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SUMMARY:Rails Developers Meetup #4 リモート会場
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62932
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRail Developers 
 Meetupとは?\n第一線で活躍する開発者・導入企業から、R
 ubyやRailsに関する\n発想・アプローチ・成功体験・失敗
 体験を学ぶ非営利勉強会です。\nみどころ\n\nおかげさ
 まで第4回目となるMeetupです。Keynoteでは、RuboCopのコミ
 ッターであるPockeさんとQiitaコントリビューションラン
 キング 2位の伊藤淳一さんにご登壇いただきます。LTで
 は、会場提供のマネーフォワード様より、tachikomaの作
 者である村橋健一さん、Stack Overflowで3\,000アンサーを
 誇り、Rubyタグのついた回答者では世界のTop 4に入るRuby
 マニアでいらっしゃる澤田剛さん、Supership株式会社よ
 り栗山さん、Toyama.rb主催者の麦島一さん、ベトナム・
 ハノイにあるFramgia Inc.よりLe Dinh Vuさんにてご登壇いた
 だきます。みなさまふるってご参加ください。\n\n本募
 集は、ご自宅でのYouTube視聴となります（ご来場は不要
 です）。\n動画視聴の流れ\n\n\n参加時にGoogleアカウン
 トとなるメールアドレスをお知らせください。\n\n\nお
 知らせいただいたGoogleアカウントを使って、開催前に
 メールにてお知らせするURLよりご視聴ください（なお
 、どのGoogleアカウントを登録したか、などのお問い合
 わせには一切お答えいたしかねます。あらかじめご了
 承ください）\n\n\nYouTubeライブでの配信が2度目となり
 ます。映像や音声の品質が悪い時間もありますのでご
 了承ください（ライブ配信ですが、30秒ほど遅延する
 ことがありますので、その旨ご了承ください）。\n\n\n
 質疑応答は、Twitterのハッシュタグ #railsdm を付けて、
 質問であることがわかるよう、ツイートしてください
 （先着順）\n\n\n※東京会場・大阪会場にご参加の方で
 も重複してご登録されても問題ありません（重複参加
 する場合は、先にいずれかの会場にてご参加ください
 ）\nスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n19:15
 〜\n開場\n\n\n\n19:30〜\nオープニング\n\n\n\n19:35〜\nKeynote 
 01: Dive into Rubygems\nPockeさん\n\n\n20:05〜\nKeynote 02: プロを
 目指すRailsエンジニアのための公開コードレビュー\n伊
 藤 淳一さん\n\n\n20:35〜\n休憩\n\n\n\n20:45〜\nLT 01: Bye\, tach
 ikoma gem\n村橋 健一さん\n\n\n20:55〜\nLT 02: Rubyistだった僕
 がRailsを使ってみて（仮）\n澤田 剛さん\n\n\n21:05〜\nLT 0
 3: Railsで新規サービスを開発する際にやったこと\n栗山
  隼一さん\n\n\n21:15〜\nLT 04: Webpacker is installed\n麦島 一さ
 ん\n\n\n21:25〜\nLT 05: Automation test in RoR project\nLe Dinh Vuさ
 ん\n\n\n21:35〜\nクロージング\n\n\n\n\n登壇内容\nKeynote 01:\
 n『Dive into Rubygems』\nRuby on Rails を用いたアプリケーシ
 ョンは、数多くのGemに支えられています。\nそのため
 、アプリケーションの開発中にGemのバグを踏んだり、G
 emの使い方を知るためにGemのソースコードを読みに行
 く必要が生じることがあるでしょう。\n今回は、その
 ような場合どのようにしてGemのコードを読むのかを話
 します。また、バグを見つけた際にGemを修正したり、
 新しくGemを作ったりする際等に、どのようにGemを開発
 したらいいのかについても話します。\n桑原 仁雄 a.k.a.
  Pockeさん (株式会社 アクトキャット)\n\nRuboCop's core devel
 oper. 2015年にアクトキャットに入社。以後 SideCI という 
 Ruby on Rails 製のアプリケーションの開発や、RuboCop など
 の Gem の開発を行っている。\n\nhttps://github.com/pocke\nhttps
 ://twitter.com/p_ck_\n\nKeynote 02:\n『プロを目指すRailsエンジ
 ニアのための公開コードレビュー』\n自分が書いたコ
 ードは他の人が見たときにどう思われるのか、気にな
 りませんか？\nこの発表では、参加者のみなさんが書
 いたコードをソニックガーデンのプログラマ、伊藤淳
 一（@jnchito）がその場でコードレビューします。\nお題
 はこちらにあるので、「レビューされてみたい！」と
 いう方はイベント当日までにREADMEに書いてある内容に
 従って自分の解答を提出してください。\nhttps://github.co
 m/JunichiIto/train-ticket-rails\n当日は1～2件の解答をピック
 アップして、良いところや改善できそうな点をレビュ
 ーしていきます。  \n参加者全員で「良いコードとは何
 か」を一緒に考えてみましょう！\n伊藤 淳一さん（株
 式会社ソニックガーデン プログラマ）\n\n兵庫県西脇
 市からリモートワークしているRubyプログラマ。ネット
 でRubyやRSpecのことをググると、しょっちゅう検索結果
 にQiitaやブログの記事が出てくる人。Qiitaコントリビュ
 ーションランク2位。（2017年7月時点）\n「Everyday Rails - 
 RSpecによるRailsテスト入門」の翻訳者。\n現在、2017年11
 月発売予定の書籍「プロを目指す人のためのRuby入門」
