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X-WR-CALDESC:【8/24(木) 開催】急成長する動画市場 - TECH PLAY 
 Conference 2017 -
X-WR-CALNAME:【8/24(木) 開催】急成長する動画市場 - TECH PLAY 
 Conference 2017 -
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SUMMARY:【8/24(木) 開催】急成長する動画市場 - TECH PLAY Confe
 rence 2017 -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62896
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTECH PLAY CONFER
 ENCE 2017\n8/24(木) 開催\n【 急成長する動画市場 】\n\n概
 要\nスマートフォンの急速な普及に伴って加速する動
 画市場。国内のインターネット動画広告市場は、2013年
 には132億円、2017年には約5倍の640億円にまで拡大して
 います。\nそんなマーケットで、今まさにサービスを
 急成長させている企業をお招きし、ビジネス・UIUX・技
 術 の面から各社がどのような取り組みをしているかお
 話し頂きます。\n\nタイムスケジュール\n【セッション1
 】加速する動画ビジネス最新事例\n加速する動画ビジ
 ネスにおける急成長の秘訣や最新事例をお話し頂きま
 す。\n\n    \n        \n            時間\n            内容\n       
  \n        \n            11:00〜\n            受付開始\n        \n  
       \n            11:30〜11:35\n            オープニング\n      
   \n        \n            11:35〜12:00\n            \n                
 レシピ動画数世界一！動画市場の興隆に乗じた、kurashi
 ruの成長戦略とは\n                dely株式会社 柴田 快 氏\
 n                \n            \n        \n        \n            12:05〜
 12:30\n            \n                Candeeのデジタル動画分析に
 ついて\n                株式会社Candee 大川 秀平 氏\n        
         \n            \n        \n        \n            12:35〜13:05\n  
           \n                インタラクティブCM　最前線の成
 功モデル\n                HAROiD inc. 吉澤 健吾 氏\n            
     新しい形の動画メディアが盛り上がりを見せる中、
 テレビはどのような価値を提供できるのだろうか。HARO
 iDが開発・提供する「インタラクティブ LiVE CM」の事例
 をご紹介するとともに、メディアを問わず共通した課
 題についての考察をお話しします\n            \n        \n  
       \n            13:05〜14:20\n            懇親会\n        \n    \
 n\n\n【セッション2】動画サービスを支えるUIUX\n動画サ
 ービスのUIUXはどのように考えられ、どのように作られ
 ているのか、その仕組みやシカケをお話し頂きます。\
 n\n    \n        \n            時間\n            内容\n        \n    
     \n            15:00〜\n            受付開始\n        \n        \
 n            15:30〜15:35\n            オープニング\n        \n   
      \n            15:35〜16:20\n            \n                女性が
 毎日見たくなる動画メディアを目指して\n                C
  Channel 株式会社 藤森 大樹 氏\n                \n            \n
         \n        \n            16:20〜17:05\n            \n            
     中国市場で動画メディアを立ち上げてUI/UXで苦労し
 てること、イケてること\n                Onedot株式会社 坪
 田 朋 氏\n                \n            \n        \n        \n        
     17:05〜17:15\n            QAタイム\n        \n        \n         
    17:15〜18:15\n            懇親会\n        \n    \n\n\n【セッシ
 ョン3】動画サービスを支える技術\n複数のトランザク
 ションをさばく仕組みは？Webとの違いは？成功した取
 り組み、失敗した取り組みなど、どのような技術で動
 画サービスを支え、スケールさせているのかをお話し
 頂きます。\n\n    \n        \n            時間\n            内容
 \n        \n        \n            18:30〜\n            受付開始\n   
      \n        \n            19:00〜19:05\n            オープニン
 グ\n        \n        \n            19:05〜19:35\n            \n       
