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X-WR-CALDESC:【8/21(月) 開催】VRが創り出す世界 - TECH PLAY Conf
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SUMMARY:【8/21(月) 開催】VRが創り出す世界 - TECH PLAY Conferenc
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62896
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTECH PLAY CONFER
 ENCE 2017\n8/21(月) 開催\n【 VRが創り出す世界 】\n\nタイム
 スケジュール\n【セッション1】新しい「エコシステム
 」を生み出すWeb/モバイル VRの世界\nVRは興味あるけど
 、専用の技術が必要で且つ高価な機材も必要だから手
 が出しにくい… みなさん、そんな概念をお持ちではな
 いですか？でも実は、VRはWeb・モバイルの延長線上に
 あり、みなさんもすぐに取り組むことができるものな
 のです。本セッションでは、実際にVRをコンテンツに
 導入されている企業をお招きし、パネルディスカッシ
 ョンにてVRの世界を紐解いていきます。\n\n    \n        \n
             時間\n            内容\n        \n        \n            1
 1:00〜\n            受付開始\n        \n        \n            11:30
 〜11:35\n            オープニング\n        \n        \n           
  11:35〜13:00\n            \n                パネルディスカッシ
 ョン\n                モデレーター：\n                 InstaVR
 株式会社 小島 英揮 氏\n                パネラー：\n        
          株式会社LIXIL 藤山 雅剛 氏\n                 株式
 会社サンリオエンターテイメント 志賀 優子 氏\n        
     \n        \n        \n            13:00〜14:00\n            懇親
 会\n        \n    \n\n\n【セッション2】「映像が心におよ
 ぼす影響」を可視化するVR\nこれまで50年以上に渡りTVCM
 を作り出してきたAOI Pro.。そのコンテンツは様々な人
 に影響を与え、数々のヒット商品やサービスを輩出し
 てきました。一方でその心理効果については科学的検
 証は行ってこられませんでしたが、そんななか今回新
 プロダクトとして発表された「VR ON AIR TEST」。高精度
 なシミュレーターであるVRと生体反応を組み合わせ、
 本人すら気付いていないような映像が心におよぼす影
 響を可視化する仕組みを創り出しました。実際に誰と
 どのような座組を組み、どのようなシカケを創ったの
 か、またそのシカケが創り出す世界はどのような未来
 なのか、立役者をお招きし、語って頂きます。\n\n    \n
         \n            時間\n            内容\n        \n        \n   
          15:00〜\n            受付開始\n        \n        \n        
     15:30〜15:35\n            オープニング\n        \n        \n  
           15:35〜17:00\n            \n                パネルディス
 カッション\n                モデレーター：\n                
  アルティテュード株式会社 北野 幸雄 氏\n              
   パネラー：\n                 株式会社AOI Pro. 額田 康利 
 氏\n                 株式会社AOI Pro. 吉澤 貴幸 氏\n         
         FOVE\, Inc. 小島 由香 氏\n                 ニューロ
 スカイジャパン株式会社 伊藤 菊男 氏\n            \n      
   \n        \n            17:00〜18:00\n            懇親会\n        \
 n    \n\n\n【セッション3】WebVR、ネイティブVRを生み出す
 技術\n\n    \n        \n            時間\n            内容\n       
  \n        \n            18:30〜\n            受付開始\n        \n  
       \n            19:00〜19:05\n            オープニング\n      
   \n        \n            19:05〜19:35\n            \n                We
 bVRを実現する技術と、もたらされる未来\n                
 株式会社VOYAGE GROUP 伊藤 淳 氏\n                現在市場に
