BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【8/22(火) 開催】日常化されていくIoT - TECH PLAY 
 Conference 2017 -
X-WR-CALNAME:【8/22(火) 開催】日常化されていくIoT - TECH PLAY 
 Conference 2017 -
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:628965@techplay.jp
SUMMARY:【8/22(火) 開催】日常化されていくIoT - TECH PLAY Confe
 rence 2017 -
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170822T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170822T220000
DTSTAMP:20260416T034141Z
CREATED:20170727T111604Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62896
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTECH PLAY CONFER
 ENCE 2017\n8/22(火) 開催\n【 日常化されていくIoT 】\n\n概
 要\nIoTという言葉が日常化されてきた昨今、みなさん
 はどんなもの・仕組み・サービスを連想しますか？ま
 た、様々なものがIoT化されるとどのような世界になる
 のでしょうか？\n本セッションでは、\n\n① そもそもな
 ぜIoTデバイスは必要とされているのか\n② IoTの世界を
 実現するためにはどんな課題があるのか\n③ IoTの世界
 が実現した先にはどんな課題が待っているのか\n\nの3
 点について、「IoTデバイスそのもの」「IoTを管理でき
 るサービス」「IoTをつくり出す製品・仕組み」を担っ
 ている事業者をお招きし、語って頂きます。\n\nタイム
 スケジュール\n【セッション1】IoTが実現する世界\n\n   
  \n        \n            時間\n            内容\n        \n        \n
             11:00〜\n            受付開始\n        \n        \n     
        11:30〜11:35\n            オープニング\n        \n        \
 n            11:35〜12:05\n            \n                JINS MEME事業
 開発の経緯と展望\n                株式会社ジンズ JINS Inc.
  井上 一鷹 氏\n                \n            \n        \n        \n 
            12:05〜12:35\n            \n                工場モニタ
 リング IoTに最適なLazuriteと事例の紹介\n                ラ
 ピスセミコンダクタ株式会社 斎藤 直孝 氏\n              
   オープンソースで提供しているIoT向けリファレンス
 デザイン Lazuriteは、中学生３人で開発したIoTデバイス
 を実際に運用できずに困っているところからヒントを
 もらって開発をスタートしました。現在では主に工場
 モニタリングで活用頂いています。本セッションでは
 、Lazuriteの開発背景と共に、技術的な特徴、活用事例
 を紹介させていただきます。また、CEATECやTV等に取り
 上げていただいている羽ばたき飛行隊 ORIZURUによるデ
 モも紹介をさせていただきます。\n            \n        \n  
       \n            12:35〜13:05\n            \n                sakura.i
 oで実現する世界\n                さくらインターネット株
 式会社 山口 亮介 氏\n                \n            \n        \n  
       \n            13:05〜13:35\n            \n                myThings
 によるIoTデバイスとWebサービスが繋がる世界\n           
      ヤフー株式会社 笹本 純也 氏\n                ヤフー
 株式会社ではmyThingsというプラットフォームの提供を
 通じて、IoTやウェアラブルデバイスなど、様々なモノ
 がインターネットに繋がりやすくなる世界を目指して
 います。IoT時代が訪れた時にはどのように社会が変わ
 っていくのか、そしてその中でのビジネスの可能性に
 ついてお話しさせていただきます。\n            \n        \
 n        \n            13:35〜14:50\n            懇親会\n        \n  
   \n\n\n【セッション2】IoTのUX\n\n    \n        \n            時
 間\n            内容\n        \n        \n            15:00〜\n      
       受付開始\n        \n        \n            15:30〜15:35\n      
       オープニング\n        \n        \n            15:35〜16:05\n
