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SUMMARY:Rails Developers Meetup #4 東京会場
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62933
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRail Developers 
 Meetupとは?\n第一線で活躍する開発者・導入企業から、R
 ubyやRailsに関する\n発想・アプローチ・成功体験・失敗
 体験を学ぶ非営利勉強会です。\nみどころ\n\nおかげさ
 まで第4回目となるMeetupです。Keynoteでは、RuboCopのコミ
 ッターであるPockeさんとQiitaコントリビューションラン
 キング 2位の伊藤淳一さんにご登壇いただきます。LTで
 は、会場提供のマネーフォワード様より、tachikomaの作
 者である村橋健一さん、Stack Overflowで3\,000アンサーを
 誇り、Rubyタグのついた回答者では世界のTop 4に入るRuby
 マニアでいらっしゃる澤田剛さん、Supership株式会社よ
 り栗山さん、Toyama.rb主催者の麦島一さん、ベトナム・
 ハノイにあるFramgia Inc.よりLe Dinh Vuさんにてご登壇いた
 だきます。みなさまふるってご参加ください。\n\n今回
 は、一般参加枠が30名のため、YouTubeのライブ配信が視
 聴できる リモート会場 を用意しています。\n一般参加
 枠とリモート参加枠の重複参加が可能ですので、よろ
 しければ併せてご参加ください。\n対象者\n業務でRuby o
 n Railsを利用するエンジニア。今後、Railsに取り組んで
 みたい学生・社会人も歓迎いたします。開場時からア
 ルコールやソフトドリンクを用意していますので、飲
 みながらお楽しみください。\nスケジュール\n\n\n\n時間
 \n内容\n発表者\n\n\n\n\n19:15〜\n開場\n\n\n\n19:30〜\nオープ
 ニング\n\n\n\n19:35〜\nKeynote 01: Dive into Rubygems\nPockeさん\n\
 n\n20:05〜\nKeynote 02: プロを目指すRailsエンジニアのため
 の公開コードレビュー\n伊藤 淳一さん\n\n\n20:35〜\n休憩
 \n\n\n\n20:45〜\nLT 01: Bye\, tachikoma gem\n村橋 健一さん\n\n\n20
 :55〜\nLT 02: Rubyistだった私がRailsでマネーフォワードAPI
 の開発に携わって\n澤田 剛さん\n\n\n21:05〜\nLT 03: Railsで
 新規サービスを開発する際にやったこと\n栗山 隼一さ
 ん\n\n\n21:15〜\nLT 04: Webpacker is installed\n麦島 一さん\n\n\n2
 1:25〜\nLT 05: Automation test in RoR project\nLe Dinh Vuさん\n\n\n21:
 35〜\nクロージング\n\n\n\n\n登壇内容\nKeynote 01:\n『Dive int
 o Rubygems』\nRuby on Rails を用いたアプリケーションは、
 数多くのGemに支えられています。\nそのため、アプリ
 ケーションの開発中にGemのバグを踏んだり、Gemの使い
 方を知るためにGemのソースコードを読みに行く必要が
 生じることがあるでしょう。\n今回は、そのような場
 合どのようにしてGemのコードを読むのかを話します。
 また、バグを見つけた際にGemを修正したり、新しくGem
 を作ったりする際等に、どのようにGemを開発したらい
 いのかについても話します。\n桑原 仁雄 a.k.a. Pockeさん
  (株式会社 アクトキャット)\n\nRuboCop's core developer. 2015
 年にアクトキャットに入社。以後 SideCI という Ruby on Ra
 ils 製のアプリケーションの開発や、RuboCop などの Gem 
 の開発を行っている。\n\nhttps://github.com/pocke\nhttps://twitt
 er.com/p_ck_\n\nKeynote 02:\n『プロを目指すRailsエンジニアの
 ための公開コードレビュー』\n自分が書いたコードは
 他の人が見たときにどう思われるのか、気になりませ
 んか？\nこの発表では、参加者のみなさんが書いたコ
 ードをソニックガーデンのプログラマ、伊藤淳一（@jnc
 hito）がその場でコードレビューします。\nお題はこち
 らにあるので、「レビューされてみたい！」という方
 はイベント当日までにREADMEに書いてある内容に従って
 自分の解答を提出してください。\nhttps://github.com/Junichi
 Ito/train-ticket-rails\n当日は1～2件の解答をピックアップ
 して、良いところや改善できそうな点をレビューして
 いきます。  \n参加者全員で「良いコードとは何か」を
 一緒に考えてみましょう！\n伊藤 淳一さん（株式会社
 ソニックガーデン プログラマ）\n\n兵庫県西脇市から
 リモートワークしているRubyプログラマ。ネットでRuby
 やRSpecのことをググると、しょっちゅう検索結果にQiita
 やブログの記事が出てくる人。Qiitaコントリビューシ
 ョンランク2位。（2017年7月時点）\n「Everyday Rails - RSpec
 によるRailsテスト入門」の翻訳者。\n現在、2017年11月発
 売予定の書籍「プロを目指す人のためのRuby入門」を執
 筆中。  \n\nhttps://twitter.com/jnchito  \nhttp://blog.jnito.com/  \nh
 ttp://qiita.com/jnchito\n\n※本セッションは、兵庫県からの
 リモート登壇となります。\nLT 01:\n『Bye\, tachikoma gem』\n
 村橋 健一さん（株式会社マネーフォワード PFMサービ
 ス開発本部 サービス開発部 エンジニア）\n\n弁護士目
 指してダメだったので、エンジニアに。適職だったっ
 ぽく結果オーライ。  \nNTTデータキュビット、ウノウ、
 オーマイグラス、タチコマを経て、2016年に株式会社マ
