BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:みんなのAIキャリアカレッジ#7【人工知能開発
 を本職にしたい！】
X-WR-CALNAME:みんなのAIキャリアカレッジ#7【人工知能開発
 を本職にしたい！】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:629518@techplay.jp
SUMMARY:みんなのAIキャリアカレッジ#7【人工知能開発を本
 職にしたい！】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170824T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170824T210000
DTSTAMP:20260420T110234Z
CREATED:20170802T080301Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62951
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n1.概要\n「み
 んなのAIキャリアカレッジ」は、初心者向けで大人気
 の「みんなのPython勉強会」から派生した、Python、デー
 タサイエンス、Deep Learning、AI、人工知能領域でキャリ
 アを積みたいエンジニア向けのキャリア勉強会です。
 機械学習、自然言語処理、画像解析などを駆使したデ
 ータ解析コンサルや人工知能開発の最前線で活躍され
 ている方々を登壇者にお招きして、AI領域で活躍する
 ためのノウハウを探ります。懇親会では、AI関連企業
 の採用担当者と直接話もできます。\nプログラマ、シ
 ステムエンジニアに限らず、初心者からマスターまで
 様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まって、「
 みんな」でAIエンジニアとしてのキャリアアップを目
 指しましょう。\n日時：　2017月8月24日（木）\n　　　
 受付：19:00〜19:30\n　　　勉強会：19:30〜21:00\n　　　懇
 親会：21:00〜22:00\n会費：\n　・無料（ビール・軽食付
 きです）\n持ち物：\n　・名刺（受付の際に１枚、ご提
 供ください）\n　・受付票（本サイト右側の「受付票
 を見る」から印刷してください）\n対象者：\n　・ビジ
 ネスアナリスト、データアナリスト、データマネージ
 ャ、BIアプリスペシャリストになりたい人\n　・データ
 サイエンティストになりたい人\n　・人工知能\,AI\,デ
 ータ解析に関心のある方\n　・Pythonに関心のある方\n　
 ・エンジニア実務経験を積んでいるが、キャリアにつ
 いて悩んでいたり、転職をお考えの方\n　・Python、Deep 
 Learning、機械学習、人工知能分野にキャリアを移して
 いきたい方\n　・人工知能開発分野に本気で転職した
 いが、一歩踏み出せない悩みを抱えている方\nその他
 ：\nこのイベントは、「本気でAI領域でキャリアを積ん
 でいきたい」人を対象にしています。\nこの先1年以内
 の転職をお考えの方に、お聞きいただきたい内容です
 。\nイベント主催のリーディング・エッジ社/クリーク
 ・アンド・リバー社は、\nエンジニアやクリエイター
 の皆さまのキャリア支援をしています。\n「みんな」
 でキャリアについて考えた後は、後日、「個別」での
 面談設定をさせていただきます。\nその場で、今後目
 指すキャリアについて、お話を聞かせてください。\n
 その際に、AI領域の非公開求人をご案内します。\n2.場
 所\n株式会社クリーク・アンド・リバー社　2F　レイン
 ボーホール\n〒102-0083 東京都千代田区麹町２丁目１０
 −９ C&Rグループビル\n地図はこちら→会場アクセス\n
 ★会場について★\n・電源、wi-fi環境はありません。\n
 ・スクリーンが前に一枚しかないため、後ろの席はス
 ライドが見づらいかもしれません。\n　ぜひ前の席か
 らお座りください。\n・飲み物ＯＫです。ご自由にお
 持ちください。提供はありません。自動販売機がござ
 います。\n・喫煙所はございません。\n3.タイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\n概要\n\n\n\n\n19：00\n開場 受付開始\n\n\n19
 ：30\n開会\n\n\n19：35 – 20：00\n講演1：株式会社ナレッ
 ジコミュニケーション大柳様\n\n\n20：00 – 20：30\n講演2
