BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【8/25(金) 開催】大規模Webサービス - TECH PLAY Con
 ference 2017 -
X-WR-CALNAME:【8/25(金) 開催】大規模Webサービス - TECH PLAY Con
 ference 2017 -
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:628968@techplay.jp
SUMMARY:【8/25(金) 開催】大規模Webサービス - TECH PLAY Conferen
 ce 2017 -
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170825T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170825T220000
DTSTAMP:20260410T234752Z
CREATED:20170727T112428Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62896
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTECH PLAY CONFER
 ENCE 2017\n8/25(金) 開催\n【 大規模Webサービス 】\n\n概要\n
 ビッグデータを活用したWebサービスでは、どのような
 マーケティングがなされているのか？また、どのよう
 な技術が用いられ、どのようなUIUXの工夫がなされてい
 るのか？\n大規模Webサービスを運営し業界を牽引して
 いる企業の方々をお招きし、各社の取り組みの成功事
 例／失敗事例をお話し頂きます。\n\nタイムスケジュー
 ル\n【セッション1】ビッグデータを活用したWebサービ
 スのマーケティング\n\n    \n        \n            時間\n      
       内容\n        \n        \n            11:00〜\n            受
 付開始\n        \n        \n            11:30〜11:35\n            オ
 ープニング\n        \n        \n            11:35〜12:30\n         
    \n                外食産業を可視化する「ぐるなびデー
 タライブラリ」\n                株式会社ぐるなび 中村 
 耕史 氏\n                加盟飲食店掲載メニュー情報と、
 ぐるなび利用者約6千万人に及ぶ検索履歴を活かした「
 ぐるなびデータライブラリ」は、外食産業をどのよう
 に可視化することを目指しているのか。また、複数の
 データを活用したwebサービスに携わった経験を通じて
 、サービス開発における留意点についてもお話ししま
 す。\n            \n        \n        \n            12:30〜13:15\n    
         \n                データ×マーケティングが導くYahoo!
 ニュースのプロダクト戦略\n                ヤフー株式会
 社 有吉 健郎 氏\n                Yahoo!ニュースにおけるデ
 ータ活用、特にマーケティングプロセスにおける意思
 決定においてどのようにデータを収集し、活用してき
 たのかを、いくつかの事例とともにご紹介します。\n  
           \n        \n        \n            13:15〜13:30\n            QA
 タイム\n        \n        \n            13:30〜14:15\n            懇
 親会\n        \n    \n\n\n【セッション2】大規模Webサービ
 スのUIUX\n\n    \n        \n            時間\n            内容\n   
      \n        \n            15:00〜\n            受付開始\n        
 \n        \n            15:30〜15:35\n            オープニング\n  
       \n        \n            15:35〜16:05\n            \n              
   LINEで実現する新しいUX/CX\n                LINE株式会社 立
 花 翔 氏\n                Messaging API、LINE Login、友だち追加
 API等を組み合わせたこれまでに無いUXの提案と、2017年4
 月に始まった Customer Connectによるカスタマー・エクス
 ペリエンスについてお話させて頂きます。\n            \n
         \n        \n            16:05〜16:35\n            \n            
     150億PVを支えるデザインの価値とは\n                ヤ
 フー株式会社 宇野 雄 氏\n                \n            \n      
   \n        \n            16:35〜17:05\n            \n                