 出ているVRコンテンツはネイティブアプリによるもの
 が中心ですが、一方でブラウザでVR体験を実現する「We
 bVR」という技術領域が、GoogleやFacebookといった大企業
 の後押しとともに急激に発展してきています。この講
 演では、WebVRの技術がどのように実現されており、実
 用化するにあたってどのような工夫が必要なのか、そ
 して、我々にどのような明るい未来をもたらすかにつ
 いて、事例とともにご紹介いたします。\n            \n   
      \n        \n            19:35〜20:05\n            \n               
  ARもVRもMRもまとめてドドンドーン！(短縮版)\n           
      株式会社ホロラボ/システムフレンド 前本 知志 氏\
 n                ARやらVRやらMRやらいろいろデバイスが出
 てきていますが、結局同じようなことが目的ならデバ
 イスが違っても単一の世界観で同じものを見たり操作
 したりしたいですよね。 そんな空間共有なことを最近
 色々とやっていますが、どんな考え方がそこに必要な
 のか、実例を交えてご紹介します。\n            \n        \
 n        \n            20:05〜20:35\n            \n                Graph
 ic VR -グラフィックデザイナーが創るVR世界-\n             
    マインドスケープアーキテクト ひらやま ともよ 氏\
 n                世界中で広がりを見せるVR(仮想現実)の世
 界。アーティスト、デザイナーの表現も従来の平面か
 ら360度まで広げることが可能になりました。とはいえ
 、まだVRクリエイターであるには難しいプログラミン
 グや、コンピューターグラフィックスでの造形が必ず
 必要だと感じ、我事ではないデザイナーが多いと思い
 ます。VRをもっとシンプルに理解し、画像編集を使っ
 たVRとはどのようなことができるか、基本的な知識や
 活用事例を知るセッションです。Photoshopを操作できる
 方なら持ち帰ってすぐにチャレンジ出来るでしょう。\
 n            \n        \n        \n            20:35〜21:05\n           
  \n                VRのその先へ MRによる次世代没入体験\n  
               TYFFON Inc. 深澤 研 氏\n                \n            \
 n        \n        \n            21:05〜22:00\n            懇親会\n  
       \n    \n\n※ 当日予告なく時間配分、内容が変更に
 なる可能性がございます。\n\n登壇者\n\n    \n        \n    
     \n            InstaVR株式会社CMO\n            小島 英揮 氏\n
             25年以上IT業界でのマーケティングに従事。ア
 ドビシステムズ等を経て、2009年よりアマゾンのクラウ
 ド事業AWSの日本におけるマーケティングを統括。2017年
 より「クラウドの次に来る不可避な流れ」に関わるビ
 ジネスに「新しい働き方」で携わるべく、InstaVR、Stripe
 、ヌーラボ、イベントレジスト、MOONGIFT等で、パラレ
 ルキャリアを実践中。\n        \n    \n    \n        \n        \
 n            株式会社LIXIL情報システム本部Information Excelle
 nce部 デバイスグループ\n            藤山 雅剛 氏\n         
    20年超、アルミサッシ窓の生産管理システムの構築/
 展開に従事。3年前に、LIXILでの最新ITを活用検討する
 現部署に異動。現在はBox､ZENMU等のソフト導入展開の
 他、VR技術を駆使したバーチャルショールームの構築
 を担当している。\n        \n    \n    \n        \n        \n     
        株式会社サンリオエンターテイメントマーケティ
 ング課 課長代理\n            志賀 優子 氏\n            デザ
 インプロダクションでディレクター経験を積み、2007年
 にネットイヤーグループに転職。企業のデジタルプラ
 ンニング、ディレクションを従事。2016年から株式会社
 サンリオエンターテイメントのマーケティング課にお
 いてマーケティング、プロモーションを担当。\n        
 \n    \n    \n        \n        \n            アルティテュード株
 式会社取締役副社長\n            北野 幸雄 氏\n            
 サン・マイクロシステムズ株式会社に約8年間在籍。コ
 ンサルティング部隊に所属し、最新の製品・ソリュー
 ションを活用したコンサルティングを展開。その後、
 アクセンチュア株式会社に舞台を移し、システムイン
 テグレーションのプロジェクトの実務を経て、アルテ
 ィテュード株式会社を設立。現在は、シリコンバレー
 での先端テクノロジーの目利きとUX設計を中心に、新
 規事業創出を中心としたコンサルティングを展開。\n  
       \n    \n    \n        \n        \n            株式会社AOI Pro.