             \n                IoT-UX設計の課題とAIの活用\n      
           LiLz株式会社 大西 敬吾 氏LiLz（リルズ）は2017年
 8月に創業したばかりです。AI（画像認識/音声解析、自
 動運転、機械学習/深層学習など）とIoT技術（ソフトと
 ハードの融合）を活用して新たなユーザの課題を解決
 することがMissonであり、その実現に向けてプロダクト
 マネージャーと研究者というTeam構成でプロダクト開発
 をしています。今回は、IoTのサービス設計の課題とそ
 の解決方法など弊社が今後どのようにユーザ体験を変
 えていきたいかをご紹介したいと思います。\n           
      \n            \n        \n        \n            16:05〜16:35\n     
        \n                JINS MEMEがもたらす可能性と、ユーザ
 への価値を設計する\n                株式会社ジンズ JINS I
 nc. 佐藤 拓磨 氏\n                JINSは、アイウエアを通じ
 て人々の生活を豊かにすることを理念として、アイウ
 エア業界の常識を覆すさまざまなイノベーションに挑
 戦してきました。今回は、世界初、自分を知ることが
 できるメガネ型ウエアラブルデバイス『JINS MEME』が人
 々に提供できる価値とUXについてお話しいたします。\n
             \n        \n        \n            16:35〜17:05\n            
 \n                石から生まれた新素材LIMEXの技術とは\n   
              株式TBM 笹木 隆之 氏\n                LIMEX（ライ
 メックス）とは石灰石を主原料とし、原料に水や木材
 パルプを使用せず紙の代替や石油由来原料の使用量を
 抑えてプラスチックの代替となる新素材です。2016年、
 シリコンバレーのアクセラレーターPlug and Play におい
 てソーシャルインパクトアワードを受賞する等、 LIMEX 
 製品の実用化に向けた技術が高まってきています。LIME
 Xの今と未来をご紹介します。\n            \n        \n       
  \n            17:05〜17:35\n            \n                IoTで広が
 る新たなライフスタイル\n                ソニー株式会社 
 稲垣 岳夫 氏\n                IoTはどんなライフスタイル
 を提供するでしょうか？IoT製品の現状とこれからをソ
 ニーで製品化したSmart LockやMultifunctional Light、MESHでの
 事例を元に、新たな価値/UXについてお話しします。\n  
           \n        \n        \n            17:35〜18:20\n            
 懇親会\n        \n    \n\n\n【セッション3】Techから紐解く
 、IoTのシカケ\n\n    \n        \n            時間\n            内
 容\n        \n        \n            18:30〜\n            受付開始\n
         \n        \n            19:00〜19:05\n            オープニ
 ング\n        \n        \n            19:05〜19:35\n            \n    
             IoTスタートアップが活用するテクノロジー\n  
               株式会社スカイディスク 大谷 祐司 氏\n      
           IoTスタートアップのスカイディスクでは、ハー
 ドウェア、ソフトウェア、通信、AIまで様々なテクノ
 ロジーを活用しています。IoTエンジニアの面白さや技
 術選定のポイント、つらみの部分まで幅広くお話しし
 ます。\n            \n        \n        \n            19:35〜20:05\n 
            \n                IoTにおける通信のこれから\n      
           さくらインターネット株式会社 江草 陽太 氏選
 定が重量となる通信方式を切り口に、IoTのこれからを
 考えます\n                \n            \n        \n        \n       
      20:05〜20:35\n            \n                言葉だけの“IoT
 ”にダマされない審美眼の磨き方〜実践的なハードウ
 ェアとバックエンドの選び方とその実装例〜\n           
      株式会社レキサス 常盤木 龍治 氏\n                \n   
          \n        \n        \n            20:35〜21:05\n            \n 
                IoTに最適な無線技術とオープンソースのリ
 ファレンスデザイン Lazuriteのご紹介\n                ラピ
 スセミコンダクタ株式会社 斎藤 直孝 氏\n                L
 azuriteは、低消費電力、100メートル以上通信できる無線
 、Raspberry Piを組み合わせた廉価なゲートウェイ、とい
 った特徴を兼ね備えたオープンソースのIoTリファレン
