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X-WR-CALDESC:【8/20(日) 開催】クラウド最先端技術 - TECH PLAY 
 Conference 2017 -
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SUMMARY:【8/20(日) 開催】クラウド最先端技術 - TECH PLAY Confe
 rence 2017 -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62894
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTECH PLAY CONFER
 ENCE 2017\n8/20(日) 開催\n【 クラウド最先端技術 】\n\n概
 要\nクラウド技術の発展が著しい昨今。自社のシステ
 ムやサービスをクラウド化しようと考えている企業も
 少なくありません。\nしかし、これから導入しようと
 する企業にとっては、まず何を検討をしなければなら
 ないのか？導入して何が変わるのか？そもそも導入す
 るべきなのか？など、導入に至るまでに様々な障壁が
 あることも間違いありません。\n\nそこで本セッション
 では、クラウドサービスを提供・導入している企業の
 方々より、最先端のクラウド技術とその導入事例をお
 話し頂きます。\n\nタイムスケジュール\n【セッション1
 】Googleクラウド技術と導入事例\n\n    \n        \n           
  時間\n            内容\n        \n        \n            12:00〜\n  
           受付開始\n        \n        \n            12:30〜12:35\n  
           オープニング\n        \n        \n            12:35〜13:
 05\n            \n                Google Cloud Platform Overview\n       
          株式会社トップゲート sinmetal 氏\n                Goo
 gle Cloud Platformにはどのようなサービスが存在するのか
 、そしてどのような思想で作られているのかをお話し
 ます。特にGoogle Cloud Platformの思想が色濃く出ているフ
 ルマネージドサービスであるGoogle App Engine\, BigQueryはデ
 モを交えてご説明します。\n            \n        \n        \n 
            13:05〜13:35\n            \n                Google App Engine
  を利用した、新規 Web サービスの立ち上げ方\n           
      株式会社ソウゾウ 主森 理 氏\n                株式会
 社ソウゾウは、親会社であるメルカリのアーキテクト
 とは大きく異なり、積極的に Google Cloud Platform を実務
 に採用しています。今回は、2017年5月にリリースした
 「メルカリ カウル」を題材に Google App Engine を利用し
 た新規 Web サービスの立ち上げの事例をご紹介します
 。\n            \n        \n        \n            13:35〜14:05\n       
      \n                BigQueryで作るデータ分析基盤\n          
       株式会社Aiming 芝尾 幸一郎 氏\n                データ
 分析やビックデータという言葉をよく目にするように
 なった。しかし、ユーザーの行動ログを実際に貯め始
 めると意外と面倒なことに気づく。様々なデータ分析
 基盤作成の経験を元に、どのような落とし穴があり、
 どの様に回避したかを紹介する。\n            \n        \n  
       \n            14:00〜15:00\n            懇親会\n        \n    \
 n\n\n【セッション2】AWSクラウド技術と導入事例\n\n    \n
         \n            時間\n            内容\n        \n        \n   
          15:00〜\n            受付開始\n        \n        \n        
     15:30〜15:35\n            オープニング\n        \n        \n  
           15:35〜16:05\n            \n                AI/IoTなどのサ
 ービスを支えるAWSのマネージドサービス・サーバレス
 サービス\n                アマゾンウェブサービスジャパ
 ン 亀田 治伸 氏\n                本セッションではAIにお
 ける画像認識の実案件のデモ、IoTサービスのアーキテ
 クチャ紹介等を交えながらAWSの各種マネージドサービ
 スのご紹介と開発のTipsなどをお話いたします。\n       
      \n        \n        \n            16:05〜16:35\n            \n     
            IoTオートスケレーションサービス enebularを実
 現するAWSの技術\n                株式会社ウフル 石川 悟 
 氏\n                弊社のサービスenebularはAWS LambdaとAWS IoT
 と連携する機能を備えております。なぜその機能を作
 ったのかの背景や技術仕様を中心に発表できればと思
 います。\n            \n        \n        \n            16:35〜17:05
 \n            \n                写真サービス「はいチーズ」re
 kognitionを利用した顔検索機能の事例紹介\n                
 千株式会社 宮里 新司 氏\n                AIによる画像認
 識サービスを使った写真サービスの紹介を通じて、実
 装の詳細や苦労話などをお話しいたします。\n           
  \n        \n        \n            17:05〜18:00\n            懇親会\n
         \n    \n\n\n【セッション3】MSクラウド技術と導入
 事例\n\n    \n        \n            時間\n            内容\n       
  \n        \n            18:30〜\n            受付開始\n        \n  
       \n            19:00〜19:05\n            オープニング\n      
   \n        \n            19:05〜20:05\n            \n                Se
 rverless Power of Microsoft Azure\n                日本マイクロソ
 フト株式会社 Kanio Dimitrov 氏\n                In this talk we wi
 ll cover Microsoft Azure Serverless Technology and in particular Azure Fu
 nctions and Logic Apps. You will be able learn important design patterns 
 for building Nanoservices powering your applications. We will show how ea
