoOp
 sで支えるFunctional SaaSも加えて #serverless とカテゴリさ
 れる流れもあり、定義の曖昧さゆえに日々活発な議論
 が繰り返されています。\nServerless Architecturesに関して
 コンセンサスを得ている説明としては以下の Mike Roberts
  による martinfowler.com への寄稿が最も有名です。\nServerl
 ess Architectures\n日本語による解説は、Aki(nekoruri)さんに
 よる「サーバレスの薄い本」が非常に分かりやすく、
 的確にまとめられていてオススメです。\n\n最近は FaaS 
 の先駆者である AWS Lambda が IoT機器の中で稼働する「Gre
 engrass(Coreをゲートウェイに配置する)」「Lambda@Edge(CloudF
 rontのエッジロケーションで稼働させる)」「Snowball Edge
 」など、そのコアをあらゆる場所にコンポーネントと
 して提供することでより活用の方法が広がることが想
 定されます。\nAgenda\n4 of >15 min talks and 3 of LTs\n\n\n\nTimeli
 ne\nTitle\nSpeaker\n\n\n\n\n18:30-18:50\nRegistration\n／\n\n\n18:50-19:
 05\n会場諸注意・説明\n\n\n\n19:05-19:25\nThe Future will be Serve
 rless!!\n吉田真吾 (セクションナイン)\n\n\n19:25-19:50\nサー
 バレスなエラートラッキングツール faultline と「SaaSラ
 イクな運用」の可能性\n小山健一郎 (Fusic)\n\n\n19:50-20:15\
 n月額10円から作るServerless Website 〜Azure編〜\n森田邦裕 (
 オルターブース)\n\n\n20:15-20:40\nAmazon API Gatewayのプロキ
 シと認証部分をLambdaで行って実運用した話\n満園裕人 (
 オルターブース)\n\n\n20:45-20:50\nLT\n@inokara\n\n\n20:50-20:55\nL
 T\n@debility\n\n\n20:55-21:00\nLT\n@mya_ake\n\n\n21:00-21:05\nLT\n@sinofs
 even\n\n\n\n※タイムテーブルは予告なく変更になること
 があります\nBig Thanks to our Sponsors\nVenue: さくらインター
 ネット様（福岡オフィス）\n\nFood&Drinks: 未定\nSpeakers\n
 小山健一郎\n\n\n株式会社Fusic / 基盤ユニット所属エン
 ジニア。テックリード。AWSをRubyで操作するPHPer。代表
 的プロダクトはawspec。\n最近はサーバの管理に嫌気が
 さしてもっぱらServerless FrameworkでAWS Lambdaと戯れている
 。\n\n森田邦裕\n\n\n組み込みエンジニアとしてキャリア
 をスタート、転職を機にインフラエンジニアにキャリ
 アチェンジ。現在はソリューションアーキテクトとし
 てクラウドを活用したインフラの構築/運用やDevOpsに取
 り組む。\n\n\nAnsible徹底入門\n\n満園裕人\n\n\n株式会社
 オルターブース所属のエンジニア。主にC#やPHPでWebア
 プリケーションの開発を行っている。気がついたら社
 内のサーバーレス分野も担当（主にAPI Gatewayまわり）
 。\n\n吉田真吾 (セクションナイン)\n\n\nサーバーレスア
 ーキテクチャやクラウドの活用、DevOps実践導入、運用
 改善の支援を中心としたコンサルティングや、マルチ
 クラウドのライフサイクル管理ツール「Mobingi」の開発
 を行っている。ServerlessConf TokyoおよびServerless Meetup Japan
 (Tokyo/Osaka/Sapporo)の主宰を通じて、日本におけるサーバ
 ーレスの普及を促進。\n\nOrganizer\n\n吉田真吾\n小山健一
 郎\n森田邦裕\n\nSocial (after Meetup)\nイベント終了後に移
 動して懇親会を計画しています。有志のみなのでご参
 加希望の方は会場を出てビルの1Fでお待ちください。\n
 Serverless Community(JP) にジョインしよう！\nコミュニティ
 メンバー募集\n\n\nサーバーレスの活用について情報交
 換ができるグループを作りました。サーバーレスアー
 キテクチャを活用する知見などの情報交換にご活用く
 ださい。\nServerless Community(JP)\n\n\nスタッフ、コ・オー
 ガナイザー募集\n\nServerless Meetup や Serverlessconf の開催
 を手伝ってくださるコミュニティスタッフを募集して
 います。詳細は吉田(serverless@sec9.co.jp)まで\n\n\n実績：Se
 rverlessConf Tokyo 2016\n\n2016/9/29〜10/4 に開催された第1回目
 のServerlessConf Tokyoではのべ400名以上の参加者が参加し
 、サーバーレスのアプリ開発に必要な知見の共有が行
 われました。\n10人くらいの企画メンバー、40人以上の
 当日スタッフが開催を手伝ってくれました。\n\nServerles
 sConf Tokyo 2016\n\n
LOCATION:さくらインターネット　福岡オフィス 福岡県福
 岡市中央区赤坂1-12−15 (読売福岡ビル7F)
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