 スデザインです。本セッションでは、Lazuriteの説明に
 加えて、無線一般の技術説明、並びにセンサーノード
 とゲートウェイのシステムをその場で開発してグラフ
 表示するまでのデモをさせていただきます。\n           
  \n        \n        \n            21:05〜22:00\n            懇親会\n
         \n    \n\n※ 当日予告なく時間配分、内容が変更に
 なる可能性がございます。\n\n登壇者\n\n    \n        \n    
     \n            株式会社ジンズ JINS Inc.\n            井上 一
 鷹 氏\n            大学卒業後、戦略コンサルティングフ
 ァームのアーサー・D・リトルに入社して大手製造業を
 中心とした事業戦略、技術経営戦略、人事組織戦略の
 立案に従事したのち、2012年に（株）ジェイアイエヌに
 入社。社長室、商品企画グループマネジャー、R&D室マ
 ネジャーを経て、現職。数学が得意で、算数オリンピ
 ックではアジア4位、数学オリンピックでは日本のファ
 イナリストになった。\n        \n    \n    \n        \n        \
 n            ラピスセミコンダクタ株式会社課長\n          
   斎藤 直孝 氏\n            ラピスセミコンダクタ株式会
 社の新規事業開拓室でオープンプラットフォームのマ
 イコンボードLazuriteを企画し、現在は開発・マーケテ
 ィングを行っています。\n        \n    \n    \n        \n      
   \n            さくらインターネット株式会社IoT事業推進
 室 室長 シニアプロデューサー\n            山口 亮介 氏\
 n            \n        \n    \n    \n        \n        \n            ヤ
 フー株式会社IoTビジネス プロジェクトマネージャー\n 
            笹本 純也 氏\n            \n        \n    \n    \n       
  \n        \n            LiLz株式会社CEO 兼 プロダクトマネー
 ジャー\n            大西 敬吾 氏\n            広島大学大学
 院工学研究科 材料工学専攻。元 株式会社レキサス 執
 行役員 プロダクトマネージャー。現 LiLz株式会社 CEO 
 兼 プロダクトマネージャー。2017年琉球大学 非常勤講
 師（プロダクトマネジメント、リーンスタートアップ
 ）。テニス指導員資格保有。GUI開発環境のプロダクト
 オーナーや家電・ウェアラブルのUX設計、F/W開発など
 に従事した後、4年前から沖縄に移住、レキサスのプロ
 ダクトマネージャとして動物病院向けクラウドサービ
 ス「ハロペH」を開発。現在2歳の娘の子育てに奮闘し
 ながら、IoT時代に向けハードウェアデザインやDeep Learn
 ingなどを活用した新プロダクトの企画・開発に携わり
 、2017年8月にレキサス代表の比屋根とAI/IoTに特化したLi
 Lz株式会社を創業。昨年から新規事業創出Boot Camp F.E.E.L
 .を企画し12回全ての合宿のファシリテーターを務め、
 最近では本合宿を経てプライバシー通話サービス「Trus
 talk」の初期のサービス設計に貢献。\n        \n    \n    \n
         \n        \n            株式会社ジンズ JINS Inc.システ
 ム企画室リーダーJINS MEMEデベロッパーリレーションズ
 担当\n            佐藤 拓磨 氏\n            JINSのデジタルサ
 ービス(ECやWEB、モバイルアプリ全般)のシステム・サー
 ビス企画を担当する。また、JINS MEMEのFirmware、SDK、モ
 バイルアプリ、CLOUD、WEBの設計・開発管理を行う。特
 に今は、Developer Relationsに力を入れており、JINS MEMEの魅
 力を世に広めることをミッションとしている。\n        
 \n    \n    \n        \n        \n            株式TBM執行役員兼コ
 ーポレート・コミュニケーション本部長\n            笹
 木 隆之 氏\n            電通に入社後、経営者と企業のあ
 らゆる事業活動をアイデアで活性化させる未来創造グ
 ループに所属。新規事業開発、店舗開発等のプロデュ
 ースを行う。2016年4月TBMに入社。コーポレート・コミ
 ュニケーションを担当。慶應義塾大学SFC研究所 上席所
 員。著書に『自分ゴト化 社員の行動をブランディング
 する』（ファーストプレス）、『なぜ君たちは就活に
 なるとみんな同じようなことばかりしゃべりだすのか
 』（宣伝会議）などがある。\n        \n    \n    \n        \n
         \n            ソニー株式会社クリエイティブセンタ
 ー 新規事業デザイン開発室デザインマネージャー\n    
         稲垣 岳夫 氏\n            ソニー入社後、UIデザイ
 ナーとしてHandycam\, VAIO\, 放送機器などを担当後、シニ
 アプロデューサーとして新規事業／研究所を担当し、H
 MD、細胞分取装置などの製品をリリース。最近ではQrio 
 Smart Lock、Multifunctional Light、MESHなどのIoT製品を担当。\n
         \n    \n    \n        \n        \n            株式会社スカ