 常務執行役員\n            額田 康利 氏\n            みずほ
 銀行で21年、経営企画、人事、新たな商品サービスや
 営業の企画開発や推進に従事。 5年前にAOI Pro.に入社。
 グループ経営戦略を担当。新しい「心動かす」で、新
 しい価値創出をしつづけることをミッションとして、
 現在は新たな事業創出を推進。事業部門全体の副統括
 、体験設計事業を管掌する役員として、データを活用
 したソリューション提案を行う高付加価値ビジネスの
 展開に邁進。\n        \n    \n    \n        \n        \n           
  株式会社AOI Pro.体験設計部 部長クリエイティブディレ
 クター\n            吉澤 貴幸 氏\n            国内、外資広
 告代理店でそれぞれ９年、クリエイティブとして様々
 なキャンペーンを担当。「着メロ」のネーミング発案
 者。最近７年は電通グループのプロダクションとAOI Pro
 .にてプランニング、インタラクティブ、VRなどのチー
 ムを立ち上げている。国内最大映像プロダクショング
 ループならではの「心を動かすVRコンテンツ」開発を
 推進し、心を動かしたその先の生体反応センシング、
 インサイト把握を見据える。\n        \n    \n    \n        \n
         \n            FOVE\, Inc.代表取締役\n            小島 由
 香 氏\n            ソニー・コンピュータエンタテインメ
 ント（SCE）、グリーを経て、2014年5月にFOVEを設立。物
 語の未来はゲームの双方向性にあると信じ、視線追跡
 と顔認識技術を最大限利用した仮想世界での非言語コ
 ミュニケーションを提唱。2015年5月から始まった、KickS
 tarterキャンペーンで48万ドル強を集め、サムスン・ベ
 ンチャーズ、Honhai、コロプラからの資金調達を実施し
 た。\n        \n    \n    \n        \n        \n            ニュー
 ロスカイジャパン株式会社代表取締役 CEO\n            伊
 藤 菊男 氏\n            2005年にNeurosky Inc.（米国サンノゼ
 ） のシニアコンサルタントに就任し、2013年にニュー
 ロスカイジャパン（東京）設立に伴い代表取締役に就
 任 。ニューロスカイジャパンは、日本国内で開発が進
 められている、生体信号検知機能を取り入れた玩具や
 ゲームの企画・開発への積極的参入や、今後需要拡大
 が期待されるデジタル健康管理機器等へのアプローチ
 を行っている。\n        \n    \n    \n        \n        \n        
     株式会社VOYAGE GROUPVR室 室長\n            伊藤 淳 氏\n   
          東京大学卒業。2013年にVOYAGE GROUPに新卒入社。ス
 マートフォンアプリやウェブメディアのプロデューサ
 ー・マーケターを努めたのち、2016年9月よりVR室を設立
 。自宅からVRで出社する毎日を夢見ながら、実写・ウ
 ェブ系のVRサービスを日々開発中。趣味は3Dプリンター
 によるフィギュア作成と電子工作。\n        \n    \n    \n 
        \n        \n            株式会社ホロラボ/システムフ
 レンドCo-founder/取締られ役 兼 取締役/Microsoft MVP\n        
     前本 知志 氏\n            数年前よりモーションセン
 サーの面白さに取りつかれKINECTを趣味で触り始め、会
 社にXRや医療機器開発のチームができる。センサー系
 コミュニティTMCNや、HoloLensに特化した株式会社ホロラ
 ボの立ち上げメンバー。米国MicrosoftよりMixedReality分野
 のMVPとして認められている。\n        \n    \n    \n        \n
         \n            マインドスケープアーキテクトクリエ
 イティブディレクター/デザイナー\n            ひらやま 
 ともよ 氏\n            グラフィックデザイナーとしてキ
 ャリアをスタートし、トヨタメディアサービス、DeNA、
 トランスコスモスなどの企業でデジタルコンテンツ企
 画、デザイン・ディレクション、撮影、コピーライテ
 ィングなど枠にはまらない業務を行う。スマホアプリ
 を手がけるようになった頃からテクノロジーに興味を
 もち、様々なOSでのアプリ開発、IoT、AR、VRを活用した
 ビジネス構築、企画提案やUI設計を行うほか、Techコミ