          kurashiru リリース当時の裏側と動画アプリのグロ
 ース戦略\n                dely株式会社 大竹 雅登 氏\n       
          \n            \n        \n        \n            19:35〜20:05\n 
            \n                1周年を迎えたAbemaTVの動画配信の
 裏側\n                株式会社サイバーエージェント 山中
  勇成 氏\n                AbemaTV（アベマTV）は最新ニュー
 スやオリジナル番組をはじめ、アニメやドラマ、音楽
 、スポーツなど多彩な番組が楽しめる約25チャンネル
 をすべて無料で提供しているインターネットテレビ局
 です。2016年4月11日の本開局から1年経過したAbemaTVの動
 画配信を支える裏側について、インターネットにおけ
 る動画配信のノウハウを踏まえながらお話いたします
 。\n            \n        \n        \n            20:05〜20:35\n       
      \n                Hulu の取組み\n                HJホールデ
 ィングス株式会社 須加 知也 氏\n                Huluは40\,00
 0本の多彩なコンテンツを多様なデバイスで楽しめる、
 月額定額で見放題のオンライン動画配信サービスです
 。現在では、インターネットで動画コンテンツを楽し
 む事がより一般的になり、オンライン動画配信の世界
 は活況を呈しています。そんな中、Huluは5月17日に新し
 いプラットフォームへの切替を実施しました。そのポ
 イントとこれからの展望について、一部をご紹介させ
 ていただきます。\n            \n        \n        \n            2
 0:35〜21:05\n            \n                テレビ×インタラクテ
 ィブ　新たな価値を創出するソリューション\n           
      HAROiD inc. 小野寺 正実 氏\n                HAROiDはテレビ
 をインタラクティブにすることで新しいビジネスモデ
 ルを提案しています。インタラクティブではないモノ
 をインタラクティブにすることで創出できる価値。そ
 れを創出するためのソリューションやその実現難易度
 を事例を交えながらお話します。\n            \n        \n  
       \n            21:05〜22:00\n            懇親会\n        \n    \
 n\n※ 当日予告なく時間配分、内容が変更になる可能性
 がございます。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n         
    dely株式会社取締役 / 営業統括\n            柴田 快 氏\n
             25歳。2015年早稲田大学商学部卒業。在学中に2
 つのサービス立ち上げを経験。卒業後は、プロクター
 ・アンド・ギャンブル・ジャパンにて経営管理を担当
 。2016年1月よりdelyにジョインし、映像の撮影・編集作
 業から人事・広報・営業に至るまで多彩な業務に携わ
 る。2016年10月より執行役員、2017年6月に取締役に就任
 し、現在はレシピ動画サービス「クラシル」のビジネ
 スサイドにおける統括を担当。\n        \n    \n    \n       
  \n        \n            株式会社Candee執行役員Planning & Sales\n
             大川 秀平 氏\n            早稲田大学 卒業。株
 式会社リンクアンドモチベーションを経て、株式会社
 フロムスクラッチの創業メンバーとしてジョイン 。そ
 の後、フリーランスとしてエンジニアリング・Webコン
 サルティングを行ったのち、株式会社Qreator Agent取締役
 に就任。株式会社Candeeに参画後は、執行役員としてプ
 ランニング＆セールスを担当。\n        \n    \n    \n       
  \n        \n            HAROiD inc.Business Development Manager\n       
      吉澤 健吾 氏\n            1974年生まれ。2006年電通入
 社。衛星放送プラットフォームサービスの営業担当を
 経て、2012年より、プラットフォームビジネス局／統合
 データ・ソリューション・センター・ビジネスクリエ
 ーションセンターにて、O2O戦略やオンラインコミュニ
 ティーのコミュニケーション設計、商品開発、事業開
 発などに携わる。2015年8月HAROiDにJoinし、テレビ×ネッ
 ト領域の全く新しい新規ビジネス開発に取り組む。\n  
       \n    \n    \n        \n        \n            C Channel 株式会
 社デザイン室 アートディレクター\n            藤森 大樹
  氏\n            モバイルネットワークのエンジニアやEC
 サービスのWebデザイナー、アプリデザイナーを経てC Ch
 annelに入社。アプリ・ウェブのUIデザイン、印刷物のデ
 ザインなど、C CHANNELのデザイン全般を担当。\n        \n 
    \n    \n        \n        \n            Onedot株式会社CCO\n       
      坪田 朋 氏\n            livedoor、DeNAなどで多くの新規
 事業立ち上げ後、UI/UXデザイン領域を専門とするデザ
 イン組織の立ち上げ、デザイン思考の組織導入を行う
 。現在は、Onedot株式会社のCCOとして育児向け動画事業
 を中国で展開、日本展開準備中。\n        \n    \n    \n    