 イディスクCTO\n            大谷 祐司 氏\n            サイバ
 ーエージェントでインターネット広告のシステム部門
 を立ち上げ、子会社の技術責任者に就任。その後イン
 テリジェンスで技術責任者としてエンジニア組織を立
 ち上げる。2017年より福岡に移住。CTOとしてSKYDISCに参
 画する。技術が大好きなエンジニア。\n        \n    \n    
 \n        \n        \n            さくらインターネット株式会
 社執行役員 技術本部副本部長\n            江草 陽太 氏\n
             1991年生まれ、大阪府出身。大阪大学工学部電
 気電子情報工学科卒業。2014年さくらインターネット株
 式会社へ入社。当初より「さくらのVPS」「さくらの専
 用サーバ」のデータベース、API、制御システムの開発
 を担当。加えて、現在はIoTサービス「sakura.io」の開発
 を全般的に担当し、ソフトウエアとインフラ両面から
 サービスに関わる。ネットワーク/データベース/情報
 セキュリティスペシャリスト。2016年7月より執行役員 
 技術本部副本部長に就任。\n        \n    \n    \n        \n   
      \n            レキサス株式会社エバンジェリスト／事
 業推進部マネージャー\n            常盤木 龍治 氏\n       
      これまで数多くのトップシェアプロダクトの企画/
 開発/営業/マーケティングに携わるエバンジェリスト/
 プロダクトマネージャー。MIJS、CUPA、ASPIC等国内のIT団
 体で要職を歴任。9\,000名をこえるFacebookコミュニティ
 、カレー部のキャプテン。OKINAWA GPU Community、TwilioJP-UG
 沖縄、HANA OKINAWA等、コミュニティ活動/地方創生/最新
 技術の普及活動にフルコミットしており、現在、レキ
 サスとアロバでエバンジェリストとして活動中。\n     
    \n    \n\n\n参加対象\nIoTに興味がある方\n\n持ち物\n名
 刺2枚\n\n※ 受付時にお渡し下さい。\n\n参加費\n【PayPal
 支払い】\n・終日：3\,000円（税込）\n・1セッション：1\
 ,500円（税込）\n【当日現金支払い】\n・終日：5\,000円
 （税込）\n・1セッション：2\,500円（税込）\n【学生】\n
 ・全セッション：無料\n\n※ 「PayPal支払い」の場合、
 弊社では領収書を発行致しません。決済後にPayPal社よ
 りメールで発行される支払明細をご利用ください。\n
 ※ PayPal決済完了後は、如何なる事由であってもキャン
 セルおよび払い戻しは出来ません。あらかじめご了承
 ください。\n※ 「当日現金支払い」の場合、領収書の
 発行が必要な方は受付時にお申し付け下さい。後日郵
 送等の対応は出来ませんので、当日中に必ずお受け取
 りください。\n※ 学生の方は、受付時に学生証をご提
 示下さい。ご提示できない場合、ご入場をお断りさせ
 て頂きます。\n※ 請求書の発行が必要な方、組織単位
 での参加を検討されている方は、お問い合わせフォー
 ムよりご連絡ください。別途ご案内差し上げます。\n
 ※ 「全日程通し」チケットを購入されている方は、個
 別セッションへのお申し込みは不要です。\n\n登壇企業
 \n\n    \n        \n    \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n   
  \n        \n    \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n    \n    
     \n    \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n\n\nTECH PLAY Con
 ference 2017 とは\nIoT／クラウド／VR／○○×Techなど、日
 々進化するテクノロジーは様々な事業領域に進出して
 います。\n本カンファレンスでは、最新のテクノロジ
 ーを実際に活用して事業を成功させている方々をお招
 きし、「テクノロジー」「デザイン」「ビジネス」の
 領域において、どのような世界を創り出そうとしてい
 るのか、私たちが明日から活用できる実践的な事例に
 ついてお話し頂きます。\n【特設ページ】\nTECH PLAY Confe
 rence 2017\n【セッション内容】\n8月20日(日)は 3セッショ
 ン全てエンジニア向けの技術セッションです。\n8月21
 日(月) 〜 25日(金) は以下となります。\n【セッション1
 】マーケターやプロデューサー、経営者の方など、ビ
 ジネス向けセッションとなります。\n【セッション2】
 プロダクトマネージャーやデザイナーなど、UIUXにご興
 味がある方向けのセッションとなります。\n【セッシ
 ョン3】エンジニア向けの技術セッションとなります。
 \n※ セッションによっては、30分ほど延長される可能
 性があります。\n※ 毎セッション終了後、登壇者と参
 加者が懇親できる時間を30分〜60分ほど設ける予定です
 。\n\nハッシュタグ\n#techplayconf2017 #techplayjp\n\nスポンサ
 ー\n\n    \n        \n    \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n
 \n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
URL:https://techplay.jp/event/628965?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