 を執筆中。  \n\nhttps://twitter.com/jnchito  \nhttp://blog.jnito.com
 /  \nhttp://qiita.com/jnchito\n\n※本セッションは、兵庫県か
 らのリモート登壇となります。\nLT 01:\n『Bye\, tachikoma ge
 m』\n村橋 健一さん（株式会社マネーフォワード PFMサ
 ービス開発本部 サービス開発部 エンジニア）\n\n弁護
 士目指してダメだったので、エンジニアに。適職だっ
 たっぽく結果オーライ。  \nNTTデータキュビット、ウノ
 ウ、オーマイグラス、タチコマを経て、2016年に株式会
 社マネーフォワード入社。  \n現在は主にPFMサービスの
 webアプリケーション開発に従事している。  \n\nhttps://gi
 thub.com/sanemat\n\nLT 02:\n『Rubyistだった僕がRailsを使ってみ
 て（仮）』\n澤田 剛さん（株式会社マネーフォワード 
 Fintech事業推進本部 Fintech事業推進部 エンジニア）\n\n
 大学では理学部を目指すも、農学部に入学。在学中に
 言語学に興味を持ち、大学院からは言語学が専門。博
 士論文を書く時に、自分専用のマークアップ言語とそ
 のエディタを開発する必要から、Rubyをいじるようにな
 り、はまった。株式会社マネーフォワードに入り、そ
 れまでほとんど触ったことのなかったRailsを触り、現
 在ではAPIの開発をしている。\n▼Rubyistとしての活動は
 、下記を参照ください\n\nhttps://stackoverflow.com/users/314166/
 sawa\nhttps://rubygems.org/profiles/sawa\nhttps://bugs.ruby-lang.org/user
 s/2963\n\nLT 03:\n『Railsで新規サービスを開発する際にや
 ったこと』\n栗山 隼一さん（Supership株式会社 エンジニ
 ア）\n\n受託開発の会社に新卒で入社して9年。ほぼプ
 ロジェクトリーダーだったため自身でコードを書くた
 めに、Supership（旧nanapi）に転職。現在は楽しくコード
 書いてます。\n\nhttps://github.com/astapi\nhttps://twitter.com/asta
 pi\n\nLT 04:\n『Webpacker is installed』\n麦島 一さん（株式会
 社Misoca プログラマー）\n\n富山県で活動する地域Rubyコ
 ミュニティ"Toyama.rb"主催者。\n地元富山のSIerにて新卒
 から8年間ほど受託開発を経験したのち、2017年に名古
 屋発のスタートアップである株式会社Misocaに転職。現
 在はリモートワークにてサーバサイド・フロントエン
 ド双方の開発に携わっている。\n業務でのRails経験は転
 職後からなのでまだ半年程度。まわりのスゴいエンジ
 ニアを見ながら日々がんばっている。\n\nhttps://twitter.co
 m/mugi_uno\nhttps://github.com/mugi-uno\n\nToyama.rbとは？\n\n富山
 県とその周辺地域のRubyistのためのコミュニティ（URL）
 。\nもくもく会をメインに、富山市内を中心に活動し
 ています。Rubyに閉じずに活動しており、Rubyist以外も
 多数参加しており、不定期でもくもく会以外のイベン
 トも開催しています。リモートワーカーの参加者が多
 いのも特徴。  \n※本セッションは、富山県からのリモ
 ート登壇となります。\nLT 05:\n『Automation test in RoR project
 』\nLe Dinh Vu（レ・ディン・ヴー）さん（Framgia Inc.）\n\n
 Software Development Division 2 Group Leader.\nGraduation from Hanoi Univ
 ersity of Science and Technology（ハノイ工科大学）\nTechnical ba
 ckground:\nRuby on Rails\, JavaScript\, AngularJS\, DevOps\, Automation T
 est for modern web.\n\nhttps://github.com/octoberstorm\n\n※本セッシ
 ョンは、ベトナム・ハノイからのリモート登壇となり
 、英語での発表となります。\n注意事項\n\n各セッショ
 ンは質疑応答時間を含みます。\n\n参加費\n無料\n会場
 提供（東京会場）\n\n会場提供（大阪会場）\n\n運営者\n
 平野 慶之（フリーランス）\n\n主催者です。今回で4回
 目の開催となります。本勉強会は、ご活躍されている
 技術者にお声掛けさせていただき、ご登壇いただいて
 おり、毎回、学びが多く、自分でもこのようなMeetupが
 主催できていることに度々驚きます。（私自身がご登
 壇者の話が聞きたいのが、モチベーションの大部分で
 はあるのですが）今後も毎月1回、継続的に開催できる
 よう努めてまいります。好きな勉強会は、Ginza.rbです
 。\n秒速284km（feedforce エンジニア）\n\nこんにちは。最
 近平野さんと共同主催者という形になりました。よろ
 しくお願いします。\n最近の出来事では、今期アニメ
 をやっと少しみました。天使の3P!\, 魔法陣グルグル\, 
 メイドインアビス は最高ですね。恋と嘘 もみました
 。ほかにも NEW GAME!!\, アホガール\, 異世界はスマート
 フォンとともに。\, プリンセス・プリンシパル など観
 たいものがたくさんあって大変です。やっていきまし
 ょう！\n運営メンバー募集中\nこの勉強会の運営に興味
 をもった方は、下記よりお気軽にお申込みください。
 ボランティアで運営しているため、すぐにご対応でき
 ないことがありますので、Twitterなどでお声がけいただ
 くなどでも構いません。\nhttps://goo.gl/LhGb3Q
LOCATION:株式会社マネーフォワード 東京都港区芝5-33-1（
 森永プラザビル本館17F）
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