 フリマアプリ「メルカリ」の急成長を支えるプロダク
 ト改善と開発体制\n                株式会社メルカリ 小山
  大明 氏\n                メルカリ(JP)は、直近一年で3000→
 5000万ダウンロードと大きな成長を遂げています。\n本
 セッションでは、成長の過程で実施したプロダクト改
 善、プロモーション、新機能の開発について、各施策
 の狙い/うまくいったこと/困ったこと等をお話しいた
 します。また、この一年で大胆に変化した開発体制も
 併せて紹介できればと思います。\n            \n        \n  
       \n            17:05〜17:35\n            \n                UXデザ
 インのその先へ 〜 リクルートが手掛けるCXデザインと
 それを支える”型化文化”\n                株式会社リク
 ルートテクノロジーズ 實川 尚 氏\n                弊社サ
 ービスデザイン部（CXデザイングループ）は、ブラン
 ドから戦略、マーケ、UX/IXデザイン、リサーチやアナ
 リティクスといった各種ケイパビリティを備え、日常
 消費領域からライフイベント領域、また他公共領域等
 、様々な領域で実務経験を積んできたプロフェッショ
 ナルの集団です。そんな私たちが目指すCXデザインの
 形。単一プロダクトに閉じた体験設計ではなく、あら
 ゆるタッチポイント横断で、横串でCXマネジメントし
 ていく事例を、R&D的な取り組みや、リクルートならで
 はのカルチャーも交えながらご紹介します。\n           
  \n        \n        \n            17:35〜18:00\n            懇親会\n
         \n    \n\n\n【セッション3】ビッグデータを活用し
 たWebサービスの技術\n\n    \n        \n            時間\n      
       内容\n        \n        \n            18:30〜\n            受
 付開始\n        \n        \n            19:00〜19:05\n            オ
 ープニング\n        \n        \n            19:05〜19:35\n         
    \n                DMM.comのビッグデータ基盤を支える技術
 \n                株式会社DMM.comラボ 鈴木 翔太 氏 / 吉田 
 龍馬 氏\n                弊社ビッグデータ部では、オンプ
 レミス環境で Hadoop をベースとしたデータ基盤の保守
 運用を行っており、それに加えアドホック分析には Pre
 sto、エンジニア・アナリストが利用するBIツールとし
 て Zeppelin / Re:dash、ETLにワークフローエンジンDigdagなど
 様々なOSSを積極的に採用し、より快適な分析基盤の構
 築に努めています。当セッションでは、そんなビッグ
 データ基盤を支えている技術と活用事例についてご紹
 介します。\n            \n        \n        \n            19:35〜20
 :05\n            \n                Applying Machine Learning 機械学習
 の力でYahoo!ニューストピックスのタイトルを予測する\
 n                ヤフー株式会社 村尾 一真 氏\n               
  \n            \n        \n        \n            20:05〜20:35\n         
    \n                リクルートにおけるビッグデータ活用
 ：A3RTのご紹介\n                株式会社リクルートテクノ
 ロジーズ 薬師寺 政和 氏\n                リクルートテク
 ノロジーズでは、これまで個々のサービスニーズに沿
 ってスクラッチ開発していた機械学習ソリューション
 を、より早く、簡単にグループ内のサービスに展開す
 るためのAPI群である「A3RT（アート）」として構築しま
 した。この「A3RT」の中でもChatbotプロダクトを例に、
 リクルートテクノロジーズにおけるビッグデータ・AI
 のビジネス活用についてお話します。\n            \n      
   \n        \n            20:35〜21:05\n            \n                
 フリマアプリ「メルカリ」の多様なデータと機械学習\
 n                株式会社メルカリ 山口 拓真 氏\n            
     メルカリでは、多様で大量のデータが日々増え続け
 ています。出品時に入力される、商品説明文やタイト
 ルのテキストデータ、商品カテゴリやブランドのカテ
 ゴリカルデータや商品画像データ、さらには、お客さ
 まの商品検索・閲覧・購入といった行動の時系列デー
 タ、お客さま同士の価格交渉や商品取引の対話データ
 など、多岐にわたります。当セッションでは、これら
 のデータを活用したサービスの改善事例や取り組みに
 ついて紹介いたします。\n            \n        \n        \n    
         21:05〜21:45\n            懇親会\n        \n    \n\n※ 当
 日予告なく時間配分、内容が変更になる可能性がござ