     \n        \n            dely株式会社取締役 / CTO\n            
 大竹 雅登 氏\n            2014年、慶應義塾大学在学中にde
 ly株式会社のCTOに就任。数回のピボットを経て、2016年1
 月よりレシピ動画サービス「クラシル」を運営。CTOと
 して開発を牽引したレシピ動画アプリ「クラシル」が
 、Google Play ベスト オブ 2016「ベスト自己改善アプリ賞
 」、App Ape Award 2016「スタートアップアプリ賞」を受賞
 するなど、昨年5月のリリースから約1年半で国内最大
 のレシピ動画サービスとして成長させた。\n        \n    
 \n    \n        \n        \n            株式会社サイバーエージ
 ェントAbemaTV サーバーサイドエンジニア\n            山中
  勇成 氏\n            AbemaTV サーバーサイドエンジニア。2
 017年サイバーエージェント新卒入社。中学2年から独学
 でプログラミングを始め、中学3年で生放送サービスを
 自作。高校、大学時代と数々のWeb企業でサービス開発
 に携わり、内定者時代の2016年10月より現職。\n        \n 
    \n    \n        \n        \n            HJホールディングス株
 式会社CTO\n            須加 知也 氏\n            日本テレビ
 放送網株式会社で技術関連の業務に従事。地上波(アナ
 ログ放送)の送信業務。マスター設備構築と運用。BS･C
 Sデジタルの開始、地上波のデジタル化を経験。データ
 放送設備の構築。衛星放送関連の放送設備構築も経験
 。2015年よりＨＪホールディングスで勤務。\n        \n   
  \n    \n        \n        \n            HAROiD inc.Product Manager\n    
         小野寺 正実 氏\n            これまでテクニカルデ
 ィレクターとしてWebにとどまらず、リアルイベントや
 テレビ番組との連動企画など、話題性の高いプロジェ
 クトの企画開発に数多く携わる。HAROiDの創業メンバー
 として2015年4月に参画し、テレビとネットを掛け合わ
 せた新領域のプロダクト開発に取り組む。カンヌライ
 オンズ、文化庁メディア芸術祭、Yahoo! Japan インターネ
 ット クリエイティブアワード、受賞多数。\n        \n   
  \n\n\n参加対象\n動画ビジネスに興味がある方\n\n持ち物
 \n名刺2枚\n\n※ 受付時にお渡し下さい。\n\n参加費\n【Pa
 yPal支払い】\n・終日：3\,000円（税込）\n・1セッション
 ：1\,500円（税込）\n【当日現金支払い】\n・終日：5\,000
 円（税込）\n・1セッション：2\,500円（税込）\n【学生
 】\n・全セッション：無料\n\n※ 「PayPal支払い」の場合
 、弊社では領収書を発行致しません。決済後にPayPal社
 よりメールで発行される支払明細をご利用ください。\
 n※ PayPal決済完了後は、如何なる事由であってもキャ
 ンセルおよび払い戻しは出来ません。あらかじめご了
 承ください。\n※ 「当日現金支払い」の場合、領収書
 の発行が必要な方は受付時にお申し付け下さい。後日
 郵送等の対応は出来ませんので、当日中に必ずお受け
 取りください。\n※ 学生の方は、受付時に学生証をご
 提示下さい。ご提示できない場合、ご入場をお断りさ
 せて頂きます。\n※ 請求書の発行が必要な方、組織単
 位での参加を検討されている方は、お問い合わせフォ
 ームよりご連絡ください。別途ご案内差し上げます。\
 n※ 「全日程通し」チケットを購入されている方は、
 個別セッションへのお申し込みは不要です。\n\n登壇企
 業\n\n    \n        \n    \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n
     \n        \n    \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n    \n 
        \n    \n\n\nTECH PLAY Conference 2017 とは\nIoT／クラウド
 ／VR／○○×Techなど、日々進化するテクノロジーは様
 々な事業領域に進出しています。\n本カンファレンス
 では、最新のテクノロジーを実際に活用して事業を成
 功させている方々をお招きし、「テクノロジー」「デ
 ザイン」「ビジネス」の領域において、どのような世
 界を創り出そうとしているのか、私たちが明日から活
 用できる実践的な事例についてお話し頂きます。\n【
 特設ページ】\nTECH PLAY Conference 2017\n【セッション内容
 】\n8月20日(日)は 3セッション全てエンジニア向けの技
 術セッションです。\n8月21日(月) 〜 25日(金) は以下と
 なります。\n【セッション1】マーケターやプロデュー
 サー、経営者の方など、ビジネス向けセッションとな
 ります。\n【セッション2】プロダクトマネージャーや
 デザイナーなど、UIUXにご興味がある方向けのセッショ
 ンとなります。\n【セッション3】エンジニア向けの技
 術セッションとなります。\n※ セッションによっては
 、30分ほど延長される可能性があります。\n※ 毎セッ
 ション終了後、登壇者と参加者が懇親できる時間を30
 分〜60分ほど設ける予定です。\n\nハッシュタグ\n#techpla
 yconf2017 #techplayjp\n\nスポンサー\n\n    \n        \n    \n    \n 
        \n    \n    \n        \n    \n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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