 sy is to start and develop complicated applications with the help of Azur
 e Functions. Azure Functions is changing the way we develop apps and help
  us save time and money by going to production in a fraction of the usual
  time for very attractive cost.\n                備考: このセッシ
 ョンは米国本社のエンジニアより直接お話させていた
 だくため、通訳無しとなります。\n            \n        \n  
       \n            20:05〜21:00\n            懇親会\n        \n    \
 n\n※ 当日予告なく時間配分、内容が変更になる可能性
 がございます。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n         
    株式会社トップゲートGAEマイスター\n            sinmetal
  氏\n            Google App Engine が大好きで岡山県からやっ
 てきたエンジニア。Google App Engine での開発を得意とし
 、Google Cloud Platform 認定トレーニングの公認講師として
 活躍。GCPUG 東京オーガナイザーの1人。最近は golang が
 お気に入り。\n        \n    \n    \n        \n        \n           
  株式会社ソウゾウソフトウェアエンジニア\n            
 主森 理 氏\n            2011年4月に株式会社サイバーエー
 ジェントに新卒入社後、主にメディア事業に従事する
 。2015年7月より株式会社 AbemaTV に出向、サーバサイド
 の開発及び Scrum Master を担当した。2016年8月に株式会社
 メルカリに中途入社し、現在は株式会社ソウゾウにて
 サーバサイドエンジニアとして在籍している。2016年11
 月より、「メルカリ カウル」のサーバサイドの開発リ
 ーダ及び Scrum Master を担当している。\n        \n    \n    \
 n        \n        \n            株式会社Aimingリードソフトウ
 ェアエンジニア\n            芝尾 幸一郎 氏\n            Aimi
 ngというソーシャルゲームの会社で、データ分析基盤
 の作成とデータ分析を担当している。元々はメディア
 アートを学んでおり個人のプロジェクトとして法律の
 可視化を行っている。キャリアは、サーバサイドのエ
 ンジニアを皮切りに、複数社でデータ分析基盤の作成
 やデータ分析を行っている。\n        \n    \n    \n        \n
         \n            アマゾンウェブサービスジャパンプロ
 ダクトマーケティングエバンジェリスト\n            亀
 田 治伸 氏\n            シカゴ出身。認証系独立ASP→動画
 ・音楽配信システム構築→決済代行事業者を経て現職
 。\n        \n    \n    \n        \n        \n            株式会社
 ウフルシニアアーキテクト\n            石川 悟 氏\n       
      2009年より独立系システムインテグレーターにて、R
 ails/Java開発、BPRコンサルティング、プロジェクトマネ
 ジメントなどに従事。2015年ウフル入社。クラウドアー
 キテクトとして複数のプロジェクトに参画する傍、2016
 年より自社製品開発に携わる。\n        \n    \n    \n       
  \n        \n            千株式会社SREチームリーダー\n       
      宮里 新司 氏\n            \n        \n    \n    \n        \n   
      \n            日本マイクロソフト株式会社Senior Software
  Engineer and I work for Commercial Software Engineering\, Digital Win Ro
 om Team\n            Kanio Dimitrov 氏\n            \n        \n    \n\n
 \n参加対象\n・クラウド技術に興味がある方\n・クラウ
 ド導入を検討している方\n\n持ち物\n名刺2枚\n\n※ 受付
 時にお渡し下さい。\n\n参加費\n【PayPal支払い】\n・終
 日：3\,000円（税込）\n・1セッション：1\,500円（税込）\
 n【当日現金支払い】\n・終日：5\,000円（税込）\n・1セ
 ッション：2\,500円（税込）\n【学生】\n・全セッション
 ：無料\n\n※ 「PayPal支払い」の場合、弊社では領収書
 を発行致しません。決済後にPayPal社よりメールで発行
 される支払明細をご利用ください。\n※ PayPal決済完了
 後は、如何なる事由であってもキャンセルおよび払い
 戻しは出来ません。あらかじめご了承ください。\n※ 
 「当日現金支払い」の場合、領収書の発行が必要な方
 は受付時にお申し付け下さい。後日郵送等の対応は出
 来ませんので、当日中に必ずお受け取りください。\n
 ※ 学生の方は、受付時に学生証をご提示下さい。ご提
 示できない場合、ご入場をお断りさせて頂きます。\n
 ※ 請求書の発行が必要な方、組織単位での参加を検討
 されている方は、お問い合わせフォームよりご連絡く
 ださい。別途ご案内差し上げます。\n※ 「全日程通し
 」チケットを購入されている方は、個別セッションへ
 のお申し込みは不要です。\n\n登壇企業\n\n    \n        \n 
    \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n  
   \n        \n    \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n\n\nTECH 
 PLAY Conference 2017 とは\nIoT／クラウド／VR／○○×Techなど
 、日々進化するテクノロジーは様々な事業領域に進出
 しています。\n本カンファレンスでは、最新のテクノ
 ロジーを実際に活用して事業を成功させている方々を
 お招きし、「テクノロジー」「デザイン」「ビジネス
 」の領域において、どのような世界を創り出そうとし
 ているのか、私たちが明日から活用できる実践的な事
 例についてお話し頂きます。\n【特設ページ】\nTECH PLAY
  Conference 2017\n【セッション内容】\n8月20日(日)は 3セッ
 ション全てエンジニア向けの技術セッションです。\n8
 月21日(月) 〜 25日(金) は以下となります。\n【セッショ
 ン1】マーケターやプロデューサー、経営者の方など、
 ビジネス向けセッションとなります。\n【セッション2
 】プロダクトマネージャーやデザイナーなど、UIUXにご
 興味がある方向けのセッションとなります。\n【セッ
 ション3】エンジニア向けの技術セッションとなります
 。\n※ セッションによっては、30分ほど延長される可
 能性があります。\n※ 毎セッション終了後、登壇者と
 参加者が懇親できる時間を30分〜60分ほど設ける予定で
 す。\n\nハッシュタグ\n#techplayconf2017 #techplayjp\n\nスポン
 サー\n\n    \n        \n    \n    \n        \n    \n    \n        \n   
  \n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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