 います。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n            株式
 会社ぐるなび企画開発本部 企画第２部門 ビジネスソ
 リューショングループ\n            中村 耕史 氏\n          
   株式会社インテージにて法人営業やクライアントの
 マーケティング課題解決支援に従事。クックパッド株
 式会社でユーザー行動や広告効果の可視化、全社KPI管
 理業務を担当した後、検索ログを活用したデータサー
 ビス「たべみる」の事業責任者を務め、2017年3月より
 現職。著書に『クックパッドデータからわかる食卓の
 科学』『クックパッドのデータ分析力』。\n        \n    
 \n    \n        \n        \n            ヤフー株式会社Yahoo!ニュ
 ース担当 企画部長\n            有吉 健郎 氏\n            200
 0年 凸版印刷株式会社に入社し、企業ウェブサイトの
 構築や、ウェブマーケティング、電子書籍などのデジ
 タルコンテンツ流通サービスを担当。2007年にヤフー株
 式会社に入社後は、Yahoo!みんなの政治にて選挙特集や
 国会中継を実施、その後メディア系サービスのディレ
 クションリーダー、Yahoo!ファイナンス責任者を経て、2
 013年10月より現職。\n        \n    \n    \n        \n        \n   
          LINE株式会社広告・ビジネスプラットフォーム室
 プラットフォームエバンジェリズムチーム\n            
 立花 翔 氏\n            LINE株式会社広告・ビジネスプラ
 ットフォーム室プラットフォームエバンジェリズムチ
 ーム所属。Android、iPhoneアプリ・ゲームをメインに企画
 ・コーディング・モデリング・デザイン・楽曲作成な
 ど全てこなし、計700万ダウンロード以上。インターネ
 ットインフラ事業大手の新規事業開発担当を経て2017年
 よりLINEにてチャットボットのエコシステム担当。「LIN
 E Botを作ろう！〜」等著書多数。\n        \n    \n    \n     
    \n        \n            ヤフー株式会社ニュース・スポー
 ツ事業本部デザイン部 部長／UIデザイン黒帯\n           
  宇野 雄 氏\n            ゲームからメディアサービスま
 で幅広いUIデザインを担当。現在はYahoo!ニュース デザ
 イン責任者を勤める。ひたすらUIとUXを磨きこむことに
 喜びを感じるUIオタク。全く新しいモノづくりよりも
 、既にあるモノを新しい視点でとらえるデザインが好
 き。社外では講演／執筆なども請け負う。近著に「Web
 デザインの見本帳 実例で学ぶ最新のスタイルとセオリ
 ー（エムディエヌコーポレーション）」「フラットデ
 ザインで考える 新しいUIデザインのセオリー(技術評論
 社)」がある。\n        \n    \n    \n        \n        \n          
   株式会社メルカリプロデューサー\n            小山 大
 明 氏\n            大学卒業後、新卒でゲーム会社に入社
 。ソーシャルゲームの企画・プロダクトマネージメン
 トを担当。2016年4月にメルカリに入社。JP版メルカリGro
 wthチームのオーナーとして、機能開発やプロモーショ
 ンを実施。2017年4月よりJP版メルカリに次世代機能を作
 るNextチームを担当し、メルカリに関する疑問をユーザ
 ー同士で質問・解決するサービス「メルカリボックス
 」の立ち上げを行う。\n        \n    \n    \n        \n        \
 n            株式会社リクルートテクノロジーズITマーケ
 ティング統括部 サービスデザイン1部CXデザイングルー
 プ\n            實川 尚 氏\n            2014年4月新卒入社。
 大学在学中から企業を巻き込んだ学生イベント主催や
 、資金援助も受けながらのWEBサービス立ち上げを経験
 。新卒1年目は「じゃらん-みんなの旅行記」の新規立
 ち上げに従事、翌年1月より「ゼクシィ」アプリのプロ
 ダクトリーダーを務める。2017年4月から「タウンワー
 ク」の中長期戦略 / CXデザインを担当。2015年度リクル
 ートマーケティングパートナーズにおける下期MVP・通
 期準MVPを受賞。休日はアイドルをプロデュース。\n     
    \n    \n    \n        \n        \n            株式会社DMM.comラ
 ボシステム本部 ビッグデータ部\n            鈴木 翔太 
 氏\n            2015年4月に DMM.com Labo に新卒入社。Node.js 
 を利用した内製BIツールの開発やDocker / Golang / Prestoを
 活用した、セグメンテーションエンジンの設計・開発
 を担当。現在はビッグデータ基盤の運用をはじめ、様
 々なミドルウェア検証や導入を行う。\n        \n    \n    
 \n        \n        \n            株式会社DMM.comラボシステム
 本部 ビッグデータ部\n            吉田 龍馬 氏\n            
 2015年4月に DMM.com Labo に新卒入社。 Node.js を利用した内
 製BIツールの開発やユーザーの行動ログを収集するト
