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X-WR-CALDESC:【8/23(水) 開催】デジタルマーケティング - TECH
  PLAY Conference 2017 -
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SUMMARY:【8/23(水) 開催】デジタルマーケティング - TECH PLAY
  Conference 2017 -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62896
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTECH PLAY CONFER
 ENCE 2017\n8/23(水) 開催\n【 デジタルマーケティング 】\n\
 nタイムスケジュール\n【セッション1】デジタルマーケ
 ティングから紐解き、マーケティングをもういちど考
 える\n昨今、デジタルシフト、デジタルフォーメーシ
 ョンといった言葉が流行っているが、実際のビジネス
 の現場では、「デジタルマーケティングはそれほど進
 んでいない」のが正直なところではないでしょうか。\
 n視聴デバイスがテレビからスマートフォンに変わり、
 多数のメディアや情報に溢れている今日では、デジタ
 ル広告への対応が求められ、いつしかデジタルマーケ
 ティング＝デジタル広告の運用になっている企業が多
 いのが実態です。マーケティング活動におけるデジタ
 ルマーケティングとはどのように捉え、何をゴールに
 目指していくべきなのか。あなたが取り組んでいるそ
 のデジタルマーケティングは、本当に売上やブランド
 強化につながっていますか？そんな問いかけから、デ
 ジタルマーケティングをもう一度考えてみるセッショ
 ンです。\n\n    \n        \n            時間\n            内容\n 
        \n        \n            11:30〜\n            受付開始\n      
   \n        \n            12:00〜12:05\n            オープニング\n
         \n        \n            12:05〜13:05\n            \n            
     基調講演\n                花王株式会社 石井 龍夫 氏\n 
                \n            \n        \n        \n            13:05〜13
 :20\n            QAタイム\n        \n        \n            13:20〜14:
 00\n            懇親会\n        \n    \n\n\n【セッション2】デ
 ータ活用ビジネスの始め方\n\n    \n        \n            時
 間\n            内容\n        \n        \n            15:00〜\n      
       受付開始\n        \n        \n            15:30〜15:35\n      
       オープニング\n        \n        \n            15:35〜15:55\n
             \n                コトバDMPで実現する、ネイティ
 ブアドの最終進化形\n                株式会社小学館 青木
  岳 氏\n                \n            \n        \n        \n           
  15:55〜16:15\n            \n                マーケティング活動
 のプロセスをデザインする\n                株式会社ベス
 トインクラスプロデューサーズ 菅 恭一 氏\n              
   \n            \n        \n        \n            16:15〜16:35\n        
     \n                データ分析だけじゃ終わらせない。デ
 ータを活用した新たなビジネスを考える。\n              
   トレジャーデータ株式会社 岸田 昇 氏\n                \n
             \n        \n        \n            16:35〜17:05\n            
 \n                パネルディスカッション\n            \n      
   \n        \n            17:05〜18:00\n            懇親会\n        \
 n    \n\n\n【セッション3】デジタルマーケティング技術
 導入事例\n\n    \n        \n            時間\n            内容\n 
        \n        \n            18:30〜\n            受付開始\n      
   \n        \n            19:00〜19:05\n            オープニング\n
         \n        \n            19:05〜19:35\n            \n            