 ：エコノミックインデックス株式会社\n\n\n20：30 – 21
 ：00\nパネルディスカッション\n\n\n21：00 – 21：10\nクロ
 ージング／アンケート記入\n\n\n21：10 – 22：00\n懇親会
 （ビアバッシュ）\n\n\n22：00\n閉会\n\n\n\n\n4.勉強会プロ
 グラム\nTalk 1:「20人のベンチャーがAIプロダクトを世に
 出してみて分かったこと」大柳　友洋（株式会社ナレ
 ッジコミュニケーション）\n講演内容\nナレッジコミュ
 ニケーションはMUFG Fintechアクセラレータに第１期生と
 して参加。銀行との協働を通じて、機械学習を活用し
 たデータ分析を誰でも簡単にできるクラウドサービス
 『ナレコムＡＩ』を開発しました。少人数のクラウド
 インテグレータがＡＩプロダクトをどのように開発し
 たかを紹介します。またアクセラレータプログラムの
 メリットや、メガバンクとベンチャーのギャップをど
 う乗り越えたかも紹介いたします。そして、ＡＩプロ
 ダクトを開発しサービス提供していく中で見えてきた
 、これからのエンジニアに求められる資質についても
 お話しします。\n大柳様のご略歴\n2007年から大手SI会社
 にて、メガバンクのメインフレームから情報系まで幅
 広く金融機関システムのインフラ構築、プロジェクト
 品質管理業務などに従事。2017年からナレッジコミュニ
 ケーションに参画。企業向けのクラウドシステム構築
 、機械学習を活用したデータ分析業務をマネージャと
 して率いている。\nTalk 2:「情報が与える影響を考えよ
 う！～マーケティングの高度化のために～」Elmer J. Brod
 y（エコノミックインデックス株式会社）\n講演内容\n
 マーケティングにおけるほとんどすべての分析の最終
 的な目的は、介入操作（CMやPRなど）を用いてシステム
 の状態（認知度、視聴率や売上など）を制御する（例
 えば増加させる）ことである。この制御のための分析
 フレームワークとして統計モデルが用いられるが、デ
 ータ分析を生業とする会社が持続的に成長するために
 はマーケティングの高度化が必要であり、そのために
 は、統計モデルを深化させる必要がある。モデルの深
 化の要は観測されたデータの背後にある潜在構造を反
 映した統計モデルを作り、活用することである。消費
 者の行動は顕在変数間の関係性の抽出のみで解明でき
 るものではなく、ソーシャルメディアを始めとする情
 報が与える影響など、潜在変数も考慮し消費者の行動
 を評価できて初めて汎化性能が上がり、実フィールド
 で制御ができるようになる。エコノミックインデック
 ス株式会社では、早くからソーシャルメディアなどの
 情報が消費者に与える影響を加味したモデリングを多
 数行っており、そのユニークな結果を幾つか紹介した
 い。\nElmer J. Brody様のご略歴\n日立製作所 核融合加速器
 開発センターにて超伝導超大型粒子加速器の双曲電磁
 石の開発や大型ヘリカル装置の超伝導ヘリカルコイル
 の開発に携わる。その後、ヤフーにて広告配信システ
 ムの開発、クリエイティブ最適化配信や検索連動型広
 告システム刷新などのプロジェクト運営責任者。最適
 コンテンツ配信、ユーザの興味推定アルゴリズム、推
 薦ストラテジー、情報の流れをモデル化する方法など
 、多くの実践的な特許を出願。早稲田大学メディアネ
 ットワークセンター非常勤講師（1年間）、東京大学大
 学院情報理工学系研究科臨時講師（喜連川優先生のク
 ラス）を歴任。2012年にエコノミックインデックス株式
 会社を設立。\nパネルディスカッション\nデータサイエ
 ンティスト、データ解析コンサルって具体的にはどん
 なことをしているの？、AI・人工知能開発のエンジニ
 アになるにはどんな勉強をすればよい？いま平均年収
 最高額のPythonは実際にはどんな風に分析・開発で使っ
 ているの？最前線の会社で求められている技術スキル
 と、人物像についてモデレーターから切り込みます。\
 n\n懇親会（ビアバッシュ）\nビールとピザを用意して
 会場にてビアバッシュ。\n懇親会では、AI関連企業の採
 用担当者と直接話ができます。\n5.運営会社\n主催\n\n株
 式会社リーディング・エッジ社\n株式会社クリーク・
 アンド・リバー社\n\n協力\n\nみんなのPython勉強会（Start
  Python Club）\n
LOCATION:株式会社クリーク・アンド・リバー社　２F 〒102-
 0083 東京都千代田区麹町2-10-9
URL:https://techplay.jp/event/629518?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
