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X-WR-CALDESC:UDC2017 データビジュアライズマッピング in Otsu 
 アイデアイベント
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SUMMARY:UDC2017 データビジュアライズマッピング in Otsu ア
 イデアイベント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62938
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント趣
 旨\nアーバンデータチャレンジ滋賀ブロックの活動も
 今年で３年目。\n今年はのテーマは「大津駅前を盛り
 上げる！」です。\nアイデアイベントとテクニカルイ
 ベントの2回のイベントを通して、大津の未来を考えよ
 う!\n1回目のイベントは「キックオフイベント＆アイデ
 ア提案イベント」\nオープンデータや公共データを活
 かして、41年ぶりにリニューアルされた大津駅周辺の
 エリアを中心に、大津市中心市街地がもっと魅力的な
 街になるための課題と解決策を考えます。\n大津市の
 オープンデータの取り組みや、データ利活用について
 も、ぜひ知ってください！\n市長ミーティングも開催
 ！\n越直美大津市長が提案する「ジュネーブ構想」を
 テーマに、市長と語らう「市長ミーティング」を開催
 予定です！大津駅前の活性化について、実際に越市長
 と意見交換をしていただく場を設けます。\nジュネー
 ブ構想\nJR大津駅から琵琶湖岸までの中央大通りの地形
 、琵琶湖岸からの景観は、スイスのジュネーブを連想
 させるものがあります。このことから、「ジュネーブ
 構想」として「世界から人が集まる駅、まち」を目指
 し、大津駅周辺から湖岸の賑わいの創出を進めていく
 構想です。JR大津駅を拠点として、駅に集まった方々
 が気軽に、歩いて楽しく湖岸へ行ける動線づくりにも
 取り組みます。\nプログラム\n講演1 ：「アーバンデー
 タチャレンジについて」 アーバンデータチャレンジ事
 務局\n講演2 ：「データが切り拓く未来」 滋賀大学デ
 ータサイエンス学部 教授 高田 聖治氏\n講演3 ：「大津
 市のオープンデータの取り組み」 大津市CIO補佐官 木
 下 克己\n講演4 ：「ICT活用による地方創生」 滋賀銀行 
 執行役員 システム部長 中島 浩之氏\n企画　：「市長
 ミーティング～ジュネーブ構想について～」 大津市長
 　 越 直美　　\n～昼食・休憩～\nインプットセミナー
 ：「大津の歴史とまちづくりについて」　株式会社ま
 ちづくり大津　事務局長　元田　栄三氏\nワークショ
 ップ： チームに分かれて大津駅前を盛り上げるアイデ
 アを考えよう！\n発表\n詳細\n定員\n３０名程度\n（connpa
 ss以外からのお申し込みもあるため、当該ページの参
 加者数が30名に達していない場合でも、募集を締め切
 らせていただく場合がございます。ご了承ください。
 ）\n参加費\n無料\n持ち物\n会場内でWi-Fiをご利用いただ
 けますので、ご自身のノートパソコン等をぜひお持ち
 ください。\nお申込み方法\n「このイベントに申し込む
 」をクリックしてお申し込みください。\n（SNSからロ
 グイン、または、会員登録してお申し込みください）\
 n会員登録を希望されない場合は、大津市電子申請サー
 ビスからお申込みください。\n※8/26・9/24のいずれか一
 日だけの参加も大歓迎です！\n\n主催：大津市\n共催：
 滋賀大学、滋賀銀行、Code for Shiga/Biwako、アーバンデー
 タチャレンジ2017実行委員会\n協力：大津商工会議所\n
 後援：（公社）びわこビジターズビューロー、オープ
 ンガバメント推進協議会
LOCATION:しがぎんホール 滋賀県大津市浜町1-38
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