BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【好評につき再開催】SRE向け定番クラウド監
 視ツール【New Relicの始め方＆使い方】～自動化連携編
 ～
X-WR-CALNAME:【好評につき再開催】SRE向け定番クラウド監
 視ツール【New Relicの始め方＆使い方】～自動化連携編
 ～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:628849@techplay.jp
SUMMARY:【好評につき再開催】SRE向け定番クラウド監視ツ
 ール【New Relicの始め方＆使い方】～自動化連携編～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170901T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170901T203000
DTSTAMP:20260513T204153Z
CREATED:20170726T020016Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62884
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n前回ご好評
 につき9月も自動化連携編！\n\nNew Relicはグローバルな50
 万サイト以上で活用されています。複数の調査会社の
 調べで8割を超えるシェアを持つクラウド監視の定番ツ
 ールとなっており、その7割がAWS環境で使用されていま
 す。また欧米における導入普及率は4割を越えており、
 海外のWEBサイトやオンラインスマートフォンアプリの2
 つに1つはNew Relicが活用されている状況にあります。前
 回、大変ご好評いただきました「自動化連携編」をNew 
 Relicユースケースのデモを交えてご紹介します。\n\n日
 時\n\n2017年9月1日(金)　18:30～20:30（受付 18:00～）※受付
 は19:00で締め切らせていただきます。19:00を過ぎますと
 ご来場いただけませんのでご注意ください。\n\n場所\n\
 n日商エレクトロニクス株式会社\n〒102-0084　東京都千
 代田区二番町3-5　麹町三葉ビル6F\n・東京メトロ有楽町
 線「麹町」5番出口より徒歩1分・東京メトロ半蔵門線
 「半蔵門」5番出口より徒歩7分・JR総武線・東京メトロ
 有楽町線・南北線・都営新宿線「市ヶ谷」3番出口より
 徒歩8分・JR総武線・中央線・東京メトロ丸ノ内線・南
 北線「四ッ谷」JR四ッ谷麹町口より徒歩9分\n\n参加費\n\
 n無料\n\n持ち物\n\nお名刺を1枚お持ちいただき、受付に
 ご提出くださいますようお願いいたします\n\nアジェン
 ダ\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n18:30～18:35\nご挨拶日商エレク
 トロニクス株式会社真木 吉人\n\n\n18:35～19:05\nクラウド
 監視の定番ツール「New Relic」の概要および利用シーン
 のご紹介・SRE向け定番モニタリングツール「New Relic」
 とは・SREにおけるNew Relicの使われ方・New Relicの自動化
 への応用友近 真\n\n\n19:05～19:35\n【実演】New Relicの始め
 方New Relicを導入するのはとっても簡単！利用登録から
 、エージェントのインストール、最初の設定、ダッシ
 ュボード画面の見方といった、『モニタリングを開始
 するまでの一連の流れ』をデモ形式でご紹介します。
 また、新しく追加された機能に関しても画面を表示し
 ながらご紹介いたします。追加機能紹介のパートではA
 PMで追加されたhealth MapsとBillingなどInfrastructure部分での
 追加をご紹介します。黒子 周作\n\n\n19:35～20:05\n【実演
 】New Relicの使い方 ～自動化連携編～New Relicは自動化と
 の相性も抜群！New Relicの使い方は様々ありますが、今
 回はNew Relicでモニタリングするシステムの状況にあわ
 せて今話題の自動化OSS「StackStorm」を連携動作させオー
 トヒーリングを実現するデモをご覧いただきます。佐
 々木 望\n\n\n20:05～20:30\n質疑応答・懇親会 軽食とお飲
 み物を用意しております。ざっくばらんな情報交換の
 場としてお気軽にご参加ください。\n\n\n\n※プログラ
 ムは変更になる可能性がございますのであらかじめご
 了承ください。※同業他社様および申し込み多数の場
 合、参加をお断りすることがございます。\n\n＜お申し
 込みいただいた情報に関して＞\nお申し込みいただい
 たお客さまの個人情報は、当社および以下の会社で共
 同利用させていただきます。\n本イベントに関するご
 連絡のほか、当社および以下の会社より、各社がご提
 供する商品・サービス・キャンペーン・イベントなど
 各種情報のご連絡に利用させていただきます。あらか
 じめご了承いただきますようお願いいたします。 \n\n
 日商エレクトロニクス株式会社 個人情報保護への取り
 組み
LOCATION:日商エレクトロニクス株式会社 東京都千代田区
 二番町3-5　麹町三葉ビル6F
URL:https://techplay.jp/event/628849?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