 ネーフォワード入社。  \n現在は主にPFMサービスのwebア
 プリケーション開発に従事している。  \n\nhttps://github.c
 om/sanemat\n\nLT 02:\n『Rubyistだった私がRailsでマネーフォワ
 ードAPIの開発に携わって』\n澤田 剛さん（株式会社マ
 ネーフォワード Fintech事業推進本部 Fintech事業推進部 
 エンジニア）\n\n大学では理学部を目指すも、農学部に
 入学。在学中に言語学に興味を持ち、大学院からは言
 語学が専門。博士論文執筆の際に、自分専用のマーク
 アップ言語とそのエディタを開発する必要からRubyをい
 じるようになり、その魅力にはまった。マネーフォワ
 ード入社後は、それまでほとんど触ったことのなかっ
 たRailsを触り、現在はAPIの開発に従事している。\n\nhttp
 s://stackoverflow.com/users/314166/sawa\nhttps://rubygems.org/profiles/sa
 wa\nhttps://bugs.ruby-lang.org/users/2963\n\nLT 03:\n『Railsで新規サ
 ービスを開発する際にやったこと』\n栗山 隼一さん（S
 upership株式会社 エンジニア）\n\n受託開発の会社に新卒
 で入社して9年。ほぼプロジェクトリーダーだったため
 自身でコードを書くために、Supership（旧nanapi）に転職
 。現在は楽しくコード書いてます。\n\nhttps://github.com/as
 tapi\nhttps://twitter.com/astapi\n\nLT 04:\n『Webpacker is installed』\
 n麦島 一さん（株式会社Misoca プログラマー）\n\n富山県
 で活動する地域Rubyコミュニティ"Toyama.rb"主催者。\n地
 元富山のSIerにて新卒から8年間ほど受託開発を経験し
 たのち、2017年に名古屋発のスタートアップである株式
 会社Misocaに転職。現在はリモートワークにてサーバサ
 イド・フロントエンド双方の開発に携わっている。\n
 業務でのRails経験は転職後からなのでまだ半年程度。
 まわりのスゴいエンジニアを見ながら日々がんばって
 いる。\n\nhttps://twitter.com/mugi_uno\nhttps://github.com/mugi-uno\n\
 nToyama.rbとは？\n\n富山県とその周辺地域のRubyistのため
 のコミュニティ（URL）。\nもくもく会をメインに、富
 山市内を中心に活動しています。Rubyに閉じずに活動し
 ており、Rubyist以外も多数参加しており、不定期でもく
 もく会以外のイベントも開催しています。リモートワ
 ーカーの参加者が多いのも特徴。  \n※本セッションは
 、富山県からのリモート登壇となります。\nLT 05:\n『Aut
 omation test in RoR project』\nLe Dinh Vu（レ・ディン・ヴー）
 さん（Framgia Inc.）\n\nSoftware Development Division 2 Group Leader.
 \nGraduation from Hanoi University of Science and Technology（ハノイ
 工科大学）\nTechnical background:\nRuby on Rails\, JavaScript\, Angu
 larJS\, DevOps\, Automation Test for modern web.\n\nhttps://github.com/oc
 toberstorm\n\n※本セッションは、ベトナム・ハノイから
 のリモート登壇となり、英語での発表となります。\n
 注意事項\n\n各セッションは質疑応答時間を含みます。
 \n各セッションは、YouTube ライブ（ハングアウト オン
 エア）を使って、大阪会場とリモート会場に中継いた
 します。\n当日は、広報資料としてスチール撮影を行
 うことがあり、SNSやブログなどの媒体に掲載されるこ
 とがあります。あらかじめご了承ください。\n\n会場・
 入館方法\n\n\n株式会社マネーフォワード\n東京都港区
 芝5-33-1　森永プラザビル本館　17階\n\n\n入館方法\nビル
 は、JR田町駅西口を出てすぐ右手にございます。\n2Fの
 総合受付にて「マネーフォワードにてイベント参加」
 の旨をお伝えください。\nその後、エレベーターにて17
 Fまでお上がりください。\nイベントの受付を設置して
 おります。\n\n\n会場の注意事項\n\nゲストwi-fi、電源タ
 ップあります。\n\n参加費\n無料\n会場提供・ドリンク
 スポンサー\n\n会場提供（大阪会場）\n\n運営者\n平野 
 慶之（フリーランス）\n\n主催者です。今回で4回目の
 開催となります。本勉強会は、ご活躍されている技術
 者にお声掛けさせていただき、ご登壇いただいており
 、毎回、学びが多く、自分でもこのようなMeetupが主催
 できていることに度々驚きます。（私自身がご登壇者
 の話が聞きたいのが、モチベーションの大部分ではあ
 るのですが）今後も毎月1回、継続的に開催できるよう
 努めてまいります。好きな勉強会は、Ginza.rbです。\n秒
 速284km（feedforce エンジニア）\n\nこんにちは。最近平野
 さんと共同主催者という形になりました。よろしくお
 願いします。\n最近の出来事では、今期アニメをやっ
 と少しみました。天使の3P!\, 魔法陣グルグル\, メイド
 インアビス は最高ですね。恋と嘘 もみました。ほか
 にも NEW GAME!!\, アホガール\, 異世界はスマートフォン
 とともに。\, プリンセス・プリンシパル など観たいも
 のがたくさんあって大変です。やっていきましょう！\
 n運営メンバー募集中\nこの勉強会の運営に興味をもっ
 た方は、下記よりお気軽にお申込みください。ボラン
 ティアで運営しているため、すぐにご対応できないこ
 とがありますので、Twitterなどでお声がけいただくなど
 でも構いません。\nhttps://goo.gl/LhGb3Q
LOCATION:株式会社マネーフォワード 東京都港区芝5-33-1（
 森永プラザビル本館17F）
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