     エンジニア目線で向き合うデジタルマーケティング
 業界\n                株式会社ブレインパッド 下田 倫大 
 氏\n                デジタルマーケティングはマーケター
 とエンジニア（とデータサイエンティスト）が協力し
 合うことが成功への近道です。とはいえ、これを実現
 するのは中々簡単ではありません。特に最近では他の
 業界からデジタルマーケティング業界に飛び込まれる
 方も増えており、技術的な側面はもとより、その文化
 や商習慣も理想的な協力関係を阻む一員となっている
 と思います。本セッションでは、デジタルマーケティ
 ング業界でエンジニアとして活躍するために必要なこ
 とについて、デジタルマーケティング業界の様々な案
 件に関わってきた経験も踏まえてお話します。\n        
     \n        \n        \n            19:35〜20:05\n            \n      
           デジタルマーケティングの現場で求められる技
 術者のスキル\n                プリズマティクス株式会社 
 濱野 幸介 氏\n                デジタルマーケティングの
 現場では、Webのみではなく、ネイティブアプリ、基幹
 システム、分析、組織間調整など多様なスキルが求め
 られます。MUJI passportなどの実例を元に、どのようなこ
 とを実務として行っていて、どのようなスキルが求め
 られるのか、得られるのかについてお話したいと思い
 ます。\n            \n        \n        \n            20:05〜20:35\n 
            \n                チラシアプリにおける店舗レコ
 メンドエンジンの構築\n                DATUM STUDIO株式会社 
 里 洋平 氏\n                \n            \n        \n        \n     
        20:35〜21:15\n            懇親会\n        \n    \n\n※ 当日
 予告なく時間配分、内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n            花王株
 式会社デジタルマーケティングセンターシニアフェロ
 ー\n            石井 龍夫 氏\n            1980年花王に入社、
 販売部門を経験した後、事業部門でブランドマーケテ
 ィング業務に14年携わる。事業部門では、メリーズ・
 ロリエ・キッチンケアプロダクツ・ビオレ・アジエン
 ス等のブランドマネージャーを歴任。2003年から花王の
 Web活用戦略と企画運営に携り、2014年3月には、デジタ
 ルマーケティングセンターを新設、2017年1月に退任す
 るまで花王のデジタルマーケティング活動を統括。現
 在は、同センターのシニアフェローを努める。社外で
 は、日本マーケティング協会のマーケティングマイス
 ターやデジタルメディア広告電通賞の審査委員長、Adob
 eマーケティング創世の会の理事長といった職務に携わ
 っている。\n        \n    \n    \n        \n        \n            
 株式会社小学館デジタル事業局 兼 広告局デジタルメ
 ディア営業センター課長代理\n            青木 岳 氏\n    
         小学館に1997年入社。編集として12年間、コミッ
 ク誌、幼児誌、グラビア誌、ウェブメディアに所属す
 る。その後デジタル部門にてサイトの新規構築やアプ
 リの企画・開発などに携わる傍ら、ネットメディアに
 おける新たな広告ソリューションとコンテンツソリュ
 ーションを開発して今日に至る。\n        \n    \n    \n    
     \n        \n            株式会社ベストインクラスプロデ
 ューサーズ代表取締役社長\n            菅 恭一 氏\n       
      1998年朝日広告社入社。2004年、次世代型デジタルマ
 ーケティング組織を起案。発足後10年間のリーダーシ
 ップを通じてPOEにおけるコミュニケ ーションプランニ
 ングとデータドリブンなマーケティングマネジメント
 をシームレスに実践する組織基盤を構築。2015年4月、
 デジタル時代のマーケティングプロデューサー集団、
 株式会社ベストインクラスプロデューサーズの創業に
 参画、代表取締役社長に就任。1.マーケティングシナ
 リオの設計、2.データ活用戦略の策定、3.専門性を繋ぐ
 チームビルディングの3つの視点をコミットメントポイ
 ントとし、国内外多数クライアントのマーケティング
 活動をプロデュースしている。 日本マーケティング協
 会 マーケティング・マスター。\n        \n    \n    \n      
   \n        \n            トレジャーデータ株式会社\n         
    岸田 昇 氏\n            アウトドアインストラクターや
 バックパッカーを経験し、なぜかデータの世界へ飛び
 込む。データとテクノロジーとアイディアで「世の中
 を今よりちょっと おもしろくしたい」との想いから、
 2017年5月にトレジャーデータへ入社。現在は様々なパ
 ートナー企業と ""新たなデータ活用"" について日々企
 み中。以前は株式会社ブレインパッドにて、プライベ
 ートDMP「Rtoaster」のプロダクトオーナーとして製品戦
