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SUMMARY:3社共同企画 Ansible 夏祭り
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62884
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n変更履歴\n
 開催概要\n日時\n\n2017/8/28(月) 18:30-21:30（開場 18:00）、
 後半1時間・懇親会\n\n場所\n株式会社ドリコム　セミナ
 ールーム\n　東京都目黒区下目黒1丁目8-1　アルコタワ
 ー17F\n　(http://www.drecom.co.jp/company/accessmap/)\n内容\n昨今
 注目度を増しているインフラの構成管理・オーケスト
 レーションが可能な Infrastructuer as Codeの担い手Ansible で
 すが、初期リリースから5年ほど経ちました。現在は多
 くのベンダーでのソリューションが現れたり、活用の
 幅も広がってきているとおもいます。この度はRed Hat社
 、日本ヒューレット・パッカード エンタープライズ社
 、そしてTISの3社で業界を盛り上げようと企画しました
 。はじめに3社視点で本領域におけるセッションを行い
 、すでに利用されている方々からの活用例をLT形式で
 発表いただきたいと思い枠を設けております。是非ご
 参加ください！\nぜひInfrastructure as Codeを盛り上げ、活
 用を共有し、エンジニアとしてさらなる高みを目指し
 てみんなで成長していければと思います。\nなお、本
 会場はドリコム様の「しぇあスペ」にてお借りいただ
 きました。ドリコムのみなさまありがとうございます
 。\n想定参加者\n\nこれから Ansible を使おうと思ってい
 る方\nInfrastructure as Code、構成管理・自動化に興味のあ
 る方\nEnterprise な活用に興味のある方\nSIer\n\nLT参加者\n
 こんな風に『構築・運用・保守などに活用してます！
 』をシェアいただければと！\nAnsible について\n過去に
 主催者が開催したイベントの収録が下記から参照でき
 ます。どんなものかがまだ全くわからない方はこちら
 をみていただいてからの方が理解が深まると思います
 。\nhttps://crash.academy/class/69/\n当日必要なものと注意\n\nC
 onnpass 受付票（当選者に発行されますので、印刷や表
 示でわかればスマホ画面等）\n通信環境について\n開場
 側で無線LAN環境が用意されており、インターネット接
 続についてはこちらをご利用ください。テザリングは
 ご遠慮ください。\n懇親会時、Cafeカウンター内、バッ
 クヤードは立ち入り禁止です（撮影も禁止）\n\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n\n18:00-\n開場\n\n\n\
 n18:30-18:35\nオープニング\n\n\n\n18:35-18:45\nドリコム社の
 紹介\nドリコム様\n\n\n18:45-19:15\nRed Hat社\n平田様\n\n\n19:1
 5-19:45\n日本ヒューレット・パッカード エンタープライ
 ズ社\n北山様\n\n\n19:45-20:15\nTIS社\n浪川\n\n\n20:15-20:20\nLT
 枠 - 1\nF5様\n\n\n20:20-20:25\nLT枠 - 2\ntarosaiba様\n\n\n20:25-20:30
 \nLT枠 - 3\nt_nakayama0714様\n\n\n20:30-20:35\nアンケート\n\n\n\n2
 0:35-21:30\n懇親会\n（同会場）\n\n\n\n※タイムスケジュー
 ルは当日の進行状況により多少前後する可能性があり
 ます。ご了承下さい。\nRedHat社（平田様）\nAnsible Tower b
 y Red Hatのご紹介\nRed HatのAnsibleについてご紹介し、Open S
 ourceのAnsibleとRed HatのAnsibleの違いと棲み分けを説明し
 ます。\nまた、Ansible （Ansible Towerを含む）のロードマ
 ップについてご紹介します。\n日本ヒューレット・パ
 ッカード エンタープライズ社（北山様）\n「ベンダー
 に期待するAnsibleソリューション」\n"AUTOMATION FOR EVERYONE"
 と謳われるようにAnsibleは、あらゆるレイヤー/ベンダ
 ー製品の自動化を容易に実現し、今多くのユーザーに
 注目されている自動化ツールです。 \nその一方で、各
 利用者の視点によって関心が異なっており、Webの情報
 だけでは拾いきれないAnsibleの活用方法を探し求め、外
 部講演やベンダーに問い合わせを行うユーザーが増え
 ている現状です。そういった現場のコンサルティング
 やデリバリー活動を通して見える、ユーザーが求めて
 いる悩みやAnsibleへの期待と、現場で利用している活用
 ツールを紹介します。\nいまAnsibleユーザーがAnsibleにな
 にを求めているのかを一緒に考えたいと思います。\nTI
 S社（浪川）\nTISのインフラ技術部隊では品質・生産性
 の向上、そして働き方改革（and WLB）に貢献するべく、
 インテグレーションへのInfrastructure as Code導入に取り組
 んでおります。SIerならではの視点や、これまでのやり
 方を変革させるような自動構築・テストのフレームワ
 ークを開発し社内に展開しております。来る今秋にそ
 の一部をOSSで公開する予定です。大手SIerのノウハウや
 エッセンスがつまったフレームワーク「SHIFT ware」につ
 いてご紹介いたします。\nLT（F5様）\n「AnsibleとF5で継
 続的なアプリケーションデリバリーを！」\nAnsibleによ
 りサーバ管理の自動化を実現されている企業は確実に
 増えてきていると思います。\n次は、サーバ上で稼働
 するアプリケーションを安定的に提供しつつ、継続可
 能な運用とすることに取り組みませんか？\nAnsibleとF5
 で出来ることを通して、アプリケーションの安定・継
 続的な提供方法の一例を紹介致します。\nLT（tarosaiba様
 ）\n「新卒3年目のぼくが、でぶおぷす???なインフラお
 じさん方にAnsibleを導入してみた」\n金融系PJ基盤更改
 にて、オンプレサーバ70台以上を手作業で管理しよう
 としていたインフラチームに対してAnsibleを導入した話
 です。\n重要性をなかなか理解してもらえなかった提
 案当初から、\nどのようにしてインフラ構成管理の運
 用までを回せるようになったかをお伝えさせていただ
 きます。\n詳細内容 (仮)\n\nおじさんでも理解できる！
 完全オレオレAnsible構成\nAnsibleコードが書けないおじさ
 んたちのための、Excel設計書→Ansibleコード自動生成\n
 手で勝手にサーバいじっちゃうおじさんの退治方法\n
 その他、チームに対して導入を進めるために工夫した
 こと色々\n\nLT（t_nakayama0714様）\n「ほんとうはこわいAns
 ible」\nAnsibleを2年ほど使っていて起こった怖い出来事
 を困った顔でお伝えします。\n連絡先\nご質問等はTwitte
 rにて\n@tsarah0822までご連絡ください。
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