BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:神戸Pythonの会 Meetup #12
X-WR-CALNAME:神戸Pythonの会 Meetup #12
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:628690@techplay.jp
SUMMARY:神戸Pythonの会 Meetup #12
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170818T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170818T210000
DTSTAMP:20260407T085953Z
CREATED:20170724T081012Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62869
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nねらい\n近
 年O'Reilly社からPython関連の翻訳本が多数出版されるな
 ど、 プログラミング言語Pythonへの注目度がにわかに高
 まっています。 業務システム、データ分析、機械学習
 、IoT、セキュリティ、 ウェブアプリケーションと活用
 される範囲が多岐にわたることも特徴です。 Pythonユー
 ザーが集まり気軽に交流できる場をめざします。  \n対
 象\n\nPythonを趣味や業務で利用している方\npythonの理解
 を深めていきたい方\nPythonについて情報交換できる仲
 間が欲しい方\n※学生・社会人問いません。初心者の
 方も大歓迎です。\n\n今回のテーマ\nある程度の規模の
 開発になってくると書いたコードが正しく動作するか
 どうか？\n小さな粒度でテストを書いていくことによ
 り安心して現在のコードに専念することができると言
 われます。  \nしかし実際には（私も含め）  \n何をテ
 ストすれば良いのか？\nどのようにすると正しいのか
 ？\nテストは大事だと言われるけども、なぜかわから
 ない\n書いてても、これでよいのか不安  \nといった方
 が多いのではないでしょうか？\n今回は上記内容を全
 て解消することは難しいですが、Pythonでのユニットテ
 ストの内容と\nユニットテストの源流であるケントベ
 ック氏の書いた\n[Simple Smalltalk Testing With Patterns]\nhttps://
 web.archive.org/web/20150315073817/http://www.xprogramming.com/testfram.h
 tm  \nでその概念をおさらいしつつ、使い勝手の良いpyte
 stというユニットテストフレームワークで\n簡単なハン
 ズオンをしながらユニットテストについて学びを深め
 ていきます。  \n準備物\nWifi接続可能なPCの持参をお願
 いします。\n予定\n\n\n\n時間\nすること\n\n\n\n\n19:00 - 19:1
 5\n今日やることの共有　自己紹介\n\n\n19:15 - 20:00\npytest
 を使ったユニットテスト入門　株式会社スクラムサイ
 ン 北村　友和\n\n\n20:00-20:50\nもくもく会（各自それぞ
 れが課題をもちより、もくもくする時間です。）\n\n\n2
 0:50 - 21:00\nわかちあい\n\n\n
LOCATION:株式会社神戸デジタル・ラボ 神戸市中央区京町72
 番地(新クレセントビル10F)
URL:https://techplay.jp/event/628690?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
