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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62957
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRejectKaigi 2017
 とは？\n\nRubyKaigi 2017のCFP提出者で、惜しくもAcceptの機
 会を逃された方（つまりRejectされた人）に、ご登壇者
 としてRubyに関する発表をしていただくイベントです。
 \nこのイベントは、より多くのRubyistに自身の取り組み
 や成果を発表できる機会を創出し、Rubyコミュニティの
 発展および9月開催のRubyKaigi 2017をさらに盛り上げるこ
 とを目的とした【RubyKaigi 2017公式イベント】です。\n\nS
 chedule ※暫定スケジュールです。変更の可能性がござ
 いますがご了承ください。\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n
 \n\n\n13:30~\n開場\n-\n\n\n14:00~\n開会の挨拶\n@a_matsuda\n\n\n14:
 10~14:40\nRubyで機械学習を行うための「巨人の肩に乗る
 」別の方法\n@naitoh\n\n\n14:40~14:45\n休憩\n-\n\n\n14:45~15:10\nRe
 jectKaigi\nyouchan\n\n\n15:10~15:20\n休憩\n-\n\n\n15:20~15:40\nGraphQL 
 on Rails\n@gfx\n\n\n15:40~16:10\n普通のRailsアプリをDockerで本
 番運用する知見\n@ZARU\n\n\n16:10~16:40\n休憩＋抽選会\n@mrkn\
 n\n\n16:40~17:10\nRubyKaigi 2017タイムテーブル徹底解説\n@a_mat
 suda @takahashim\n\n\n17:10~17:15\n休憩\n-\n\n\n17:15~17:40\nData Engin
 eering of Rails\n@joker1007\n\n\n17:40~18:10\nfile upload 2017\nwillnet\n
 \n\n18:10~18:20\n場所転換＋アンケート回収\n-\n\n\n18:20~\n閉
 会の挨拶＋懇親会\n-\n\n\n19:30\n解散\n-\n\n\n\nSpeakers（登
 壇順に掲載）\n内藤 淳氏\nRedmine の PDF 出力機能で使用
 されている rbpdf gem ライブラリ (PHP の TCPDF を Ruby に移
 植したもの)を開発しています。redmine.tokyo という Redmin
 e の勉強会のスタッフをしています。Twitter：https://twitt
 er.com/naitoh　GitHub : https://github.com/naitoh\n大崎 瑶氏\nプロ
 グラミングは趣味でもあり、最近ではRubyからJavaScript
 へのトランスパイラであるOpalに興味がある。 拙作のOS
 SにRubyによるReactライクなVirtual DOM実装である「Hyalite」
 などがある。RubyKaigi 2017登壇予定。GitHub https://github.com/
 youchan\n藤 吾郎氏\nビットジャーニーのエンジニアで、
 情報共有サービスKibelaを開発しています。Speeeで技術
 顧問もやってます。GitHub：https://github.com/gfx　Twitter：ht
 tps://twitter.com/_gfx_\n桜庭 洋之氏\n株式会社ベーシックで
 CTOとして開発文化の醸成や環境構築を中心にやりつつ
 、個人でPushnateというWebプッシュのサービスを作った
 り、GitHubの通知をしてくれるMacアプリなどを開発した
 りしている。自分のための小さいアプリを作るのが好
 き。GitHub：https://github.com/zaru　Twitter：https://twitter.com/za
 ru　Facebook：https://www.facebook.com/zaru.hiroyuki.sakuraba\n松田 
 明氏\nRubyKaigiの主催者。Rubyコミッター。Railsコミッタ
 ー。GitHub：https://github.com/amatsuda　Twitter：https://twitter.co
 m/a_matsuda\n高橋 征義氏\nRubyKaigi 2017 Organizersの一人。日
 本Rubyの会代表理事、達人出版会代表。GitHub：https://gith
 ub.com/takahashim　Twitter：https://twitter.com/takahashim\n橋立 友
 宏氏\nRepro株式会社 CTO。開発技術に関する何でも屋。
 サービスのコア部分のアーキテクチャ設計や実装、開
 発環境の改善、インフラのコード化等色々。Twitter：htt
 ps://twitter.com/joker1007\n前島 真一氏\nフリーランスRails技
 術顧問。ginza.rbを主催。著書にパーフェクトRuby on Rails(
 共著)、WEB+DB PRESSでRuby連載(vol93~95)GitHub：https://github.com/
 willnet　Twitter：https://twitter.com/netwillnet\nAttention\n\n抽選
 会：休憩時に抽選会を行う予定です。RejectKaigi 2017特製
 グッズが当たります。（内容はお楽しみに！）\nノベ
 ルティ：記念ノベルティとして、来場者【全員】にReje
 ctKaigi 2017特製ハンドスピナーを差し上げます。\n\n詳細
 \n\n日程：2017年8月19日(土)\n時間：13:30（開場）\n         
   14:00~19:30（入退出自由）\n場所：株式会社Speee(東京都
 港区六本木4-1-4黒崎ビル4階)\n\nアクセス：大江戸線・
 日比谷線六本木駅(徒歩6分)、南北線六本木一丁目駅(徒
 歩6分)※5階ではなく4階会場にお越しください。\n\n\n主
 催：RubyKaigi 2017スポンサー：Pre Kaigi Sponsor（株式会社Spe
 ee）※ご不明点・ご質問はお問い合わせフォームより
 ご連絡ください。\n\n\n注意事項\n\n登壇者は当初RubyKaigi
  2017のCFP提出者に限定して募集しておりましたが、募
 集の状況により一部登壇者資格の幅を広げさせていた
 だいております。\n長時間のイベントになりますので
 、休憩室をご用意しております。\n登壇者の発表時間
 を除き、入退室自由です。該当する参加者枠にてお申
 込みください。\n参加枠に限りがございますので、ご
 参加が難しくなった際はお早めにキャンセルのご協力
 をお願いいたします。\n受付にて登録名もしくは登録ID
 を確認させていただきます。事前のご確認宜しくお願
 い致します。\n
LOCATION:株式会社Speee 東京都港区六本木4-1-4(黒崎ビル4階)
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