 略を総合的に担当。\n        \n    \n    \n        \n        \n  
           株式会社ブレインパッドオープンテクノロジー
 推進室室長\n            下田 倫大 氏\n            データ分
 析の会社のエンジニア。「アナリティクス×エンジニ
 アリング」の領域で、深層学習や機械学習を活用した
 案件に積極的に携わる。その傍ら、Googleがオープンソ
 ース化した機械学習ライブラリのTensorFlowのユーザーグ
 ループ「TFUG（ TensorFlow User Group ）」を立ち上げ、同グ
 ループの運営を行う。軽い気持ちで立ち上げたユーザ
 ーグループが時代の流れもあって猛烈な勢いで成長し
 ていてちょっと戸惑う今日このごろ。Google Developer Exper
 tのML Expert。\n        \n    \n    \n        \n        \n            
 プリズマティクス株式会社代表取締役\n            濱野 
 幸介 氏\n            アクセンチュア株式会社、株式会社
 リヴァンプ、株式会社良品計画を経て、現職。クラス
 メソッド株式会社 執行役員 マーケティング・テクノ
 ロジー担当を兼務。良品計画では、アドバイザーとし
 て「MUJI passport」の立ち上げなどマーケティング活動全
 般を技術面より支援。\n        \n    \n    \n        \n        \
 n            DATUM STUDIO 株式会社取締役\n            里 洋平 
 氏\n            R言語の東京コミュニティTokyo.Rの主催者。
 ヤフー株式会社で、推薦ロジックや株価の予測モデル
 構築など分析業務を経て、株式会社ディー・エヌ・エ
 ーで大規模データマイニングやマーケティング分析業
 務に従事。その後、株式会社ドリコムにて、データ分
 析環境の構築やソーシャルゲーム、メディア、広告の
 データ分析業を経て、DATUMSTUDIO株式会社を設立。\n      
   \n    \n\n\n参加対象\nデジタルマーケティングに興味が
 ある方\n\n持ち物\n名刺2枚\n\n※ 受付時にお渡し下さい
 。\n\n参加費\n【PayPal支払い】\n・終日：3\,000円（税込
 ）\n・1セッション：1\,500円（税込）\n【当日現金支払
 い】\n・終日：5\,000円（税込）\n・1セッション：2\,500
 円（税込）\n【学生】\n・全セッション：無料\n\n※ 「P
 ayPal支払い」の場合、弊社では領収書を発行致しませ
 ん。決済後にPayPal社よりメールで発行される支払明細
 をご利用ください。\n※ PayPal決済完了後は、如何なる
 事由であってもキャンセルおよび払い戻しは出来ませ
 ん。あらかじめご了承ください。\n※ 「当日現金支払
 い」の場合、領収書の発行が必要な方は受付時にお申
 し付け下さい。後日郵送等の対応は出来ませんので、
 当日中に必ずお受け取りください。\n※ 学生の方は、
 受付時に学生証をご提示下さい。ご提示できない場合
 、ご入場をお断りさせて頂きます。\n※ 請求書の発行
 が必要な方、組織単位での参加を検討されている方は
 、お問い合わせフォームよりご連絡ください。別途ご
 案内差し上げます。\n※ 「全日程通し」チケットを購
 入されている方は、個別セッションへのお申し込みは
 不要です。\n\n登壇企業\n\n    \n        \n    \n    \n        \n
     \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n 
    \n        \n    \n\n\n\nTECH PLAY Conference 2017 とは\nIoT／クラ
 ウド／VR／○○×Techなど、日々進化するテクノロジー
 は様々な事業領域に進出しています。\n本カンファレ
 ンスでは、最新のテクノロジーを実際に活用して事業
 を成功させている方々をお招きし、「テクノロジー」
 「デザイン」「ビジネス」の領域において、どのよう
 な世界を創り出そうとしているのか、私たちが明日か
 ら活用できる実践的な事例についてお話し頂きます。\
 n【特設ページ】\nTECH PLAY Conference 2017\n【セッション内
 容】\n8月20日(日)は 3セッション全てエンジニア向けの
 技術セッションです。\n8月21日(月) 〜 25日(金) は以下
 となります。\n【セッション1】マーケターやプロデュ
 ーサー、経営者の方など、ビジネス向けセッションと
 なります。\n【セッション2】プロダクトマネージャー
 やデザイナーなど、UIUXにご興味がある方向けのセッシ
 ョンとなります。\n【セッション3】エンジニア向けの
 技術セッションとなります。\n※ セッションによって
 は、30分ほど延長される可能性があります。\n※ 毎セ
 ッション終了後、登壇者と参加者が懇親できる時間を3
 0分〜60分ほど設ける予定です。\n\nハッシュタグ\n#techpl
 ayconf2017 #techplayjp\n\nスポンサー\n\n    \n        \n    \n    \n
         \n    \n    \n        \n    \n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
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