 ュニティのイベント運営にも参画している。VRの民主
 化のさらなる可能性を感じVRのコンシューマーへの浸
 透、VRクリエーターを増やすべく関連イベント運営や
 セッション登壇、講師活動も行う。\n        \n    \n    \n 
        \n        \n            TYFFON Inc.CEO\n            深澤 研 氏
 \n            サン・マイクロシステムズにてエンジニア
 として勤務後、画家・映像作家として国内外の映画祭
 での作品上映や、パリ市バルザック博物館での絵画個
 展などを行い、2011年 ティフォン株式会社を設立。企
 画・開発したアプリは4000万ダウンロード以上を記録し
 ている。2014年にディズニーアクセラレータに採択され
 たことを機にTyffon Inc.（デラウェア法人）を設立。独
 自技術を用いたアプリ開発、MRアトラクション制作を
 行う。\n        \n    \n\n\n参加対象\nVRに興味がある方\n\n
 持ち物\n名刺2枚\n\n※ 受付時にお渡し下さい。\n\n参加
 費\n【PayPal支払い】\n・終日：3\,000円（税込）\n・1セッ
 ション：1\,500円（税込）\n【当日現金支払い】\n・終日
 ：5\,000円（税込）\n・1セッション：2\,500円（税込）\n
 【学生】\n・全セッション：無料\n\n※ 「PayPal支払い」
 の場合、弊社では領収書を発行致しません。決済後にP
 ayPal社よりメールで発行される支払明細をご利用くだ
 さい。\n※ PayPal決済完了後は、如何なる事由であって
 もキャンセルおよび払い戻しは出来ません。あらかじ
 めご了承ください。\n※ 「当日現金支払い」の場合、
 領収書の発行が必要な方は受付時にお申し付け下さい
 。後日郵送等の対応は出来ませんので、当日中に必ず
 お受け取りください。\n※ 学生の方は、受付時に学生
 証をご提示下さい。ご提示できない場合、ご入場をお
 断りさせて頂きます。\n※ 請求書の発行が必要な方、
 組織単位での参加を検討されている方は、お問い合わ
 せフォームよりご連絡ください。別途ご案内差し上げ
 ます。\n※ 「全日程通し」チケットを購入されている
 方は、個別セッションへのお申し込みは不要です。\n\n
 登壇企業\n\n    \n        \n    \n    \n        \n    \n    \n       
  \n    \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n    \n        \n    
 \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n    \
 n        \n    \n    \n        \n    \n\n\nTECH PLAY Conference 2017 と
 は\nIoT／クラウド／VR／○○×Techなど、日々進化するテ
 クノロジーは様々な事業領域に進出しています。\n本
 カンファレンスでは、最新のテクノロジーを実際に活
 用して事業を成功させている方々をお招きし、「テク
 ノロジー」「デザイン」「ビジネス」の領域において
 、どのような世界を創り出そうとしているのか、私た
 ちが明日から活用できる実践的な事例についてお話し
 頂きます。\n【特設ページ】\nTECH PLAY Conference 2017\n【セ
 ッション内容】\n8月20日(日)は 3セッション全てエンジ
 ニア向けの技術セッションです。\n8月21日(月) 〜 25日(
 金) は以下となります。\n【セッション1】マーケター
 やプロデューサー、経営者の方など、ビジネス向けセ
 ッションとなります。\n【セッション2】プロダクトマ
 ネージャーやデザイナーなど、UIUXにご興味がある方向
 けのセッションとなります。\n【セッション3】エンジ
 ニア向けの技術セッションとなります。\n※ セッショ
 ンによっては、30分ほど延長される可能性があります
 。\n※ 毎セッション終了後、登壇者と参加者が懇親で
 きる時間を30分〜60分ほど設ける予定です。\n\nハッシ
 ュタグ\n#techplayconf2017 #techplayjp\n\nスポンサー\n\n    \n    
     \n    \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
URL:https://techplay.jp/event/628964?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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