 ラッキングシステムの開発を担当。現在は Hadoop クラ
 スタの運用をはじめ、AWS を活用した分析基盤の検証や
  Golang によるトラッキングシステムの刷新などを行う
 。\n        \n    \n    \n        \n        \n            ヤフー株
 式会社データ&サイエンスソリューション統括本部・サ
 イエンス本部\n            村尾 一真 氏\n            東京大
 学大学院情報理工学系研究科修了。2012年ヤフー株式会
 社入社。2015年にリニューアルしたスマートフォン版ト
 ップページの機械学習アルゴリズム開発や
 、Yahoo!ニュース トピックスのタイトル生成支援ツール
 開発など、自然言語処理・レコメンデーション技術を
 含む機械学習プロダクトの開発に従事。\n        \n    \n 
    \n        \n        \n            株式会社リクルートテクノ
 ロジーズITソリューション統括部 ビッグデータ部ビッ
 グデータプロダクト開発グループ\n            薬師寺 政
 和 氏\n            楽天株式会社にてデータ解析を元にし
 たマーケティング提案やソリューション開発に従事。2
 016年からリクルートテクノロジーズにジョイン、ビッ
 グデータを活用したソリューション開発・運用を担当
 。\n        \n    \n    \n        \n        \n            株式会社
 メルカリ機械学習エンジニア\n            山口 拓真 氏\n 
            学生時代より、パターン認識・機械学習の研
 究に従事。博士(工学)。画像認識、コンピュータビジ
 ョン、音声認識などの研究をはじめ、オペレーション
 ズリサーチ手法に基づく鉄道運賃計算アルゴリズム研
 究なども担当。大手ソーシャルゲーム会社でのデータ
 分析基盤の開発・運用を経て、2016年より株式会社メル
 カリでサーバーサイド及び、画像認識を中心とした機
 械学習分野を担当。\n        \n    \n\n\n参加対象\n大規模W
 ebサービスの開発・運用に興味がある方\n\n持ち物\n名
 刺2枚\n\n※ 受付時にお渡し下さい。\n\n参加費\n【PayPal
 支払い】\n・終日：3\,000円（税込）\n・1セッション：1\
 ,500円（税込）\n【当日現金支払い】\n・終日：5\,000円
 （税込）\n・1セッション：2\,500円（税込）\n【学生】\n
 ・全セッション：無料\n\n※ 「PayPal支払い」の場合、
 弊社では領収書を発行致しません。決済後にPayPal社よ
 りメールで発行される支払明細をご利用ください。\n
 ※ PayPal決済完了後は、如何なる事由であってもキャン
 セルおよび払い戻しは出来ません。あらかじめご了承
 ください。\n※ 「当日現金支払い」の場合、領収書の
 発行が必要な方は受付時にお申し付け下さい。後日郵
 送等の対応は出来ませんので、当日中に必ずお受け取
 りください。\n※ 学生の方は、受付時に学生証をご提
 示下さい。ご提示できない場合、ご入場をお断りさせ
 て頂きます。\n※ 請求書の発行が必要な方、組織単位
 での参加を検討されている方は、お問い合わせフォー
 ムよりご連絡ください。別途ご案内差し上げます。\n
 ※ 「全日程通し」チケットを購入されている方は、個
 別セッションへのお申し込みは不要です。\n\n登壇企業
 \n\n    \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n    \n        \n   
  \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n\n\nTECH PLAY Conference 2
 017 とは\nIoT／クラウド／VR／○○×Techなど、日々進化
 するテクノロジーは様々な事業領域に進出しています
 。\n本カンファレンスでは、最新のテクノロジーを実
 際に活用して事業を成功させている方々をお招きし、
 「テクノロジー」「デザイン」「ビジネス」の領域に
 おいて、どのような世界を創り出そうとしているのか
 、私たちが明日から活用できる実践的な事例について
 お話し頂きます。\n【特設ページ】\nTECH PLAY Conference 201
 7\n【セッション内容】\n8月20日(日)は 3セッション全て
 エンジニア向けの技術セッションです。\n8月21日(月) 
 〜 25日(金) は以下となります。\n【セッション1】マー
 ケターやプロデューサー、経営者の方など、ビジネス
 向けセッションとなります。\n【セッション2】プロダ
 クトマネージャーやデザイナーなど、UIUXにご興味があ
 る方向けのセッションとなります。\n【セッション3】
 エンジニア向けの技術セッションとなります。\n※ セ
 ッションによっては、30分ほど延長される可能性があ
 ります。\n※ 毎セッション終了後、登壇者と参加者が
 懇親できる時間を30分〜60分ほど設ける予定です。\n\n
 ハッシュタグ\n#techplayconf2017 #techplayjp\n\nスポンサー\n\n 
    \n        \n    \n    \n        \n    \n    \n        \n    \n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
URL:https://techplay.jp/event/628968?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
